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制御機器 シーケンサ MELSEC iQ-Rのソフトウェアを探す

通信支援ソフトウェア - MELSOFT MX Component - MELSOFT MX Component Ver.4

MX Component Version4(英語版)

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言語

英語

概要

通信用ライブラリ MX Component Ver.4のアップデート版です。

対象形名

SW4DNC-ACT-E

ソフトウェア

名称バージョンサイズ
(バイト)
  更新日  ダウンロードファイル
MX Component Version4(英語版)4.18U370,323,0672019-05-16sw4dnc-act-e_18u.zip

対応OS

  • Windows® 10、 
  • Windows® 8.1、 
  • Windows® 8、 
  • Windows® 7、 
  • Windows Vista®、 
  • Windows® XP

関連マニュアル

マニュアル SH-081084ENG-Q MX Component Version 4 Operating Manual[ 英語 ]
マニュアル SH-081085ENG-Q MX Component Version 4 Programming Manual[ 英語 ]

MX Component Ver.4で追加した新規機能

No. 内容 対応Ver.
62 CC-Link IE TSNに対応しました。 4.18U
61 MELSEC iQ-Rシリーズのロギングファイル読み込みに対応しました。 4.17T
60 Windows 10 IoT Enterpriseに対応しました。 4.17T
59 通信設定ウイザードを起動する際に、管理者での起動を促すメッセージを表示するよう改善しました。 4.17T
58 GX Simulator3との通信において、下記CPUに対応しました。
・R00/R01/R02
・R08PSF/R16PSF/R32PSF/R120PSF
・R04EN/R08EN/R16EN/R32EN/R120EN
4.17T
57 R00/R01/R02に対応しました。 4.16S
56 R08PSF/R16PSF/R32PSF/R120PSFに対応しました。 4.16S
55 Visual Studio 2017(Visual Basic 2017/Visual C++ 2017/Visual C# 2017)に対応しました。 4.16S
54 iQ-Fシミュレータのデフォルトポート番号を5511(iQ-Rと同じ。5500+システムNo.*10+号機No)に変更しました。 4.16S
53 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン-(CC-Link IEコントローラネットワークボード)-iQ-R二重化CPU
  2. パソコン-(CC-Link IEフィールドボード)-iQ-R二重化CPU
  3. パソコン-(CC-Linkボード)-iQ-R二重化CPU
4.16S
52 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン-(Serial/Ethernet)-FX5UCPU-(CC-Link)-FX5UCPU
  2. パソコン-(USB/Ethernet)-RnCPU-(CC-Link)-FX5UCPU
  3. パソコン-(Serial/USB)-GOT-(Serial/Ethernet)-FX5UCPU-(CC-Link)-FX5UCPU
  4. パソコン-(Serial/USB)-GOT-(Ethernet)-RnCPU-(CC-Link)-FX5UCPU
  5. パソコン-(Ethernet)-GOT-(Serial)-FX5UCPU-(CC-Link)-FX5UCPU
4.14Q
51 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン-(Ethernet)-GOT-(Ethernet)-QCPU
  2. パソコン-(Ethernet)-GOT-(Ethernet)-QJ71E71
4.14Q
50 バージョン情報の表記について、製品名の前に「MELSOFT」を追加しました。 4.14Q
49 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン側(CC-Link IEコントローラネットワークインタフェースボード)-シーケンサ側ユニット(CC-Link IEコントローラネットワークユニット)-経由ネットワーク(C24、CC-Link)-相手先CPU(iQ-R、QCPU、LCPU)
4.13P
48 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン側(CC-Linkボード)-シーケンサ側ユニット(CC-Linkユニット)-経由ネットワーク(CC-Link IEフィールド、CC-Link IEコントローラ、Ethernet)-相手先CPU(iQ-R、QCPU)
  2. パソコン側(CC-Linkボード)-シーケンサ側ユニット(CC-Linkユニット)-経由ネットワーク(CC-Link IEフィールド、Ethernet)-相手先CPU(LCPU)
4.13P
47 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン側(CC-Link IEフィールドネットワークボード)-シーケンサ側ユニット(CC IEフィールドネットワークユニット)-経由ネットワーク(C24、CC-Link)-相手先CPU(iQ-R、LCPU、QCPU)
4.13P
46 GX Simulator3に対応しました。(FX5CPU) 4.13P
45 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン側(Ethernetボード)-シーケンサ側ユニット(LシリーズEthernetユニット(LJ71E71-100))-相手先CPU(LCPU)
  2. パソコン側(Ethernetボード)-シーケンサ側ユニット(LシリーズEthernetユニット(LJ71E71-100))-経由ネットワーク(C24、CC-Link)-相手先CPU(LCPU/QCPU)
  3. パソコン側(USB/RS-232/Ethernetボード)-接続局(LCPU)-経由ネットワーク(Ethernet)-相手先CPU(LCPU/QCPU)
  4. パソコン側(RS-232)-シーケンサ側ユニット(LJ71C24)-経由ネットワーク(Ethernet)-相手先CPU(LCPU/QCPU)
  5. パソコン側(USB/Ethernetボード)-接続局(RCPU)-経由ネットワーク(Ethernet)-相手先CPU(LCPU)
  6. パソコン側(RS-232)-シーケンサ側ユニット(RJ71C24)-経由ネットワーク(Ethernet)-相手先CPU(LCPU)
4.13P
44 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン側(USB/RS-232)-GOT1000/2000-シーケンサ側(Ethernet)-シーケンサ側ユニット(LシリーズEthernetユニット(LJ71E71-100))-相手先CPU(LCPU/QCPU)
  2. パソコン側(USB/RS-232)-GOT1000/2000-シーケンサ側(RS-232/Ethernet)-接続局(LCPU)-経由ネットワーク(Ethernet)-相手先CPU(LCPU/QCPU)
