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設定・プログラミング製品 - 【IU1用】 IU Developer2(IU1本体ファームウェア同梱) - IU Developer2(SW1DNC-IUDE2-DL)

【IU1用】IU Developer2(SW1DNC-IUDE2-DL)

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言語

日本語

概要

データ収集アナライザMELQIC IU1シリーズ用のアプリケーション開発環境です。
IU Developer2とIU1本体ファームウェアをアップデートできます。

ソフトウェア

名称バージョンサイズ
(バイト)
  更新日  ダウンロードファイル
【IU1用】IU Developer2(SW1DNC-IUDE2-DL)1.0816,252,3302020-03-11sw1dnc-iude2-08.zip

バージョンアップ内容(◆【IU1用】IU Developer2(SW1DNC-IUDE2-DL))

バージョンアップ内容(【IU1用】IU Developer2(SW1DNC-IUDE2-DL) Ver.1.07→Ver.1.08(2020年3月11日)
項目 内容
新規機能
    付属の本体F/Wをバージョンアップしました。
    • IU1-1M20-D:Ver.1.08
 
バージョンアップ内容(【IU1用】IU Developer2(SW1DNC-IUDE2-DL) Ver.1.06→Ver.1.07(2017年12月11日)
項目 内容
新規機能
    Microsoft® Windows® 10 Proに対応しました。
 
バージョンアップ内容(【IU1用】IU Developer2(SW1DNC-IUDE2-DL)  Ver.1.04→Ver.1.06(2016年10月20日)
項目 内容
新規機能
    Microsoft® Windows® 8.1に対応しました。
 
バージョンアップ内容(【IU1用】IU Developer2(SW1DNC-IUDE2-DL)  Ver.1.03→Ver.1.04(2015年4月24日)
項目 内容
新規機能
    付属の本体F/Wをバージョンアップしました。
    • IU1-1M20-D:Ver.1.04
 
バージョンアップ内容(【IU1用】IU Developer2(SW1DNC-IUDE2-DL)  Ver.1.02→Ver.1.03(2014年10月17日)
項目 内容
新規機能
    IU Developer2で作成したプロジェクトデータや本体ファームウェアを、IU Configuration Toolから書き込むための書込データ(IU1L)ファイルの生成機能に対応しました。
機能改善
    テキストプログラムにおいて、構造体を使用したプログラムのコンパイル処理の速度を改善しました。
 
バージョンアップ内容(【IU1用】IU Developer2(SW1DNC-IUDE2-DL)  Ver.1.01→Ver.1.02(2014年5月28日)
項目 内容
新規機能
  1. [コンパイル]-[オプション]メニューにおいて、デバイスアドレスの重複登録を許可する機能に対応しました。
  2. [ヘルプ]メニューにIU Developer2取扱説明書(プログラミング編)へのリンクを追加しました。
 
バージョンアップ内容(【IU1用】IU Developer2(SW1DNC-IUDE2-DL)  Ver.1.00→Ver.1.01(2013年10月29日)
項目 内容
機能改善
  1. テキストプログラムにおいて、構造体配列のSTRING型配列メンバへアクセスするとエラーが発生する場合があり、その問題を解決しました。
  2. テキストプログラムにおいて、定数に対してブール補数演算(NOT演算子)を行い、演算結果をBOOL型に代入すると意図しない演算結果となる場合があり、その問題を解決しました。
  3. ウィンドウを「重ねて表示」にして、「リモート操作」ダイアログを表示せず、メニューから「デバッグモード開始」を実行すると、ブレークポイントで停止しない場合があり、その問題を解決しました。
  4. 「名前を付けて保存」ダイアログで、「キャンセル」ボタンを押下しても、編集中のプロジェクトが保存されてしまう場合があり、その問題を解決しました。

バージョンアップ内容(◆IU1本体ファームウェア)

バージョンアップ内容(IU1本体ファームウェア Ver.1.07→Ver.1.08(2020年3月11日)
項目 内容
機能改善
    脆弱性対策を強化しました。
 
