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Factory Automation

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RS-232C通信用機能拡張ボード FX3G-232-BD

性能仕様

伝送規格
絶縁方式
伝送距離
外部機器接続方法
通信方式
通信手順
通信速度 無手順,計算機リンク
プログラミング通信
表示(LED)
入出力占有点数
適用シーケンサ
RS-232C準拠
非絶縁(通信ラインとCPU間)
最大15m
D-SUB 9Pinコネクタ(オス)
全二重双方向
無手順,計算機リンク(専用プロトコル形式1,専用プロトコル形式4),
プログラミング通信
300/600/1200/2400/4800/9600/19200/38400(bps)
9600/19200/38400/57600/115200(bps)
RD,SD
0点(シーケンサの最大入出力点数とは関係ありません)
FX3S,FX3G
FX3S接続時、機能拡張ボードとFX3S-CNV-ADPの併用はできません。
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一般仕様

周囲温度
相対湿度
耐振動 DINレール取付時 周波数:10~57Hz
周波数:57~150Hz
直接取付時 周波数:10~57Hz
周波数:57~150Hz
耐衝撃
耐ノイズ
耐電圧
絶縁抵抗
使用雰囲気
使用高度
0~55℃・・・・・動作時, -25~75 ℃・・・・・保存時
5~95%RH(結露しないこと)・・・・・・動作時
片振幅:0.035mm X,Y,Z各方向10回(合計各80分)
加速度:4.9m/s2 X,Y,Z各方向10回(合計各80分)
片振幅:0.075mm X,Y,Z各方向10回(合計各80分)
加速度:9.8m/s2 X,Y,Z各方向10回(合計各80分)
147m/s2、作用時間11ms、正弦半波パルスにてX,Y,Z各方向3回
ノイズ電圧1,000Vp-p,ノイズ幅1μs,立上り1ns,周期30~100Hz のノイズシミュレータによる
通信ラインとシーケンサ本体間は非絶縁
(耐電圧試験は行わないでください)
通信ラインとシーケンサ本体間は非絶縁
(絶縁抵抗試験は行わないでください)
腐食性,可燃性ガスがなく、導電性のじんあい(ほこり)がひどくないこと
2,000m以下
大気圧以上に加圧した環境の下では使用できません。故障する可能性があります。
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