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設定・プログラミング製品 - MELSOFT GX Developer - MELSOFT GX Developer Ver.8

GX Developer Version8(英語版)

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言語

英語

概要

シーケンサプログラミングソフトウェア GX Developer Version8のアップデート版です。
バージョン8.500W以降ではWindows 2000以前のOS※1に対応していません。
バージョン8.505B以降ではWindows Vista / Windows XP に対応していません。
Windows Vista 以前のOSにインストールする場合はバージョン8.119Z(旧バージョン)をご使用ください。

※1:Windows® 2000、Windows® Me、Windows® 98、Windows NT® 4.0、Windows® 95

対象形名

SW8D5C-GPPW-E

ソフトウェア

名称バージョンサイズ
(バイト)
  更新日  ダウンロードファイル
GX Developer Version8(英語版)8.507D140,876,5492021-07-13sw8d5c-gppw-e_507d.zip
Windows Vista 以前対応版(英語版)8.119Z72,544,6802016-03-22sw8d5c-gppw-e_119z.zip

対応OS

  • Windows® 10、 
  • Windows® 8.1、 
  • Windows® 8、 
  • Windows® 7

関連ソフトウェア

ソフトウェア名 形名
CPUユニットロギング設定ツール

関連マニュアル

マニュアル SH-080372E-S GX Developer Version 8 Operating Manual (Startup)[ 英語 ]
マニュアル SH-080373E-AN GX Developer Version 8 Operating Manual[ 英語 ]
マニュアル SH-080374E-L GX Developer Version 8 Operating Manual (SFC)[ 英語 ]
マニュアル SH-080375E-G GX Developer Version 8 Operating Manual (MELSAP-L)[ 英語 ]
マニュアル SH-080376E-L GX Developer Version 8 Operating Manual (Function Block)[ 英語 ]
マニュアル SH-080367E-F GX Developer Version 8 Operating Manual (Structured Text)[ 英語 ]
マニュアル SH-080368E-H Structured Text (ST) Programming Guide Book[ 英語 ]
マニュアル SH-080576ENG-G GX Developer Version 8 Operating Manual (Safety Programmable Controller)[ 英語 ]

