クラウド検針サービス 特長
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2025年9月9日
11インチiPad(A16)にて、計器と正常に通信できない問題が発生しており、現在のところ、ご使用いただくことができません。
モバイル検針をご利用の際は、他の端末をご採用いただきますようお願いいたします。
クラウド検針サービスとは
クラウド検針サービスは、電気・水道・熱量メーターの検針データをクラウドで管理するサービスです。
モバイル端末による検針や、遠隔データ収集ゲートウェイによる自動検針に対応し、検針業務の効率化と管理精度向上を実現します。
こんな課題ありませんか?
検針業務が手作業で負担が大きい
目視・手入力による記録ミスで誤検針が発生する
メーターの検定期限管理が大変
クラウド検針サービスで解決!
特長
NEWRemote検針で自動検針
遠隔データ収集ゲートウェイにより、検針値の自動収集が可能です。

モバイル端末で手軽に検針
モバイル端末で検針値を読み取り、そのままクラウドに送信できます。

クラウドで検針データを一元管理
電気・水道・熱量メーターの検針データをクラウドでまとめて管理できます。

QRコードでメーター情報を管理
QRコードでメーター情報を読み取り、メーター識別ミスを防ぎます(電力量計のみ)。

検針管理を効率化
検針漏れの防止や、メーターの検定満了年月の管理が可能です。

初期投資を抑え短期導入
無線+クラウドで配線工事・上位システム構築を削減し、短期間で導入できます。

導入メリット
検針業務の効率化
検針漏れ防止
誤請求防止
メーター管理業務の省力化
初期投資を抑えた導入(サブスクリプション)
料金プラン

料金プランは電力量計、遠隔データ収集ゲートウェイ「PUSHLOG(GW-420)」などの機器代や工事費は含みません。「PUSHLOG(GW-420)」は株式会社GUGENよりご購入ください。

ご購入・ご契約フロー
製品の導入パターンに合わせて、以下の手順でご購入・ご契約を進めてください。
本サービスは月額制の年間契約となります。

FAQ
- Q. クラウド検針サービスとは何ですか?
- A. 電気・水道・熱量メーターの検針データをクラウドで一元管理し、遠隔監視や省人化を実現するサービスです。
- Q. どのメーターに対応していますか?
- A. 三菱電力量計(モバイル用検針モジュール対応品)と、愛知時計電機製の水道メーター・積算熱量計に対応しています。
- Q. 検針はどのように行いますか?
- A. モバイル端末による現地検針と、ゲートウェイによる遠隔データ収集に対応し、運用に応じた効率的な検針が可能です。
- Q. 初期費用はかかりますか?
- A. サブスクリプション型のため初期投資を抑えて導入でき、コストを平準化できます。