W LEAGUE
2025-26 SEASON
第2戦
北海きたえーる

コアラーズ
日立ハイテククーガーズ
ここに総合まとめ
第1Q、三菱は#8佐藤がスティールからレイアップシュートを決めスタート。
一方、日立ハイテクは#18樋口がジャンプシュート、#19舘山のドライブインで応戦していく。
三菱はディフェンスから攻撃のチャンスを掴み#0コースデイルと#8佐藤が3Pシュートを決めていく。
日立ハイテクは#51中野を中心に得点を重ねていく。
三菱はゴール下の守りを強化し、攻撃のチャンスを掴み#38澤がフリースローを沈めていく。
残り3分半、日立ハイテク#35ローレがスティールからレイアップシュートを決めたところで三菱はタイムアウトを要求 10-12 三菱2点ビハインド。
タイムアウト明け、三菱#9小菅がジャンプシュートを決めていく。
その後、日立ハイテクは#18樋口が3Pシュートを決めリードを保っていく。
一方、三菱は#10山本(遥香)のブロックショットが炸裂、相手の追加点を阻止し粘っていく。
最後に日立ハイテク#21高田のフリースローが決まり 12-17 三菱5点ビハインドで第2Qへ。
第2Q、日立ハイテク#13池松のドライブインからスタート。
一方、三菱は#22ゴリーがリバウンドシュートを決め応戦。
逆転のチャンスを掴みたい三菱は速いパス回しから#22ゴリーが3Pシュートを沈めていく。
日立ハイテクはフリースローで得点を稼いでいく。
追いかける三菱は#22ゴリーのリバウンドシュートで点差を詰める。
中盤に差し掛かったところで日立ハイテクはタイムアウトを要求 19-23 三菱4点ビハインド。
タイムアウト明け、三菱はチームファウルが溜まってしまい相手にフリースローを与えてしまう。
その後、三菱は相手のゾーンディフェンスに少し苦戦しながらも、エンドスローインから#8佐藤がドライブインでシュートをねじ込んでいく。
残り4分半、三菱はさらに加速するためにタイムアウトを要求 21-25 三菱4点ビハインド。
タイムアウト明け、日立ハイテク#51中野と#13池松が連続で得点を決めていく。
これ以上点差を広げたくない三菱だったが、ミスが続き得点が停滞する。
流れを掴んだ日立ハイテクは#21高田のドライブインで一気に点差を離していく。
対抗する三菱は#13清水が3Pシュートを決めていく。
最後に日立ハイテク#51中野がドライブインを決め 24-38 三菱14点ビハインドで後半へ。
第3Q、三菱#12吉田のアシストから#0コースデイルが3Pシュートを決めスタート。
一方、日立ハイテクは#19舘山のゴール下、#21高田の3Pシュートで応戦していく。
ペースを上げていきたい三菱は#8佐藤が3Pシュートを決める。
残り7分、日立ハイテク#19舘山がジャンプシュートを決めたところで三菱はタイムアウトを要求 30-47 三菱17点ビハインド。
タイムアウト明け、三菱は要所での得点を決めきることが出来ず我慢の時間帯が続く。
日立ハイテクはインサイドを中心に得点を重ね、点差を広げていく。
残り5分、日立ハイテク#11アミナタがスティールからレイアップシュートを決めたところで三菱はタイムアウトを要求 30-55 三菱25点ビハインド。
タイムアウト明け、三菱は#10山本(遥香)が3Pシュート、#24中村がジャンプシュートを決める。
しかし、すぐに日立ハイテクも反撃し、両チーム点の取り合いが続く。
追いかける三菱は再び#10山本(遥香)が3Pシュートとフリースロー決め対抗していく。
最後に日立ハイテク#35ローレが連続得点を決め 40-66 三菱26点ビハインドで第4Qへ。
第4Q、日立ハイテク#13池松の3Pシュートからスタート。
一方、三菱は#4根本が怪我から復帰後、初3Pシュートを沈める。
その後、日立ハイテクは#19舘山のゴール下、#32河村が3Pシュートで得点を重ねていく。
三菱は#4根本が再び3Pシュートを沈めていく。
ペースを落とすことなく日立ハイテクは安定に得点を重ねる。
三菱は外角シュートを狙い、セカンドチャンスから#8佐藤がコーナー3Pシュートを沈めていく。
中盤、日立ハイテクはインサイドを中心に得点を重ね、試合の主導権を握っていく。
一方、三菱はチームディフェンスから流れを掴み#45渡邉が得意のドライブインを決める。
最後に三菱#45渡邉が再びドライブインを決め試合終了 53-93 チームでバランス良く得点を重ねるものの流れを掴みきれず40点差で敗戦。

