GX Developer Ver.8で追加した新規機能

No. 内容 対応Ver.
125 動作環境において、Microsoft Windows XP (Service Pack 3以降)およびMicrosoft Windows Vista のOSサポートを終了しました。
Windows Vista以前のOSを使用される場合は、バージョン8.119Zをダウンロードしてください。
8.505B
124 Windows 10に対応しました。
なお、Windows 10では下記機能をサポートしていません。
・ST言語
・ROM転送機能
8.500W
123 動作環境において、Windows 2000以前のOSのサポートを終了しました。
Windows 2000以前のOSを使用される場合は、バージョン8.119Zをダウンロードしてください。
8.500W
122 CPUユニットロギング設定ツールの製品CDへの同梱を終了しました。
なお、関連ソフトウェアのCPUユニットロギング設定ツールよりダウンロードできます。
8.500W
121 Windows 8に対応しました。 8.114U
120 安全シーケンサ(QS001CPU)において、CC-Link IEコントローラネットワークのリフレッシュパラメータを64個まで設定できるように対応しました。 8.107M
119 ユニバーサルモデルQCPUにおいて、シーケンサへの書込時にプログラムキャッシュメモリのチェックを行うように対応しました。 8.102G
118 Ethernet診断のCOM.ERR.消灯機能において、二重化CPU待機系に対し下記の経路を用いて「系指定なし」で接続した場合に、COM.ERR.消灯が可能になるよう対応しました。
・シリアル通信CPUユニット接続
・Ethernetボード通信Ethernetユニット経由他局アクセス
8.100E
117 QSシリーズにおいて、CC-Link IE Field ネットワークに対応しました。 8.98C
116 Windows 7(64ビット版)に対応しました。 8.98C
115 下記理由により、同梱しているMELSEC Information Collectorを削除しました。
「MELSEC情報提供ツール MELSEC Information Collector」を用いた情報提供サービスを2011年4月をもちまして終了いたしました。
(今後は、RSSおよび本サイトのメールニュースにて情報提供します。)
8.98C
114 GX Works2の起動に対応しました。 8.95Z
113 PX Developerのシミュレーション機能に対応しました。 8.94Y
112 Windows 7 に対応しました。 8.91V
111 LシリーズCPUのSDメモリカードに対するICメモリカード読出/書込操作時のパスワード解除機能に対応しました。 8.89T
110 QシリーズCPU/LシリーズCPUのPC読出処理において、プロジェクトと異なるPCタイプのデータを検出するように対応しました。 8.89T
109 LシリーズL02CPU, L26CPU-BTに対応しました。
一部の機能で制約があります。詳細はGX Developer Version8 Operating ManualのAppendixの “Precautions on L series Modules”を参照してください。
8.89T
108 SFCプログラムにおいて、ジャンプ先ステップからジャンプ元ステップ(ジャンプステップ)を検索する機能に対応しました。 8.89T
107 検索/置換用の画面において、履歴の表示行を10行に統一しました。 8.89T
106 ラダー回路の変換において、ステートメント行のみが残る場合に下の回路と合わせてエラーチェックをするように対応しました。 8.89T
105 プログラムのPCタイプ変更において、変換できないデバイス、命令が存在した場合に、メッセージを出す処理を追加しました。 8.89T
104 シーケンサ内のファイル一覧の表示画面(PC読出、PC照合など)において、ファイル一覧をソートして表示できるように対応しました。 8.89T
103 ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPUとユニバーサルモデルQCPU間のPCタイプ変更処理において、マルチCPU用パラメータの「通信エリア設定(リフレッシュ設定)」と「マルチCPU間高速通信エリア設定」を互いに変換できるように対応しました。 8.89T
102 Ethernetポート番号において10進数の表示、入力、印刷に対応しました。 8.89T
101 安全ファンクションブロックのVersion 2 に対応しました。 8.82L
100 ユニバーサルモデルQCPUにおいて、ユニット形名読出し命令(TYPERD(P)命令)を追加しました。 8.82L
99 クロスリファレンスウィンドウのレイアウトを改善しました。 8.82L
98 QnUDE(H)CPUにおいて、ソケット通信に対応しました。 8.78G
97 GOT/QCPU間のEthernet経由トランスペアレント機能に対応しました。 8.78G
96 デバイス一括置換において、複数点のデバイスをラベルに置換できるように改善しました。 8.78G
95 インテリジェントユニットのスイッチ設定において、設定値を選択式で選べる機能に対応しました。
I/O割付設定の種別にてインテリを選択し、選択設定ボタンから呼び出すことができます。
8.78G
94 回路照合において、不一致箇所のみを表示するように改善しました。 8.78G
93 クロスリファレンスウィンドウにおいて、ドッキングウィンドウとなるように改善しました。
メニュー[表示]→[クロスリファレンスウィンドウ(Alt+9)]から起動することができます。
8.78G
