ここから本文

Factory Automation

ダウンロード

制御機器 シーケンサ MELSEC-Qのソフトウェアを探す

設定・プログラミング製品 - MELSOFT MX MESInterface - MELSOFT MX MESInterface Ver.1

MX MESInterface Version1(英語版)

一覧画面に戻る

言語

英語

概要

MESインタフェースユニット(QJ71MES96)用情報連携支援ツールのアップデート版です。

対象形名

SW1DNC-MESIF-E

ソフトウェア

名称バージョンサイズ
(バイト)
  更新日  ダウンロードファイル
MX MESInterface Version1(英語版)1.19V20,325,4292018-09-03sw1dnc-mesif-e_19v.zip

対応OS

  • Windows® 10、 
  • Windows® 8.1、 
  • Windows® 8、 
  • Windows® 7、 
  • Windows Vista®、 
  • Windows® XP、 
  • Windows® 2000


・Microsoft® Windows Vista®をご利用の方は注意事項がございます。詳しくはこちらをご覧ください。

関連マニュアル

マニュアル SH-080644ENG-V MES Interface Module User's Manual[ 英語 ]

MX MESInterface Ver.1で追加した新規機能

No. 内容 対応Ver. 対応するMESインタフェースユニットのシリアルNo.上5桁
51 アクセス可能データベースとしてSQL Server 2017に対応しました。 1.19V -
50 自動再送設定でバッファリングされているSQL文が通信復帰後に再送開始されないことがある件を改善しました。 1.19V -
49 インストール時、および起動時に表示されるスプラッシュ画面のMELSOFTロゴを変更しました。 1.18U -
48 64ビット版のDB接続サービス及び設定ツールを追加し、64ビット版のODBC経由でDB通信をできるようにしました。 1.17T 17122以降
47 アクセス可能データベースとして、SQL Server 2016、Access 2016に対応しました。 1.17T 17122以降
46 サーバの動作環境としてWindows Server 2016をサポートしました。 1.17T -
45 DBアクセスタイムアウト発生時に、データベース(Oracle, SQL Server)との通信を切断し、不要なセッションが残らないようにしました。 1.17T -
44 SQL Serverのデータベース設定によって、DBフィールド情報参照機能が動作しない場合がある件を改善しました。 1.17T -
43 動作環境にWindows® 10 を追加しました。 1.16S -
42 Microsoft SQL Serverの照合順序の設定において、「大文字と小文字を区別する (_CS)」を使用した場合にDBフィールド情報参照を使用できるようにしました。 1.15R -
41 接続可能データベースサーバにMicrosoft社のSQL Server 2014(32bit、64bit)を追加しました。 1.14Q 17122以降
40 DB接続サービスにログ文字コードの選択機能を追加しました。 1.14Q -
39 iQ-RシリーズMESインタフェースユニット(RD81MES96)を本DB接続サービスに接続可能としました。 1.14Q -
38 動作環境にWindows® 8.1 を追加しました。 1.12N -
37 接続可能データベースサーバにOracle® 12cを追加しました。 1.12N 16072以降
36 装着可能CPUユニットおよびアクセス可能CPUユニットに下記を追加しました。
・R04CPU
・R08CPU
・R16CPU
・R32CPU
・R120CPU
1.12N 16072以降
35 アクセス可能CPUユニットに下記を追加しました。
・L02SCPU
・L02SCPU-P
・L06CPU
・L06CPU-P
・L26CPU
・L26CPU-P
1.10L 14122以降
34 接続可能データベースサーバにMicrosoft社のAccess 2013を追加しました。 1.10L 15102以降
33 LCPUへのアクセス可能経路にEthernetユニット(Lシリーズ対応E71)を追加しました。 1.10L 15102以降
32 ジョブ設定の通信アクションに「ストアドプロシージャ」を追加しました。 1.10L 15102以降
31 通信復帰後のDBバッファリング動作設定を追加しました。 1.10L 15102以降
30 動作環境に下記を追加しました。
・Windows 8
・Windows Server 2012
1.10L -
29 ユーザが通信アクション設定画面上でDBのテーブル名、フィールド名をリストから選択できるようにしました。 1.09K -
28 タグ要素のデータ型として“16bit BCD型”、“32bit BCD型”を使用可能にしました。 1.09K 14122以降
27 装着可能CPUユニットおよびアクセス可能CPUユニットに下記を追加しました。
・Q03UDVCPU
・Q04UDVCPU
・Q06UDVCPU
・Q13UDVCPU
・Q26UDVCPU
・Q24DHCCPU-V
1.09K 14122以降
26 アクセス可能デバイスに下記のデバイスを追加しました。
・内部リレーM65535 以降
・リンクリレーBFFFFh 以降
・データレジスタD4216831 以降
・リンクレジスタW4057FFh 以降
・ファイルレジスタZR4184063 以降
1.09K 14122以降
25 接続可能データベースサーバにMicrosoft社のSQL Server 2012(32bit、64bit)を追加しました。 1.09K 14122以降
24 設定用パソコンの動作環境に64 ビットバージョンのWindows® 7 を追加しました。 1.08J -
23 CC-Link IEフィールドネットワーク経由での他局のシーケンサCPUへのアクセスを可能にしました。 1.08J 13092以降
22 接続可能データベースサーバにMicrosoft® Access 2010(32bit版)を追加しました。 1.08J 13092以降
21 一部のデータベース(SQL Server・MSDEなど)が異常な状態のときの、DB接続サービスの動作を改善しました。 1.07H -
20 CC-LinkおよびC24経由でLCPUへアクセス可能としました。 1.06G 12092以降
19 アクセス可能シーケンサCPUにC言語コントローラ(Q12DCCPU-V(12042以降))を追加しました。 1.06G 12092以降
18 ビットデバイス(B, M)の指定可能範囲をM32768, B8000以上も指定可能としました。 1.06G 12092以降
17 動作環境にWindows® 7 を追加しました。 1.06G -
16 サーバ用パソコンの動作環境に64ビットバージョンのWindows® を追加しました。 1.05F -
15 接続可能データベースサーバにOracle® 11g、Microsoft® SQL Server® 2008 を追加しました。 1.05F 12012以降
14 データベースからレコードが削除可能になりました。
・ジョブ設定の通信アクションに「削除(DELETE)」を追加
1.05F 12012以降
13 編集項目ツリーのアイテムがそれぞれの設定内にて移動可能になりました。 1.05F -
12 動作環境にWindows Vista® を追加しました。 1.04E -
11 対応するデータベースサーバにMicrosoft® Access 2007 を追加しました。 1.04E 10012以降
10 ジョブ設定の通信アクションのテーブル名、フィールド名の指定最大文字数を32文字に変更しました。 1.03D 09102以降
9 1アクションで複数のレコードが取得可能になりました。
・ジョブ設定の通信アクションに「複数抽出(Multi-SELECT)」を追加
1.03D 09102以降
8 タイムアウト時間が設定可能になりました。
・サーバサービス設定に通信タイムアウト時間を追加
1.03D 09102以降
7 夏時間が対応可能になりました。
・システム設定に夏時間設定を追加
1.03D 09102以降
6 配列設定が設定可能になりました。
・デバイスタグ設定に配列設定を追加
1.03D 09102以降
5 アクセス可能デバイスに下記のデバイスを追加しました。
・リンクダイレクトデバイスJn¥W8000 以降
・拡張データレジスタD32768 以降
・拡張リンクレジスタW8000 以降
1.03D 09102以降
4 ネットワーク通信経路にCC-Link IEコントローラネットワーク(MELSECNET/G)を追加しました。 1.02C 09042以降
3 適用システムにユニバーサルモデルQCPU を追加しました。 1.02C 09042以降
2 対応するデータベースサーバにWonderware® Historian 9.0 (Industrial SQL Server)を追加しました。 1.01B 09012以降
1 対応するデータベースサーバにMicrosoft® SQL Server 2005 を追加しました。 1.01B 09012以降

