人工酵素が含まれたフィルターで、付着した菌※1やウイルス※2、花粉※3を抑制。フィルターからの気になるニオイの発生も抑えます。


- ※1:抑制方法:フィルターに含まれる成分による菌の抑制。
試験機関:財団法人 日本紡績検査協会。
試験方式:JIS L 1902,定量試験(菌液吸収法)による。
試験番号:006109-1,2。
対象:フィルターに付着した2種類の菌。
試験結果:無加工布と比較し18時間後に99%以上低減。 - ※2:抑制方法:フィルターに含まれる成分によるウイルスの抑制。
試験機関:一般財団法人日本繊維製品品質技術センター。
試験方法:JIS L 1922,繊維製品の抗ウイルス性試験方法。
試験番号:19KB060923-1。
対象:フィルターに付着した1種類のウイルス。
試験結果:無加工布と比較し24時間後に99%以上低減。 - ※3:試験機関:財団法人日本食品分析センター。
試験方法:ELISA法。
試験番号:第10014572002-01号。
対象:フィルターに付着した1種類の花粉。
試験結果:99%以上低減。 - 〈注〉フィルターの性能試験に基づく性能であり、製品の性能とは異なります。