92 複数のプログラム画面に対し、一括で読出モード、または書込モードに移行出来るように改善しました。 8.78G
91 プログラム画面において、読出しモードの検索ダイアログが前回の位置に表示されるように改善しました。 8.78G
90 パソコン内の任意のフォルダにおいて、ICメモリカード読出・書込みを実行できるように改善しました。 8.78G
89 リフレッシュパラメータの設定において、デフォルトのリフレッシュ範囲が変わる場合に警告を出すように改善しました。 8.78G
88 PX Developerプロジェクトにおいて、ラベルを使用しないGX Developerプロジェクトの作成に対応しました。 8.78G
87 ユニバーサルモデルQCPU Q00U(J)/Q01UCPUに対応しました。 8.78G
86 ユニバーサルモデルQCPU Q10UD(E)H/Q20UD(E)HCPUに対応しました。 8.78G
85 ユニバーサルモデルQCPUにおいて、立上り/立下りパルスのb接点命令やスケーリング命令などの便利な命令を多数追加しました。 8.78G
84 ユニバーサルモデルQCPUにおいて、メモリカードによるCPUユニット交換の機能に対応しました。 8.78G
83 ユニバーサルモデルQCPUにおいて、インデックスレジスタのローカルデバイス指定に対応しました。 8.78G
82 ユニバーサルモデルQCPUにおいて、PCパラメータのAシリーズCPU互換設定を有効にしました。 8.78G
81 CC IE Control診断において、診断画面上で他局のロギング画面を表示できるように改善しました。 8.78G
80 CC IE Controlのパラメータ設定において、同一ネットワーク番号を設定できるように対応しました。 8.78G
79 MELSECNET/Hにおいて、ツイストバス対応のユニットに対応しました。 8.78G
78 FX3GCPUにおいて、QCPU経由CC-Link接続に対応しました。 8.78G
77 FX3GCPU, FX3U(C)CPUにおいて、C24経由CC-Link接続に対応しました。 8.78G
76 FX3GCPUにおいて、浮動小数点関連の命令を追加しました。 8.78G
75 QCPU(Qモード)において、RUN中書込実行時にラベルプログラムを書込むように改善しました。 8.72A
74 回路画面において、書込、読出、モニタ、モニタ(書込)の各モードへの切り替え時にカーソル位置が移動しないようにしました。
MC命令を含んでいる場合にはカーソル位置が移動する場合があります。
8.72A
73 回路画面において、モニタモードにした時に自動的に現在値モニタ行表示を表示する機能を追加しました。 8.72A
72 回路入力ダイアログにおいてコイル命令修正時に修正欄にノートを表示しないモードを追加しました。 8.72A
71 CC-Link接続でQCPU経由FX3U(C)への通信に対応しました。 8.72A
70 FX3GCPUに対応しました。 8.72A
69 ユニバーサルモデルQCPUにおいて、拡張データレジスタ/リンクレジスタに対応しました。 8.70Y
68 ユニバーサルモデルQCPUとハイパフォーマンスモデルQCPUにおいて、モーション専用シーケンス命令のPCタイプ変更に対応しました。 8.70Y
67 QnUDE(H)CPUに対応しました。 8.68W
66 プロセスCPU Q02PHCPU, Q06PHCPUに対応しました。 8.68W
65 ユニバーサルモデルQCPUにおいて、ビットデバイスの拡張、“ZZ”表現による32 ビットインデックス修飾、実行条件付きデバイステスト、サンプリングトレース自動開始機能、プログラムメモリ一括転送の実行要否判定、スキャンタイム測定、外部入出力の強制ON/OFF、モニタ条件の設定、電源二重化システムに対応しました。 8.68W
64 二重化CPU、プロセスCPU、ベーシックモデルQCPUにおいて、CC-Link IEコントローラネットワークに対応しました。 8.68W
63 CC-Link IEコントローラネットワークに対応しました。 8.68W
62 FX3UC-32MT-LT-2に対応しました。 8.68W
61 安全シーケンサ(QS001CPU)において、CC-Link Safetyパラメータに安全データ監視時間を設定できるように改善しました。 8.65T
60 安全シーケンサ(QS001CPU)において、CC-Link IE Controlパラメータを設定できるように改善しました。 8.65T
59 安全シーケンサ(QS001CPU)において、Ethernetパラメータを設定できるように改善しました。 8.65T
58 ラベルプロジェクトの回路/リスト印刷(範囲指定あり)において、印刷開始ステップに1~77の任意の数値を入力した場合、プログラム先頭から印刷するように改善しました。 8.62Q
57 FX3U(C)以外のCPUからFX3U(C)CPUへの機種変更で、16ビット命令で32ビットカウンタを使用している命令を32ビット命令に変換できるように改善しました。 8.62Q
56 RemoteI/OのI/O割付設定のユニット詳細設定において、インテリユニットに対してH/Wエラー時CPU動作モードを設定できるように対応しました。 8.62Q
55 QJ71C24/QJ71CMOに接続するGOTトランスペアレント機能に対応しました。 8.62Q
54 Q13UDHCPU, Q26UDHCPUに対応しました。 8.62Q
53 ユニバーサルモデルQCPUにおいて、ローカルデバイスを使用しない設定をできるように改善しました。 8.62Q
52 Windows Vista(英語版)に対応しました。 8.62Q
51 安全FBに対応しました。 8.58L
50 QnPRHCPUのパラメータ設定において、CC-Linkパラメータを8枚まで設定可能としました。 8.58L
