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三菱電機 Going Up キャンペーン 全国キャラバン

三菱電機 Going Up キャンペーン
全国キャラバン

in 長野

【観覧者・体験者】1,253名

2018年7月7日~7月8日、長野にてキャラバンを開催。
車いすバスケットボール体験会をはじめ、ボッチャ体験会などを行いました。

出演者の感想

  • 三宅 克己さん
    (日本車いすバスケットボール連盟)

    (車いすバスケットボールは)障がい者スポーツの中でも特に、チームスポーツなので、男性・女性、障がいを問わず誰でもできるスポーツです。心のバリアが本当に一瞬で取れてしまうことが多くて、そういう人たちが増えると、とても嬉しいなと思います。

  • 和田 泰幸選手
    (車いすバスケットボール K9 NAGANO所属)

    企業も元気になって、僕たち選手も元気になって、その中でファンやそうした人たちが増えていく。企業の取り組みとしては、すごく素晴らしいものだと感じています。

  • 高野 仁美選手
    (長野県ボッチャ協会 代表)

    誰もが来るところで、こういった企画をしていただくのは本当にありがたいと思います。一般の方々で、今日初めて「こんなスポーツがあるんだ」と知っていただいた方がほとんどだったんですけれども、とてもいい体験をさせていただきました。

参加者の感想

  • 車いすバスケットボール体験会参加者(10代/男性)
    お父さんが車いすなので車いすは慣れていたけど、バスケットボールは初めてできて楽しかった。
  • 車いすバスケットボール体験会参加者(20代/男性)
    バスケットボール部に入っていたが、足が車いすに固定されているとボールが全然投げられず難しかった。悔しいので、またやりたいと思いました。
  • ボッチャ体験会参加者(30代/女性)
    ボッチャを初めて見て、ただボールを投げるだけだと思ったら、意外と戦術が大事で面白かった。
  • ボッチャ体験会参加者(10代/男性)
    ボッチャのルールは知らなかったけど、実況してもらいながら、体験できたので楽しかった。
  • ゴールボール体験会参加者(10代/女性)
    目の見えない人もスポーツするなんて思わなかった。ゴールボールのボールは鈴が入っているから静かな場所じゃないと試合できないと聞いて、珍しいと思った。
  • 車いすバスケットボール体験会参加者(50代/女性)
    車いす操作をして、ボールを使って、とやることがたくさんあったので頭が混乱しました。難しかったので、選手はすごいなと思いました。
  • 車いすバスケットボール体験会参加者(50代/女性)
    通常の車いすに母が乗っているので、後ろからサポートすることがあるが、競技用車いすは操作が楽で驚いた。軽く操作できて、楽しかった。
  • ボッチャ体験会参加者(10代/男性)
    ボッチャのボールは想像していたよりしっかりしていた。狙ったところに投げるのが難しかった。
  • ボッチャ体験会参加者(20代/女性)
    車いすに乗っている人も一緒にプレーできるボッチャは素敵な競技だと思った。選手の人には、これからも頑張ってほしい。
  • ボッチャ体験会参加者(30代/女性)
    ボッチャは小さい子供でも体験できたので親子で対決出来て楽しかった。