三菱冷蔵庫
「できちゃうV冷凍+」でラクラク
調理!
「料理が面倒、苦手」「時間がない」などの悩みも「できちゃうV冷凍+」が解決!
料理にかかる手間を省いて、だれでも時短で調理ができます。
余った野菜を適当な大きさに切って、
保存容器で冷凍するだけ!
一部の食材(オクラ・ピーマンなど)は
まるごと冷凍OK!
冷凍野菜は手で砕くだけ。
しかも、いつでも砕ける!
忙しくて時間がないときも
料理できます!
V冷凍を使ったラクラク調理シーン
V冷凍した食材で簡単一品
キャベツを砕いて食材を混ぜるだけで、
一品完成!
下準備にかかる洗い物が不要
下準備に洗い物は不要で、
袋に入った野菜を砕くだけ!
できちゃうV冷凍した
食材を使うと料理もラクに!
「あめいろ玉ねぎ」が時短で作れる
餃子の餡が手につきにくく
調理しやすい
「できちゃうV冷凍+」で野菜が砕ける仕組み
「できちゃうV冷凍+」に利用している野菜が砕ける技術は、
広島大学との共同研究で得た知見をもとに開発した三菱冷蔵庫だけの冷凍技術です。
~ 「できちゃうV冷凍+」のしくみ ~
- ※
- 物体がある温度まで冷やされると起こす現象。花を液体窒素に入れるとパキパキと崩れるのと同じ原理。
広島大学との共同研究について
2022年から3年間、広島大学 食品工学研究室 川井清司教授と「野菜の凍結状態が冷凍時の物性に及ぼす影響」をテーマに、食品の冷凍保存に関する産学連携プロジェクトを実施してきました。
食品の凍結温度とガラス転移の関係性を調査したデータから、冷凍した食品を砕くために必要な条件・原理を明らかにしました。
お客様の生活を支える価値を提供するべく、冷凍技術の開発を続けています。
※2 ガラス化現象を利用したシステム。2025年10月22日現在(当社調べ)。
「できちゃうV冷凍+」を支える
三菱冷蔵庫の機能
シングル冷却器で、
安定して低温冷気を供給。
全室独立構造で、
冷凍室のみを効率的に冷却。
温度管理センサー搭載で、
きめ細かく温度を管理。
「できちゃうV冷凍+」のかんたん設定
操作パネルからワンタッチで「できちゃうV冷凍+」の設定がONになり、いつでも砕けるようになります。
※生の食材は、冷凍が完了するまで約一晩かかります。
アプリからも設定可能
アプリからも2ステップで設定可能です!
「できちゃうV冷凍+」搭載機種
霜ガードでおいしく保存
AI※3が使用状況を分析し、適したタイミングに自動で食品の霜の発生を抑制します。
- ※3
- 全室独立おまかせA.I.に設定時。家庭ごとの使い方と冷蔵庫の運転状況を分析して、生活パターンを学習。今後の使い方や庫内の温度変化を予測し、自動で最適な運転を行う技術を「AI」と定義しています。扉開閉回数と扉開閉のタイミングを学習し、自動で冷凍室の温度をコントロールします。AIが自動で庫内温度を変更するため、消費電力が増加する場合があります。ユーザーの使い方を学習するために一定期間必要となり、それまではAI機能が働きません。
- ※4
- 外気温25℃、牛肉を冷凍室で4週間保存したときの霜付量を比較。牛肉100gあたりの霜付量「霜ガード」OFF(1.5g)、「霜ガード」ON(1.1g)。当社独自の測定結果で、食品の種類や使用状況により効果は異なります。
まとめ買いした冷凍食品もたっぷり入る大容量
買い物した後などにたくさんの食品を入れたときはすばやく冷やし、食品の鮮度を保ちます。
冷凍をよく使う人はWZシリーズ!
冷凍室が真ん中だから、取り出しやすく、使いやすい!
スルスルローラーで、
軽い力で開け閉めしやすい
食品をたくさん収納しても、ラクに開け閉めできます。冷気漏れを防いで、節電にもなります。
独立設計と密閉構造で
しっかり保存
独立設計と下段ケースの密閉構造により、他の部屋の影響を受けにくく、扉の開閉による温度上昇を防いでしっかり保存できます。






