49 MELSEC Information Collectorに対応しました。 8.55H
48 プログラム画面において、コメント検索ができるように改善しました。 8.55H
47 MELSECNET/Gに対応しました。 8.48A
46 ユニバーサルモデルQCPUに対応しました。 8.48A
45 パラメータ設定において、MELSECNET/Hリモートマスタ局のEND非同期設定に対応しました。 8.45X
44 二重化用増設ベース(Q65WRB形CPU・電源二重化システム用増設ベースユニット)に対応しました。 8.45X
43 安全シーケンサ(QS001CPU)に対応しました。 8.40S
42 QCPUのパラメータ設定において、CC-Linkの局単位保証パラメータの設定に対応しました。 8.32J
41 QCPUのパラメータ設定において、CC-Linkパラメータを8枚まで設定可能としました。 8.32J
40 SFCプログラムにおいて、ブロックステートメントに対応しました。 8.32J
39 デバイステストにおいて、カーソル位置がワードデバイスの場合に、設定する値欄がアクティブになり、Tabキーにより設定ボタンに移動するよう操作性を改善しました。 8.30G
38 FB定義において、サイズの制限を500ステップから2048ステップに拡張するよう改善しました。 8.30G
37 デバイス一括置換において、ラベルの指定を可能とするように改善しました。 8.30G
36 GX Developerのプロジェクトにおいて、実機シーケンサへPC書込みを行ったときに必要となるメモリ容量を表示するように改善しました。 8.29F
35 GX Simulatorに対するPC書込処理において、デバイスメモリの書き込み時に、書き込むデバイスの選択でX,Y,SM(特M),SD(特D)の選択して書き込めるように改善しました。 8.29F
34 回路表示において、行間ステートメント表示色の変更、回路行縮小表示、およびデバイスコメントの表示行数設定に対応しました。 8.29F
33 ラダーロジックテストに対して、変換(RUN中書込)が実行できるように改善しました。 8.27D
32 回路、リスト、SFCウィンドウにて、マウスのホイール操作により、画面がスクロールされるように改善しました。(Windows 95, Windows NT4.0は除く) 8.27D
31 ラベルありプロジェクトにて、ラベルなしプロジェクトのプログラムデータをプロジェクトコピーできるように改善しました。 8.27D
30 FX3UCPUに対応しました。 8.24A
29 マルチCPU パラメータのリフレッシュ設定で、1~4 各号機のCPU それぞれに任意の先頭デバイスが設定可能になりました。 8.24A
28 プロセスCPU でCC-Link のリモートネットVer.2 モードおよびリモートネット追加モードに対応しました。 8.24A
27 プロセスCPU でプログラムメモリチェックの設定を追加しました。 8.24A
26 ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU で電源二重化システム表示に対応しました。 8.24A
25 プロセスCPUでSFCプログラムの一括RUN中書込が可能になりました。 8.24A
24 サンプリングトレースのトレースデータ(設定+結果)格納先に標準RAMを追加しました。 8.24A
23 接続先指定の選択において、GOT1000のUSBトランスペアレント機能を利用した接続を選択できるように対応しました。 8.22Y
22 MELSECNET/Hのパラメータの設定において、1局当たりの送信点数の上限を35キロバイトとするように対応しました。 8.20W
21 パスワード、キーワードの入力処理において、入力文字をアスタリスク(’*’)で表示するように対応しました。 8.18U
20 QCPUのネットワーク診断において、「各局CPU動作モード」、「各局ペアリング状態」、および、「各局CPU系状態」の診断機能を追加しました。 8.18U
19 二重化CPU(Q12PRH/Q25PRHCPU)のPC診断機能において、A系、B系両方の情報を表示できるようになりました。 8.18U
18 二重化CPU(Q12PRH/Q25PRHCPU)に対応しました。 8.18U
17 FX3UCCPUに対応しました。 8.18U
16 デバイス・ラベルのクロスリファレンス機能へ対応しました。 8.12N
15 ST言語のデバッグ機能へ対応しました。 8.12N
14 複数のデバイスを一度に置換できるように対応しました。 8.12N
13 ビットデバイスのデバイスメモリ表示・編集に対応しました。 8.12N
12 サンプリングトレースの操作性を改善しました。 8.12N
11 回路上でのコメント入力操作を改善しました。 8.12N
10 インデックス修飾したデバイスのグローバルラベル指定に対応しました。 8.12N
9 QJ71E71-100/B2/B5のKeepAlive機能に対応しました。 8.05F
8 CC-Link Ver.2に対応しました。 8.03D
7 ラベルを使用したプログラムのPC読出機能に対応しました。 8.03D
6 プロジェクトデータ一覧のデータ名をソートして表示する機能に対応しました。 8.03D
5 Windows XP 上で動作するように対応しました。 8.00A
4 CC-Link-CC-Link/LTブリッジ機能に対応しました。 8.00A
3 GOTトランスペアレントモード機能に対応しました。 8.00A
2 QUTE(Q00J/Q00/Q01CPU)機能バージョンBに対応しました。 8.00A
1 ST(ストラクチャード・テキスト)言語に対応しました。 8.00A

