特長

大風量

大風量8.3m 3 /分で、一気に空気清浄

三菱独自の大風量運転で清浄時間 ※1 、8畳のお部屋が8分でクリーンに。

大風量イメージ図

<イメージ図>

※1 日本電機工業会規格(JEM1467)に基づき算出
清浄時間算出条件について
適用床面積とは
日本電機工業会規格(JEM1467)にて規定されている項目で、自然換気回数1(1回/時間)の条件において、粉塵濃度1.25mg/m 3 の空気の汚れを30分でビル衛生管理法に定める0.15mg/m 3 まで清浄できる部屋の大きさを基準として定めている。
各畳数での清浄時間算出
上記規定により、各畳数での粉塵濃度を1.25mg/m 3 から0.15mg/m 3 、すなわち初期濃度の12%の粉塵になるまでの時間を算出している。

ターボ自動モードで一気にキレイにしたら、通常自動運転へ。また汚れを感知したら、再び最大風量へ自動切換。

高性能フィルター

高性能除菌 *1 HEPAフィルター ※2

除菌 *1 HEPAフィルター ※2 が、花粉やハウスダスト、空気中に浮遊する目に見えないウイルス *2 を抑制 ※4 します。

*1 試験容器内で、約73cm 2 のフィルターを用いた18時間後の試験結果 ※3 。実使用環境下での効果とは異なります。

*2 25m 3 の試験空間での11分後の浮遊ウイルスへの効果であり、実使用環境下での効果とは異なります。

フィルター構成図

◉フィルターで除去できる物質

フィルターで除去できる物質の図

花粉、ハウスダストを99.97%※5 以上捕集

「PM2.5」への対応

0.1~2.5㎛の粒子を99%除去 ※6
換気等による屋外からの新たな粒子の侵入は考慮しておりません。

・PM2.5とは2.5㎛以下の微小粒子状物質の総称です。

・この空気清浄機では0.1㎛未満の微小粒子状物質については、除去の確認ができていません。また、空気中の有害物質のすべてを除去できるものではありません。

・32m 3 (約8畳)の密閉空間での効果であり、実使用環境下での効果とは異なります。

※2 HEPA(へパ)とは、定格風量で粒径0.3㎛の粒子に対して99.97%以上の集じん効果を持つエアフィルター。

※3 <試験機関>一般財団法人カケンテストセンター <試験方法>JISL1902菌液吸収法 <試験対象>フィルターに付着した1種類の菌 <試験結果>99%以上抑制(18時間後) <除菌方法>フィルター繊維に除菌成分を添着 <除菌の処理を行っている部分>フィルター繊維

※4 <試験機関>独立行政法人 国立病院機構 仙台医療センター ウイルスセンター <試験方法>25m³ の試験空間で日本電機工業会規格(JEM1467)の性能評価試験にて実施。 <試験対象>浮遊した1種類のウイルス <試験結果>11分で99%以上抑制 <運転モード・風量>手動ターボ・8.3m³ /分

※5 フィルター単体の除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。

※6 <試験方法>日本電機電機工業会規格(JEM1467) <判定基準>0.1~2.5㎛の微小粒子状物質を32m 3 (約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。[ 32m 3 (約8畳)の試験空間に換算した値です。]

ナノテクプラチナ触媒+洗える特殊活性炭フィルター

気になる生活悪臭もスッキリ脱臭

◉脱臭効果 *3 を確認している臭気成分 ※7

アンモニアアセトアルデヒド酢酸の図

*3 たばこの有害物質(一酸化炭素)は、除去できません。常時発生し続けるにおい成分(建材臭・ペット臭など)はすべて除去できるわけではありません。

※7 1m 3 の試験容器内での臭気成分単体の脱臭試験結果。日本電機電機工業会規格(JEM1467)の性能評価試験にて実施。実使用空間での効果とは異なります。脱臭性能はご使用により低下します。

お手入れ

プレフィルターおそうじメカで、お手入れラクラク

プレフィルターおそうじメカ

プレフィルターの自動清掃で、目づまりの原因となるホコリを自動で除去します。
空気清浄運転時間を計算し、ブラシでお掃除してくれます。
ダストボックスに溜まったホコリを約4ヶ月に1回捨てるだけ。
フィルターは常時目詰まりなし!
優れた集じん力が長持ち ※8 します。

フィルターおそうじメカのイメージ図

<イメージ図>

おそうじメカ有り無し風量低下比較グラフ

※8 約4ヶ月に1回、ダストボックスにたまったホコリを捨てる必要があります。たばこのヤニ・微細な粉じんによる汚れは取れません。
汚れが気になる場合は水洗いしてください。

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