三菱冷蔵庫
※このページはMR-N40Mを中心にご説明しています。

2段構造を便利に使い分け!
いたみやすい肉や魚は
氷点下ストッカーで長く保存。
AI※1が家庭ごとの生活パターンを学習して、最適な状態で運転。
生鮮食品を生のまま、凍らせず※3においしく長く保存することができる、三菱独自の機能です。



(国内家庭用冷凍冷蔵庫において)
氷点下なのに凍らない※3
「過冷却現象」を応用した三菱独自の機能で、
肉や魚を生のまま、おいしく
長く(約3~10日)保存できます。

ドリップを抑制して
おいしさをキープ!
冷凍による細胞破壊がないため、
ドリップの流出が少なく、
おいしさが長持ちします。

- ※ 外気温25℃、氷点下ストッカールームは「氷点下保存」、冷凍室は「中」設定。牛ももステーキ肉150gを各部屋で7日間保存し、室温20℃で3時間解凍後のドリップ量比較。氷点下ストッカー約1.3%、冷凍約4.0%。
- ※ 食品の種類や投入時の鮮度状態により異なります。
食材の変色を抑制
チルドや冷蔵室より低温なので、
変色を抑えて鮮度が長持ちします。

2015年度品 MR-C37Z(牛ひき肉8日後)


MR-N40M(牛ひき肉8日後)

うまみ成分や
栄養素の流出を抑えて
おいしさが長持ち!


まとめ買い保存&
解凍いらずで
便利に時短できる!

まとめ買いで一度に保存
いたみやすい肉や魚も特売日に買いだめておけるので、買い物回数が減って家事をラクにする手助けに。

生のままサクサク調理
鮮度が長持ちするから、すぐに使い切る必要がありません。毎日の献立が立てやすく、生のままだから解凍の手間も省くことができます。
他の機能一覧
※1 | 家庭ごとの使い方と冷蔵庫の運転状況を分析して、生活パターンを学習。今後の使い方や庫内の温度変化を予測し、自動で最適な運転を行う技術を「AI」と定義しています。扉開閉回数と扉開閉のタイミングを学習し、自動で氷点下ストッカールームの温度をコントロールします。AIが自動で庫内温度を変更するため、消費電力が増加する場合があります。ユーザーの使い方を学習するために一定期間必要となり、それまではAI機能が働きません。 |
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※2 | 過冷却現象を利用したシステム。2025年4月10日現在(当社調べ)。 |
※3 | 食品の種類や保存量、投入時の状態により凍る場合があります。 |
※4~7 | K値、生菌数、酸化等、総合的に判断しています。MR-N40Mにて氷点下ストッカールームを「氷点下保存」に設定。冷蔵、チルドは2015年度品MR-C37Zの冷蔵室「中」設定。氷点下ストッカールームは氷点下保存とチルドに切り替えられます。氷点下ストッカールームを氷点下保存に設定しない場合は、チルドの保存日数となります。食品の消費期限延長を保証するものではありません。 |
※4 | 外気温25℃、各部屋における牛ももステーキ肉の生菌数(単位 CFU/g)。初期値3×103に対し、氷点下ストッカーA.I. 10日:5×104、チルド 4日:1×104、冷蔵室 3日:2×104。生菌数は一般的に107が初期腐敗とされています。 |
※5 | 外気温25℃、各部屋における牛ひき肉の生菌数(単位 CFU/g)。初期値3×104に対し、氷点下ストッカーA.I. 8日:4×106、チルド 4日:1×106、冷蔵室 3日:2×106。生菌数は一般的に107が初期腐敗とされています。 |
※6 | (試験機関名)日本ハム株式会社中央研究所 外気温25℃、各部屋におけるサンマのK値。 初期値29%に対し、氷点下ストッカーA.I. 5日:43%、チルド 3日:40%、冷蔵室 2日:42%。K値は主に魚の鮮度を表す指標で、一般的に60%以上が初期腐敗とされています。 |
※7 | (試験機関名)日本ハム株式会社中央研究所 外気温25℃、各部屋におけるマグロのK値。 初期値12%に対し、氷点下ストッカーA.I. 3日:20%、チルド 2日:19%、冷蔵室 1日:17%。K値は主に魚の鮮度を表す指標で、一般的に20%以下が刺身用とされています。 |
※8 | 外気温25℃、氷点下ストッカールームは「氷点下保存」、チルドは冷蔵室「中」設定。牛ひき肉100gをラップし、各部屋で8日間保存した変色比較(赤色の退色 Δa*)。氷点下ストッカーA.I. 約-7.4、チルド 約-8.8。 |