GX Developer Ver.8.506C → Ver.8.507Dへの改善履歴(2021/07)

No. 内容
1 シリアルNo.上5桁が21112とそれよりも古いシリアルNo.との二重化CPUシステムにおいて、RUN中書込実行時に通信エラーが発生する場合がある問題を解決しました。
2 環境依存文字を含んだフォルダ以下にあるプロジェクトをダブルクリックもしくはEnterキー押下で開くと、GX Developerが正常に起動しない問題を解決しました。
3 ラベルプログラムにおいて、BIN32ビットデータの比較演算命令に定数値のラベルを使用すると、モニタ時に正しくON/OFFの反転表示がされない問題を解決しました。
4 脆弱性対策を強化しました。

ファイルの使用注意事項

  1. SW8D5C-GPPW-Eがインストールされているパソコンにインストールを行って下さい。
  2. インストール画面にて表示される、”CD-ROMの・・・”のメッセージは、”ダウンロードしたフォルダの・・・”
    と読み替えてください。

改善履歴の注意事項

  1. 改善履歴は主要な内容について記載しております。
  2. 改善履歴はできる限り詳細に記載しておりますが、お客様の使用条件等により現象が記載内容と異なることがあります。

圧縮ファイルの展開手順

任意のフォルダに、ファイルをダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルを解凍すると、sw8d5c-gppw-e_507dフォルダが作成されます。

解凍方法 1) ZIP対応の解凍機能のあるOSの場合

  1. ダウンロードしたファイルを右クリックします。
  2. 「すべて展開...」を選択してください。
    「すべて展開...」の表示がない場合は、解凍方法 2) を行ってください。
  3. 展開先を指定して、「展開」ボタンをクリックすると解凍されます。


解凍方法 2) ZIP対応の解凍機能のないOSの場合

  1. ZIP対応の解凍ツールをお持ちでない方は、解凍ツールを入手してください。
  2. 解凍ツールを使用して解凍します。


※解凍ツールの使用に関しては、全てお客様の責任において行ってください。

インストール方法

  1. sw8d5c-gppw-e_507dフォルダの中のsetup.exeを実行します。
  2. インストーラーのメッセージに従いインストールを行ってください。

バージョン表示について

  1. GX Developerのバージョンが8.100E以降の場合、他のMELSOFT製品にて8.99Dと表示される場合があります。


その他のダウンロード