負荷開閉器・断路器SCL-GHS1R 仕様

仕様
| 分類 | ||
| 形名 | ||
| 電圧引外し装置の有無 | ||
| 操作方式 | ||
| 短絡容量(kA) | ||
| ヒューズの有無(取付構造) | ||
| ストライカ引外し機構の有無 | ||
| 操作ハンドル取付方向 | ||
| 負荷開閉器 本体 |
定格電圧(kV) | |
| 定格 電流 (注1) |
開閉器部(A) | |
| ヒューズ部最大(A) | ||
| 定格周波数(Hz) | ||
| 定格 開閉 容量 (注2) |
負荷電流(A) | |
| 励磁電流(A) | ||
| 充電電流(A) | ||
| コンデンサ電流(A) | ||
| 電動機負荷電流(A) (3.3kVのみ) |
||
| 定格過負荷遮断電流(A) | ||
| 定格短時間耐電流(kA-秒) | ||
| 定格投入遮断電流(実効値)(kA) (注4) |
||
| 定格短絡投入電流(波高値)(kA) | ||
| 定格雷インパルス耐電圧(kV) | ||
| 電圧引外し装置定格制御電圧(V) | ||
| 開閉寿命 | 電気的(回) | |
| 機械的(回) | ||
| 総質量(ヒューズなし)(kg) | ||
| 準拠規格 | ||
| 適用ヒューズリンク | 形名 | |
| 準拠規格 | ||
| 過渡電流対策機能 | ||
| 定格電流[A] | ||
| ハンドル方向 | ||
| 旧機種形名 | ||
屋内用負荷開閉器 |
オプションで選択 |
フック棒操作式 |
12.5 |
有(可動形) |
有 |
右 |
3.6/7.2 |
200 |
T50 |
50/60 |
200 |
10 |
20 |
40(SR無) 50(SR有) |
- |
A700 |
- |
A12.5 |
- |
60 |
AC/DC100/110 |
200(SR有コンデンサ1000) |
3000 |
8.4 |
JIS C4611 |
CL-LB |
JIS C4604 |
無 |
200 |
右 |
(注)
1.開閉器部の定格電流は、ヒューズリンクを模擬ヒューズ(ヒューズリンクと同一外形寸法、質量の銅パイプ)におきかえて試験した時の性能です(実回路で模擬ヒューズを取付けてのご使用はお避けください)。
2.これらの電流は、ヒューズリンクを模擬ヒューズでおきかえて試験した時の性能です。
本欄の値は開路時の遮断電流値を表しております。閉路時の投入電流(波高値)は下記の値を考慮しています。
・負荷電流:本表の1.6倍 ・励磁電流-定格電流の16倍 ・充電電流-本表の30倍 ・コンデンサ電流-本表電流値から決まる適用コンデンサの電源側からのみの突入電流値。但し電源側短絡容量12.5kA。
開路電流が上記より大きくなる場合は、それが投入できる定格の大きいものを適用ください。
3.電動機負荷電流開閉容量は3.3kVの回路における開閉性能で、最大400Aの始動電流を考慮しています。但し始動電流400Aの遮断は3回です。
4.ヒューズリンクを取付けて遮断させることにより投入できる値です。
5.CLS-P M100Aヒューズリンクの動作表示装置はストライカになっておらず、ヒューズ動作時のストライカ引外しはありません。
6.引外しコイルはAC100/110V、DC100/110V共用定格となっていますが、瞬時定格になりますので、AC別電源(LBS一次側から供給)またはDC電源で操作する場合は、必ずオプション装備の補助スイッチを取付け、コイルと直列にa接点を接続してご使用ください。
7.トリップコイルは、AC100/110V瞬時5A定格、DC100/110V瞬時7A定格です。
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