見える化ソフトウェア SCADAソフトウェアGENESIS™

GENESIS™とは
SCADA/データ活用プラットフォーム「GENESIS™」についてご紹介します。
データを活用したものづくりの改善
データ活用でこんなお悩みはありませんか?
GENESIS™はものづくりでこうした課題の解決に貢献します。
特長
多種多様なデータの一元的な監視・制御・分析を可能とし、
生産ラインやユーティリティ設備など、監視対象に関わる業務の改善に貢献します。
豊富な可視化/通知手段
作業の効率化・オープンな接続性
様々なデバイスからの入出力と表示が可能です。
外部の汎用データベースやシーケンサと連携する事で点検作業などをペーバレス化し、作業の効率化を実現します。
保存としてExcel®や紙が必要な場合は、スケジュールやトリガーでExcel®やプリンタ出力も可能です。
柔軟なシステム構築
GENESIS™は導入計画に応じてステップを踏んでシステム構築と拡張が可能です。
スモールスタートで1ラインからでも導入でき、建屋/工場単位で複数のGENESIS™間でデータの共有が可能。
クラウドを通じて複数拠点/工場のGENESIS™を統括監視する事も可能です。
各拠点のIPアドレス設定をするだけで、拠点間のGENESIS™とのデータ共有が可能。
データの収集は各拠点のGENESIS™が実行するので、負荷を分散させたシステム構築が可能。
もう1拠点にもGENESIS™を導入したい。大規模なシステム構築をしたい。(クラウドで全社管理など)
追加ノード設置により「①拠点追加」「②システム拡張時の負荷分散」が可能です。
当社FA機器との連携強化
関連資料
タグやクライアントなどの制限なくデータ取得・監視ができるようになり、三菱電機製FA機器との接続性を強化したGENESIS™ バージョン11。システム拡張や複数拠点監視など、柔軟なデータ活用システムの構築を可能にします。
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