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Factory Automation

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エネルギー計測ユニット

基本設置シーン

基本設置シーン

簡単にエネルギー管理をしたいお客様に!

ロギングユニット(SDメモリカード)でデータ管理

ロギングユニットでSDメモリカードでの計測データ保存が可能!計測データはCSVファイル形式で保存され、パソコンでデータの管理や加工が可能です。一枚のSDメモリカードを使いまわせば、複数台の計測データ記録も可能なので、オフラインで手軽にデータ管理をしたいお客様に最適です。

1台のユニットを1枚のSDメモリカードで管理・複数台のユニットを1枚のSDメモリカードで管理

MODBUS RTU通信を使用してシステム構築をしたいお客様に!

無償ソフトウェアでデータ管理

MODBUS RTU通信で収集したデータをデータ収集ソフトウェア(EMU4-SW1)で管理することができます。データ収集ソフトウェアでは現在値表示、帳票出力、計測端末の設定等が行えます。本ソフトウェアは三菱FAサイトよりダウンロードして頂けます。

無償ソフトウェアでデータ管理

※上記のような帳票出力例・Excel出力例は、お客様にてフォーマットを作成いただく必要があります。

表示器(GOT)で現場でデータ管理

MODBUS RTU通信で表示器(GOT)にダイレクトで計測したエネルギー情報を表示できます。現場でエネルギー情報を管理し、エネルギー使用状況を見える化することで、省エネや予防保全を行うことができます。管理者だけでなく、現場の作業者にも見える化システムを構築することができます。GOTサンプル画面データは三菱FAサイトより無償ダウンロードして頂けます。

表示器(GOT)で現場でデータ管理

端末導入後にB/NET伝送やCC-Link通信に接続したいお客様に!

データ収集ソフトウェア(EMU4-SW1)を用意

EcoMonitorLight本体を導入後にシステムアップをしたいというお客様のために、後付増設できる通信ユニットをご用意致します。通信ユニットはB/NET伝送とCC-Link通信の2タイプを用意し、三菱省エネデータ収集サーバEcoServerⅢやシーケンサとの接続が可能です。

端末導入後にB/NET伝送やCC-Link通信に接続したいお客様に!

MODBUS RTU通信が可能なユニットをシーケンサに装着すれば、MODBUS RTU通信を利用してシーケンサでエネルギー管理もできます。

CC-Link IEフィールドネットワーク Basic通信を使用してシステム構築したいお客様に!

LAN経由でエネルギーデータを収集することで、生産設備・機械装置の立上げ工数・導入コスト・配線作業の低減可能

CC-Link IEフィールドネットワーク Basic通信を使用してシステム構築したいお客様に!

※アクセス範囲は、Ethernetの同一ネットワークアドレス内です。ルータを越える範囲はアクセスできません。

三菱エネルギー計測ユニット EcoMonitorLight
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