- : シリアルNo.に関係しない機能

ファイルの使用注意事項

  1. SW1DNC-MESIF-Eがインストールされているパソコンにインストールを行って下さい。
  2. インストール画面にて表示される「CD-ROMの・・・」のメッセージは、「ダウンロードしたフォルダの・・・」に読み替えてください。

圧縮ファイルの展開手順

任意のフォルダに、ファイルをダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルを解凍すると、sw1dnc-mesif-e_19vフォルダが作成されます。

解凍方法 1) ZIP対応の解凍機能のあるOSの場合

  1. ダウンロードしたファイルを右クリックします。
  2. 「すべて展開...」を選択してください。
    「すべて展開...」の表示がない場合は、解凍方法 2) を行ってください。
  3. 展開先を指定して、「展開」ボタンをクリックすると解凍されます。


解凍方法 2) ZIP対応の解凍機能のないOSの場合

  1. ZIP対応の解凍ツールをお持ちでない方は、解凍ツールを入手してください。
  2. 解凍ツールを使用して解凍します。


※解凍ツールの使用に関しては、全てお客様の責任において行ってください。

インストール方法

  1. sw1dnc-mesif-e_19vフォルダ中のsetup.exeを実行します。
  2. インストーラーのメッセージに従いインストールを行ってください。


その他のダウンロード