W LEAGUE
2025-26 SEASON
第1戦
北海きたえーる

コアラーズ
日立ハイテククーガーズ
ここに総合まとめ
第1Q、三菱#8佐藤が3Pシュートを決め試合スタート。
序盤から三菱はディフェンスを強化し、相手の得点を阻止していく。
一方、日立ハイテクは#19舘山がゴール下を決め応戦。
その後、三菱は#0コースデイルの3Pシュートで反撃していく。
残り6分半、日立ハイテク#19館山が速攻でレイアップシュートを決めたところで三菱はタイムアウトを要求 6-4 三菱2点リード。
タイムアウト明け、日立ハイテクは#11アミナタのフリースロー、#74樋口のレイアップシュートで追い上げる。
三菱も#45渡邉のドライブイン、#0コースデイルの3Pシュートで粘っていく。
さらに三菱は#10山本(遥香)が粘りを見せ、気持ちでシュートを決めていく。
一進一退の攻防が続く中、日立ハイテクは展開の速いバスケットで連続得点を決めていく。
反撃を仕掛ける三菱は#11山本(雪鈴)がロング3Pシュート、#22ゴリーのパワープレーでゴール下を沈める。
終盤、日立ハイテクは#11アミナタのゴール下、#19舘山のレイアップシュートで得点を重ねていく。
最後に三菱#24中村のリバウンドシュートが決まり20-20同点で第2Qへ。
第2Q、日立ハイテク#13池松のゴール下、#19舘山のリバウンドシュートでスタート。
一方、三菱は相手のディフェンスプレッシャーに対応出来ず、我慢の時間帯が続く。
残り8分、日立ハイテク#18樋口が3Pシュートを決めたところで三菱はタイムアウトを要求 20-29 三菱9点ビハインド。
タイムアウト明け、三菱はミスが続き得点が停滞する。
その後、日立ハイテクは#35ローレがゴール下を決める。
この状況を打破したい三菱は#22ゴリーが身体を張ったリバウンドからゴール下、#12吉田が3Pシュートを決め踏ん張っていく。
安定に得点を重ねていく日立ハイテクは#18樋口と#32河村が3Pシュートを沈める。
三菱はディフェンスから流れを掴もうと奮闘するもなかなか得点に結びつかない。
残り2分、三菱#22ゴリーが3Pシュートを決めたところで日立ハイテクはタイムアウトを要求 28-42 三菱14点ビハインド。
タイムアウト明け、日立ハイテク#51中野がドライブインを決める。
後半に繋げていきたい三菱は#11山本(雪鈴)が1on1からレイアップシュートを決めていく。
最後に日立ハイテク#51中野がフリースローを沈め 30-47 三菱17点ビハインドで後半へ。
第3Q、三菱#22ゴリーの力強いドライブインから後半スタート。
一方、日立ハイテクは#51中野と#11アミナタのゴール下で応戦していく。
残り8分、日立ハイテク#51中野にドライブインを決められたところで三菱はタイムアウトを要求 32-55 三菱23点ビハインド。
タイムアウト明け、三菱はディフェンスを粘るものの良い形でシュートを放つことができず得点が停滞する。
一方、日立ハイテクもローペースな展開に。
中盤、得点が再び動きだし、日立ハイテクは高さを生かしたプレーで#11アミナタがゴール下を決める。
残り2分、日立ハイテク#18樋口がジャンプシュートを決めたところで三菱はタイムアウトを要求 32-59 三菱27点ビハインド。
タイムアウト明け、日立ハイテク#11アミナタがフリースローを沈めていく。
三菱はパスミスが続き我慢の時間帯が続く。
最後に日立ハイテク#18樋口の3Pシュートが決まり 32-66 三菱34点ビハインドで第4Qへ。
第4Q、日立ハイテク#35ローレのゴール下からスタート。
一方、三菱は#13清水のアシストから#24中村がコーナー3Pシュートを決めていく。
その後、日立ハイテクは#13池松が3Pシュートを決める。
得点を稼ぎたい三菱は#11山本(雪鈴)が2連続で3Pシュートを沈め、チームに追い風をもたらす。
さらに流れに乗った三菱#11山本がロング3Pシュートを決めていく。
冷静に対応する日立ハイテクは#35ローレのゴール下、#21高田が3Pシュートを決め隙を与えない。
残り4分、日立ハイテク#35ローレがスティールからレイアップシュートを決めたところで三菱はタイムアウトを要求 45-79 三菱26点ビハインド。
タイムアウト明け、三菱#11山本が3Pシュートを決める。
日立ハイテクも#18樋口、#30水野が3Pシュートを決めていく。
終盤、三菱はインサイドの守りを強化し、ディフェンスで粘りを見せていく。
最後に三菱#0コースデイルがバスケットカウントで追い上げるも相手の背中が見えない。
その後、時間が過ぎゲームセット 52-85 前半は我慢強く戦うも、後半に相手の勢いを止められず三菱33点差で敗戦。

















