日本全国で使って納得
ユーザー満足度約94%!
*ズバ暖霧ヶ峰購入者への調査結果による。「満足」と答えた人は570人。調査対象者=605人。調査期間2025年4月1日~2026年3月31日。当社調べ。
累計販売台数約100万台突破!
*2007年発売から2023年時点でのズバ暖霧ヶ峰の国内累計販売台数。
外気温
-15℃でも
標準定格
暖房能力発揮。
(ピーク時。当社試験条件による)
外気温
-25℃※1でも
運転可能。
※1:室外機の吸込み温度。
室外機凍結防止ヒーター標準搭載。
室外機内部でドレン水が凍ると、熱交換器破損(冷媒漏れ)やファンと氷の接触により、暖房が止まる原因になります。
霜取り中もあたたかさが途切れない。
*使用環境・住宅構造により効果が得られない場合があります。
デュアルオンデフロスト回路
室外機の熱交換器が半分ずつ交互に霜取りをし、片方が霜取りをしている間、残りの半分で暖房運転を続けます。霜取りに使用した冷媒を暖房運転している側の熱交換器に合流させて再利用することで、外気から取り込む熱を増幅させてあたため続け、快適をキープできます。
室温キープシステム
状況によっては、通常の霜取りを行うことがあります。その場合は霜取りの前に、あらかじめ室温を上げることで、霜取り中の室温の低下を抑えます。
※2:MSZ-FD40F1S・ZD40F1S。暖房運転安定時、当社環境試験室(14畳)において、外気温2℃・外気湿度84%・設定温度23℃・風速「自動」における室内の平均温度比較。デュアルオンデフロスト回路作動中の平均の差が同回路作動前5分間の平均から低下がないことを確認。環境条件により室温が低下する場合があります。
※3:MSZ-FD40F1S・ZD40F1S。暖房運転安定時、当社環境試験室(14畳)において、外気温2℃・外気湿度84%・設定温度23℃・風速「自動」(風量は標準定格暖房に対して約50%)における吹出し口付近の温度。デュアルオンデフロスト回路作動中の平均の差が同回路作動前5分間の平均から低下がないことを確認。環境条件により効果が発揮できない場合があります。
※4:MSZ-FD40F1S・ZD40F1S。暖房運転安定時、当社環境試験室(14畳)において、外気温2℃・外気湿度84%・設定温度23℃・風速「自動」(風量は標準定格暖房に対して約50%)で運転した場合のデュアルオンデフロスト回路作動中の吹出し口付近の最高到達温度。室温・外気温が低いときは50℃にならない場合があります。
最低気温が−7〜5.5℃の年間日数
*霜が付きやすい温度範囲(JIS C 9612による)
室外機にもっとも霜がつきやすいのが、外気温−7〜5.5℃の日です。地域によっては、一年のうち100日以上がこの気温に当てはまることもあります。ズバ暖なら霜取りしながら快適にあたためます。
出典:気象庁ホームページ「過去の気象データ検索(2025年1月〜2025年12月)」、表示した都道府県において。
https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php
掲載されている気象データは過去にさかのぼって修正される場合があります。
| 札幌市 | 165日 | 名古屋市 | 100日 |
| 仙台市 | 131日 | 大阪市 | 82日 |
| 東京 | 100日 | 広島市 | 97日 |
| 金沢市 | 105日 | 福岡市 | 68日 |
足元温度最高約40℃※7。
外気温−5℃の場合、「ハイパワー」運転時。
MSZ-FD40F1S・ZD40F1Sにおいて、当社独自の条件にて評価
赤外線センサー「ムーブアイmirA.I.+」が足元を見つめてあたたかい気流を送ります。
※7:MSZ-FD40F1S・ZD40F1S。暖房時、当社環境試験室(14畳)において、外気温-5℃・設定温度25℃で「ハイパワー」運転時、エアコンから約2.5m離れた地点での床上50mmの最高到達温度。「ハイパワー」運転は絀15分間強制的に最大能力で運転し、約1時間たつと自動的に終了します。室温・外気温が低いときは40℃にならない場合があります。
室温5℃から15分で室温20℃※8へ。
※8:MSZ-FD40F1S・ZD40F1S。暖房時、当社環境試験室(14畳)において、外気温-10℃・外気湿度50%・運転開始時室温5℃で、設定温度30℃・風速「自動」設定時の平均室温実測値。住宅性能により到達に時間がかかる場合や、平均室温にならない場合があります。
大容量コンプレッサーでパワフルに運転。
シリンダー容量22.0ccで、通常機種の約1.6倍(MSZ-FD71F1S・ZD71F1SとMSZ-FZ71F1S・ZW71F1Sの比較。MSZ-FZ71F1S・ZW71F1Sは14.0cc)
エアコン暖房のメリット
給油の手間なし
お手入れの手間削減
片付けの手間なし
空気中にある熱エネルギーを集めて活用するため省エネです。
