スバ暖・霧ヶ峰

1年中快適、冬のことを考えてエアコンはズバ暖がおすすめ

冷房

「エアコン」と「扇風機」のいいとこどり。

1・年中快適な秘密

「おまかせA.I.自動」
(VXV・HXV)

体感温度や室温を先読みして、運転モードやオン/オフ(スタンバイ)を切替え。
ボタン1回押すだけで、AIが快適を創り出します。

*運転中、暖房系と冷房系の運転モード切替えはしません。

*オフ(スタンバイ)中も、室温をはかるために、ムーブアイは動作します。また定期的に送風を行います。長時間使用しないときはリモコンで停止してください。

2・年中快適な秘密

「ハイブリッド運転」
(NXV・KXV)

「ムーブアイ」があなたをみまもり、体感温度にあわせて2つの運転を自動で切り替えます。
だから、「エアコン」と「扇風機」のいいとこどり。

(「節電」設定時)

屋外温度46℃※1でも運転が止まらない※2

STRONG冷房はルームエアコン全機種に搭載。

室外機の温度が上がると、エアコンは機器保護のため運転を停止させます。霧ヶ峰は、気流・温度分布の解析や、酷暑の環境を再現したテストを繰り返し実施。運転を停止させなくても問題がないことを確認しています。

※1:室外機の吸込み温度。ベランダなどの狭小スペースでは室外機周辺が高温になることがあります。

※2:使用環境・設置状況により能力の低下があります。所定の設置スペースの確保が必要です。

清潔

お部屋もエアコンもいつでも清潔。

3・年中快適な秘密

「ピュアミスト」
(VXV・HXV)

電気を帯びた水のミストで空気をキレイに。
※3・ウイルス※4・カビ菌※5・花粉※6を抑制。
さらに脱臭も。
(25㎥密閉空間での試験結果。VXVシリーズ〈菌:8.5時間後、ウイルス:158分後、カビ菌:165分後、花粉:5時間後〉/HXVシリーズ〈菌:9.5時間後、ウイルス:170分後、カビ菌:3時間後、花粉:3時間後〉。実使用空間での実証結果ではありません)。 常時発生し続ける成分(建材臭・ペット臭など)はすべて除去できるわけではありません。

「ピュアミスト」のメカニズム

空気中の水分を集める。

集めた水分に高電圧をかけて、約10〜40nmサイズまで粉砕。

電気を帯びた水粒子が毎秒1億粒以上(当社調べ)放出され、お部屋に長時間(10分以上)浮遊。

菌やウイルスに付着し、活動を抑制。

「ピュアミスト」発生条件:室温約18〜30℃、かつ室内湿度約35〜90%。

※3:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25㎥の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:15104819号(VXVシリーズ)/17062188号(HXVシリーズ)。対象:浮遊した菌。試験結果:8.5時間後(VXVシリーズ)/9.5時間後(HXVシリーズ)の浮遊菌回収率は「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類の菌にて試験を実施。

※4:試験機関:独立行政法人 国立病院機構 仙台医療センター 臨床研究部ウイルスセンター。試験方法:25㎥の密閉空間にウイルスを噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中のウイルスをプラーク法で測定。試験番号: 仙医ウ28‐003号(VXVシリーズ)/仙医ウ29‐001号(HXVシリーズ)。対象:浮遊したウイルス。試験結果:158分後(VXVシリーズ)/170分後(HXVシリーズ)のウイルス回収率は、「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のウイルスにて試験を実施。

※5:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25㎥の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:15076914号(VXVシリーズ)/17062188号(HXVシリーズ)。対象:浮遊したカビ。試験結果:165分後(VXVシリーズ)/3時間後(HXVシリーズ)の浮遊菌回収率は、「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のカビにて試験を実施。

※6:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25㎥の密閉空間に花粉を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、SPR法にて空間中のアレルゲン濃度を測定。試験番号:18040149号(VXVシリーズ)/17062188号(HXVシリーズ)。対象:浮遊した花粉。試験結果:5時間後(VXVシリーズ)/3時間後(HXVシリーズ)のアレルゲン濃度は「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、95%以上低減、1種類の花粉にて試験を実施

4・年中快適な秘密

新搭載「ヘルスエアー機能」(NXV)

ウイルス※7・花粉※8・ホコリ・PM2.5をキャッチして空気をキレイに。

(ウイルス:25㎥密閉空間での試験結果。160分後。実使用空間での実証結果ではありません)

PM2.5:2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。本エアコンで、0.3~2.5μmの粒子を約90%キャッチ。28㎥の試験空間での95分後の効果(当社調べ)。換気などによる屋外からの新たな粒子の侵入は想定されていません。0.3μm未満の微小粒子状物質は、除去未確認。また、空気中の有害物質のすべてを除去できるものではありません。

ユニットを通過する空気中のウイルス・花粉を高電圧で抑制。さらに、微細なホコリも帯電させて、集塵部の静電気でキャッチします。

NEWプラチナアレル除菌空清フィルター(KXV)

ウイルスの抑制作用※9があるコーティングを施しています。

*シャーレでの試験による24時間後の効果。

*実使用空間での実証効果ではありません。

*フィルターに付着したものを抑制します。

※7:試験機関:独立行政法人国立病院機構仙台医療センター 臨床研究部ウイルスセンター。試験方法:25㎥の密閉空間にウイルスを噴霧し、エアコンを稼働しながら「空気清浄運転」を設定。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中のウイルスをプラーク法で測定。 試験番号:仙医R2-002号。対象:浮遊したウイルス。試験結果:160分後のウイルス回収率は、「空気清浄運転」を設定しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のウイルスにて試験を実施。

※8:試験機関:ITEA株式会社 東京環境アレルギー研究所。試験方法:空間中に浮遊させたアレル物質をヘルスエアー機能ユニットに1回通過後、ELISA法で測定。試験番号:14M-RPTDEC019。対象:浮遊した花粉(1種類の花粉にて実施)。試験結果:空清デバイス稼働有無での花粉抑制率93%以上。

※9:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験番号:204091448-002号。試験方法:ウイルス液に24時間接触後にウイルス感染価を測定。試験結果:99%の低減率を確認。1種類のウイルスにて試験を実施。

暖房

厳しい冬でもすぐにぽかぽかあたたまる。

5・年中快適な秘密

「大容量コンプレッサー」

猛暑も極寒もパワフルに運転する
大容量コンプレッサー

シリンダー容量22.0ccで、通常機種の約1.6倍(MSZ-VXV7122S・HXV7122SとMSZ-FZV7122S・ZXV7122Sの比較。MSZ-FZV7122S・ZXV7122Sは14.0cc)。パワフルなコンプレッサーだから、冬でもしっかり運転。「快適ノンストップ暖房」を支えます。

6・年中快適な秘密

「デュアルオンデフロスト回路」
(VXV・HXV)

霜取り中もあたたかさが続く
*使用環境・住宅構造などにより効果が得られない場合があります。
デュアルオンデフロスト回路

室外機の熱交換器を上下に分け、半分は霜取りをしながら、残り半分で暖房運転を続けます。
さらに、霜取りに使用した冷媒を暖房運転している熱交換器側に合流させ、再利用することで、外気から取り込む熱を増幅させます。
また、大容量コンプレッサーで外気から多くの熱を取り込むため、霜取りに熱を使いながらも多くの熱を室内の暖房運転に使用できます。

*状況により暖房を停止する、通常の霜取りを行う場合があります。