バージョンアップ内容(IU1本体ファームウェア Ver.1.06→Ver.1.07(2017年12月11日)
項目 内容
機能改善
    StrAt_IU関数、AryFFTSpectrum_IU関数、AryDigitalFilter_IU関数のメモリ使用上の問題を解決しました。
 
バージョンアップ内容(IU1本体ファームウェア  Ver.1.04→Ver.1.06(2016年10月20日)
項目 内容
機能改善
  1. 連続DAQモードでデータ収集を長時間連続で行った場合に、データを正常に取得できない場合があり、その問題を解決しました。
  2. ワンショットDAQモードでデータ収集終了トリガ発生からカウント入力のデータ収集を行う場合に、カウント値を正常に取得できない場合があり、その問題を解決しました。
  3. 同期モードに設定してDAQStartSampling_IU関数を実行し、タイムアウト、もしくは、データ収集中断後、再度DAQStartSampling_IU関数を実行すると、データを正常に取得できない場合があり、その問題を解決しました。
 
バージョンアップ内容(IU1本体ファームウェア  Ver.1.03→Ver.1.04(2015年4月24日)
項目 内容
機能改善
  1. アナログ入力のデータ収集機能において、停止トリガを使用するとデータの最終点を正常に取得できない場合があり、その問題を解決しました。
  2. DAQモードでカウント入力のデータ収集を行う場合に、カウント値を正常に取得できない場合があり、その問題を解決しました。
 
バージョンアップ内容(IU1本体ファームウェア  Ver.1.02→Ver.1.03(2014年10月17日)
項目 内容
新規機能
    下記の組込関数を追加しました。(2個)
    • FtpGetFileList_IU(FTPサーバ上の指定ディレクトリ内のファイル名一覧取得)
    • FtpGetDirList_IU(FTPサーバ上の指定ディレクトリ内のディレクトリ名一覧取得)
機能改善
    StrPrint_IU関数を使用して文字列型配列の範囲外にアクセスを行うと、正常に動作しない場合があり、その問題を解決しました。
 
バージョンアップ内容(IU1本体ファームウェア  Ver.1.01→Ver.1.02(2014年5月28日)
項目 内容
新規機能
  1. 下記の組込関数を追加しました。(5個)
    • FileCopy_IU(ファイルコピー)
    • FilePrintArray_IU(指定フォーマット文字列の指定回数繰り返しファイル書込み)
    • FileWriteDown_IU(1次元配列データのファイル書込み)
    • AryFindCrossPointEx_IU(1次元配列データと指定値との交差点指定点数検出)
    • FtpFileExists_IU(FTPサーバ上の指定ファイル/ディレクトリの存在有無確認)
  2. 下記の既存組込関数の機能アップを行いました。(1個)
    FtpDelete_IUにおいて、中身が空のディレクトリを削除する機能に対応しました。
機能改善
  1. FOR文による繰り返し処理の速度を改善しました。
  2. 外部CLK同期サンプリング機能において、CLKを入力せずにデータ収集開始トリガを発生させると、正常に動作しない場合があり、その問題を解決しました。
 
バージョンアップ内容(IU1本体ファームウェア  Ver.1.00→Ver.1.01(2013年10月29日)
項目 内容
機能改善
  1. STRING型配列のインデックスをデバイスで指定してアクセスするとエラーが発生する場合があり、その問題を解決しました。
  2. DAQGetAnalyzeTrgInfo_IU関数をデータ収集開始直後に実行するとエラーが発生する場合があり、その問題を解決しました。
  3. FLOAT型変数のべき乗演算において、指数が定数の時にエラーが発生する場合があり、その問題を解決しました。

圧縮ファイルの展開手順

  1. パソコンのハードディスク上に、任意のフォルダを作成します。
  2. 作成した任意のフォルダにファイルをダウンロードし保存します。
  3. 保存したファイルを解凍します。

インストール方法

  1. 解凍先フォルダ内に生成された「setup.exe」を実行します。
  2. 以降、インストーラ画面の指示に従って操作してください。