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三菱液晶テレビ

テキスト版

まずはココから テレビ選びのポイント

録画機能で選ぶ

【テレビ番組、どのくらい録画している?】見たい番組を録画して、見たい時間に再生するといった視聴スタイルが定着しています。
調査によると全体の約8割の方が日常的にタイムシフト視聴をしていることがわかりました。もはやテレビとレコーダーは切っても切れない関係と言えそうですね。

テレビは録画機能の違いをチェックして、ご自分やご家族に合ったタイプを選ぶことが大切です。

ポイント1 : テレビのタイプを知る

録画機能のないタイプ

録画やダビング、BDやDVDの再生には、録画機器の接続が必要

録画機能搭載
外付けハードディスク対応タイプ

BDやDVDの再生、ダビングには録画機器やプレーヤーの接続が必要

録画機能搭載
ブルーレイレコーダー内蔵タイプ

見る、録る、残すをリモコンひとつで簡単に操作 複雑な配線が不要でテレビまわりもスッキリ

テレビと録画機を両方購入するなら、録画機能搭載テレビがおすすめです。特に使い勝手がいいのが、ブルーレイレコーダー内蔵タイプです。これ1台で、ハードディスクへの録画やディスクの再生、ダビングが簡単に楽しめます。また、外付けハードディスクに対応したモデルもあり、内蔵ハードディスクが一杯になった場合も安心です。

ポイント2 : タイプごとの特長を理解する

録画機能のないタイプ 外付けハードディスク対応
タイプ
ブルーレイレコーダー
内蔵タイプ
購入時 別途レコーダーと接続ケーブルが必要。 別途ハードディスクと接続ケーブルの購入が必要。 テレビとレコーダーの両方がこれ1台で揃う。
設置
接続
設定
レコーダーとテレビ両方のスペースが必要。それぞれをケーブルで接続。電源は両方とも必要。 ハードディスクとテレビをケーブルで接続し、設定が必要。ハードディスク用の電源も必要(一部除く)。 レコーダーの設置スペースは不要。配線はテレビの電源とアンテナ線だけ。

録画
再生
ダビング
レコーダー側の機能による。



テレビ番組の録画・再生のみ対応。ブルーレイ™やDVDの再生には、別途プレイヤーが必要。 テレビ番組の録画・再生はもちろん、ブルーレイ™やDVDの再生・ダビングも1台でできる。
操作性 テレビとレコーダーそれぞれを別のリモコンで操作(リンク機能不使用時)。 リモコン1つでOK。レコーダーの起動待ちや入力切替の面倒が無い。 リモコン1つでOK。レコーダーの起動待ちや入力切替の面倒が無い。

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