  3. パソコン側(USB/RS-232)-GOT1000/2000-シーケンサ側(RS-232)-シーケンサ側ユニット(LJ71C24)-経由ネットワーク(Ethernet)-相手先CPU(LCPU/QCPU)
  4. パソコン側(USB/RS-232)-GOT1000/2000-シーケンサ側(Ethernet)-接続局(RCPU)-経由ネットワーク(Ethernet)-相手先CPU(LCPU)
  5. パソコン側(USB/RS-232)-GOT1000/2000-シーケンサ側(Ethernet)-シーケンサ側ユニット(RJ71EN71)-経由ネットワーク(Ethernet)-相手先CPU(LCPU)
  6. パソコン側(USB/RS-232)-GOT1000/2000-シーケンサ側(Serial)-シーケンサ側ユニット(RJ71C24)-経由ネットワーク(Ethernet)-相手先CPU(LCPU)
4.13P
43 Visual Basic 2015/Visual C++ 2015/Visual C# 2015に対応しました。 4.12N
42 Office 2016(Excel VBA/Access VBA)に対応しました。 4.12N
41 Windows 10に対応しました。 4.12N
40 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン-(Serial/Ethernet)-FX5UCPU-(CC-Link IE Field)-FX5UCPU
  2. パソコン-(USB/Ethernet)-RnCPU-(CC-Link IE Field)-FX5UCPU
  3. パソコン-(Serial/USB/Ethernet)-GOT-(Serial/Ethernet)-FX5UCPU-(CC-Link IE Field)-FX5UCPU
  4. パソコン-(Serial/USB)-GOT-(Ethernet)-RnCPU-(CC-Link IE Field)-FX5UCPU
4.12N
39 MELSEC iQ-Rシリーズ二重化シーケンサ(R08PCPU、R16PCPU、R32PCPU、R120PCPUの二重化モード)に対応しました。 4.12N
38 Q26DHCCPU-LSに対応しました。 4.11M
37 Q24DHCCPU-VGに対応しました。 4.11M
36 R12CCPU-Vに対応しました。 4.11M
35 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン側(USB/RS-232)-GOT1000/2000-シーケンサ側(RS-232)-相手先CPU(FX5UCPU)
  2. パソコン側(USB/RS-232)-GOT1000/2000-シーケンサ側(Ethernet通信)-相手先CPU(FX5UCPU)
  3. パソコン側(Ethernet)-GOT1000/2000-シーケンサ側(RS-232)-相手先CPU(FX5UCPU)
4.11M
34 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン側(USB/RS-232)-GOT1000/2000-シーケンサ側(Ethernet通信)-相手先CPU(RnPCPU/RnSFCPU)
  2. パソコン側(USB/RS-232/Ethernet)-GOT1000/2000-シーケンサ側ユニット(iQ-Rシリーズ対応C24/Qシリーズ対応C24/Ethernetユニット)-相手先CPU(RnPCPU/RnSFCPU)
  3. パソコン側(Ethernet)-GOT1000/2000-シーケンサ側ユニット(iQ-Rシリーズ対応C24/Qシリーズ対応C24)-相手先CPU(RnPCPU/RnSFCPU)
4.11M
33 RnENCPUに対応しました。 4.11M
32 GX Simulator3に対応しました。 4.11M
31 システムラベルVer.2の構造体型において構造体を使用できるよう対応しました。 4.11M
30 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン側(USB/RS-232/Ethernet)-接続局(iQ-R)-経由ネットワーク-相手先CPU(QCPU/LCPU)
4.10L
29 R08SF/R16SF/R32SF/R120SFに対応しました。 4.10L
28 R08P/R16P/R32P/R120Pに対応しました。 4.10L
27 FX5UCPUに対応しました。 4.09K
26 Visual Basic 2013/Visual C++ 2013/Visual C# 2013に対応しました。 4.07H
25 システムラベルVer.2に対応しました。 4.07H
24 CR750-D/CRnD-700に対応しました。 4.07H
23 Windows 8.1に対応しました。 4.06G
22 R16MT/R32MTに対応しました。 4.06G
21 R04/R08/R16/R32/R120に対応しました。 4.06G
20 GOTゲートウェイ機能(GOT2000)に対応しました。 4.05F
19 GOT/CPU間のトランスペアレント機能に対応しました。
  1. パソコン側(USB/RS-232/Ethernet)-GOT2000-シーケンサ側(RS-232/バス通信/Ethernet通信)
  2. パソコン側(USB/RS-232/Ethernet)-GOT2000-シーケンサ側ユニット(Qシリーズ対応C24/Lシリーズ対応C24/Ethernetユニット)
4.05F
18 FX3SCPUに対応しました。 4.05F
17 Q12DCCPU-Vの機能拡張モードに対応しました。 4.05F
16 Q24DHCCPU-LSに対応しました。 4.05F
15 QnUDPVCPUに対応しました。 4.05F
14 Office 2013(Excel VBA/Access VBA)に対応しました。 4.05F
13 FR-A800に対応しました。 4.05F
12 MT Developer2のシミュレーション機能に対応しました。 4.04E
11 下記通信経路に対応しました。
  1. パソコン側(USB/RS-232)-FXCPU-経由ネットワーク(CC-Link)-相手先CPU(FX3G(C)/FX3U(C))
  2. パソコン側(USB/RS-232)-GOT1000-シーケンサ側(RS-232)-FXCPU-経由ネットワーク(CC-Link)-相手先CPU(FX3G(C)/FX3U(C))
  3. パソコン側(Ethernet)-シーケンサ側ユニット(FX3U-ENET-ADP)-相手先CPU(FX3G(C)/FX3U(C))
  4. パソコン側(Ethernet)-GOT1000-シーケンサ側(RS-232)-相手先CPU(FXCPU)
  5. パソコン側(USB/RS-232)-GOT1000-シーケンサ側ユニット(FX3U-ENET-ADP/FX3U-ENET(-L))-相手先CPU(FX3G(C)/FX3U(C))
4.04E
10 FX3U-ENET-ADPに対応しました。 4.04E
9 L02S/L06/L26CPUに対応しました。 4.04E
8 Visual Studio 2012に対応しました。 4.04E
7 Windows 8に対応しました。 4.04E
6 Visual C#に対応しました。 4.04E
5 FX3GCに対応しました。 4.02C
4 Q24DHCCPU-Vに対応しました。 4.02C
3 QnUDVCPUに対応しました。 4.02C
2 Q17nCPU/Q17nHCPU/Q17nDCPU/Q17nDSCPUに対応しました。 4.00A
1 システムラベルに対応しました。 4.00A

