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ダクト用換気扇 サニタリー用

ダクト用換気扇〈サニタリー用〉

羽根汚れ抑制の「ハイブリッドナノコーティング・プラス」、グリル汚れ抑制の「デュアルバリアマテリアル」を搭載し、換気扇の清掃頻度を低減し、性能維持に貢献!
最大3dBの低騒音化も実現したダクト用換気扇です。

機種ラインアップ(PDF:4.72MB)

羽根部にハイブリッドナノコーティング・プラス搭載※1

羽根の汚れ・目詰まりを抑え、風量の低下や運転音の悪化を抑制。省メンテナンスを実現

ハイブリッドナノコーティング・プラス 使用10年相当時の風量・騒音値を比較

ハイブリッドナノコーティング・プラスをシロッコファンに採用することにより、10年間使い続けても「風量低下」も、「騒音悪化」もほとんどありません。※1

  • ※1:給気用タイプ、脱臭機能付、台所用などの金属製シロッコファン搭載商品は除く。
  • ※2:リンティング試験(当社基準によるホコリや砂塵を用いた10年相当の加速試験)による。実際の汚れ付着具合は設置環境・使用頻度・機種により異なります。
  • ※3:プラスチック製試験片を用いた当社基準による汚れ吹付け試験において、コーティングしない場合の汚れ付着率が約4.2%に対して、ハイブリッドナノコーティング・プラスの場合の汚れ付着率は約0.3%に低減。
  • ※4:特性は50Hz、パイプ長さ20m相当時。

グリル部に「デュアルバリアマテリアル」を採用※5


グリルの表面汚れを抑制し、清掃頻度を低減
DBM

汚れが付着しにくい特殊素材である「デュアルバリアマテリアル」により、清掃頻度を低減し、見た目もスッキリします。

使用10年相当時のグリル部の汚れ付着比較

  • ※5:グリル色調がクールホワイトの樹脂製グリルに採用。
  • ※6:プラスチック製試験片を用いた当社基準による汚れ吹付け試験において、従来材料の場合、汚れ付着率が約7.5%に対して、デュアルバリアマテリアルの場合、汚れ付着率は約1.9%に低減。

最大3dBの低騒音化

静音運転を追求した新「デルタシロッコファンβ」と本体風路構造の改良により低騒音化を実現。

シロッコファンを形成するブレードの形状を変更した「デルタシロッコファンβ」採用と本体風路構造の改良により、従来より最大3dB※7の低騒音化を実現。

  • ※7当社現行品(VD-10ZC12)と従来品(VD-10ZC9)の50Hz運転時比較(開放時)。
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納入事例

ダクト用換気扇の納入事例一覧