ファイルの使用注意事項

  1. インストール画面にて表示される「CD-ROMの・・・」のメッセージは、「ダウンロードしたフォルダの・・・」に読み替えてください。
  2. リムーバブルメディアから実行する場合、MelfaRXM Japanease(英語版の場合は MelfaRXM English)をアンインストール後、MX Componentをインストールします。
    アンインストールは以下のいづれかの手順で行います。
    ・コントロールパネルよりアンインストールします。
    ・インストールで使用したバージョンのインストーラに含まれる「EZSocketRc\ SetupRXM.exe」を実行しアンインストールします。

圧縮ファイルの展開手順

「C:\temp」などのフォルダ名が英文字、かつ、階層の浅いフォルダに、ファイルをダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルを解凍すると、sw4dnc-act-e_18uフォルダが作成されます。

解凍方法 1) ZIP対応の解凍機能のあるOSの場合

  1. ダウンロードしたファイルを右クリックします。
  2. 「すべて展開...」を選択してください。
    「すべて展開...」の表示がない場合は、解凍方法 2) を行ってください。
  3. 展開先を指定して、「展開」ボタンをクリックすると解凍されます。


解凍方法 2) ZIP対応の解凍機能のないOSの場合

  1. ZIP対応の解凍ツールをお持ちでない方は、解凍ツールを入手してください。
  2. 解凍ツールを使用して解凍します。


※解凍ツールの使用に関しては、全てお客様の責任において行ってください。

インストール方法

  1. sw4dnc-act-e_18uフォルダ中のsetup.exeを実行します。
  2. インストーラーのメッセージに従いインストールを行ってください。


その他のダウンロード