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Factory Automation

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FAeラーニング

表示器 GOT

表示器がはじめての方に「基礎の基礎」をわかりやすく学習いただけるコースです。

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ナレーション音声付きコース ナレーション音声付   タブレット対応コース タブレット対応
はじめての表示器 ナレーション音声付きコース タブレット対応コース

表示器の概要を短時間でご理解いただくことを目的としています。


受講者前提条件
パソコンでインターネットを利用されている方であれば、どなたでも学習いただけます。

カリキュラム
第1章 プログラマブル表示器とは
表示器の役割、表示器利用による利点、表示器を利用するには について学習。
総合テスト

入門コースレベルの知識をお持ちの方に、該当機種の基礎的な事項を学習いただくコースです。

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タブレット対応コース タブレット対応
GOT2000基礎(GOT入門編) タブレット対応コース

GOT2000シリーズを初めて扱う方を対象に、GOTの役割、使い方、システム構成など、GOTの概要を理解することを目的としています。


受講者前提条件
「はじめてのFA機器(はじめての表示器)」コースの修了者および同等レベルの方。

※本コースの学習には、シーケンサの基礎知識が必要です。初めての方は、先に下記コースの受講をおすすめします。
・「はじめてのFA機器(はじめてのシーケンサ)」コース

カリキュラム
第1章 表示器GOTの概要
表示器GOTの役割、使い方、システム構成など、GOTの概要について学習します。
第2章 GOTの動作について
GOTとシーケンサを接続した場合の動作の概略について学習します。
総合テスト

GOT2000基礎(ハードウェア入門編) タブレット対応コース

GOT2000シリーズを初めて扱う方を対象に、GOTのハードウェアの特長、システム構成を習得して、GOTの選定ができるようになることを目的としています。


受講者前提条件
「はじめてのFA機器(はじめての表示器)」コースの修了者および同等レベルの方。

※本コースの学習には、シーケンサの基礎知識が必要です。初めての方は、先に下記コースの受講をおすすめします。
・「はじめてのFA機器(はじめてのシーケンサ)」コース

カリキュラム
第1章 GOT2000シリーズの特長
表示器GOT2000シリーズの特長について説明します。
第2章 GOT2000シリーズの選定
表示器GOT2000シリーズのラインアップについて説明します。
総合テスト

GOT2000基礎(接続入門編) タブレット対応コース

GOT2000シリーズを初めて扱う方を対象に、GOTと接続可能な機器や接続方法の種類など、接続の概要を理解することを目的としています。


受講者前提条件
「はじめてのFA機器(はじめての表示器)」コースの修了者および同等レベルの方。

※本コースの学習には、シーケンサの基礎知識が必要です。初めての方は、先に下記コースの受講をおすすめします。
・「はじめてのFA機器(はじめてのFAネットワーク)」コース

カリキュラム
第1章 表示器GOTの接続
表示器GOTと接続可能な機器や、シーケンサとの接続の種類について学習します。
総合テスト

GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編) タブレット対応コース

GOT2000シリーズを初めて扱う方を対象に、表示器画面作成ソフトウェアGT Works3(GT Designer3)の特長や画面構成、プロジェクトデータの作成方法を習得していただくことをを目的としています。


受講者前提条件
下記のコースの修了者および同等レベルの方。
・「はじめてのFA機器(はじめての表示器)」コース
・「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース

※本コースの学習には、MELSEC iQ-Rシリーズシーケンサについての知識が必要です。
初めての方は、先に下記のコースを受講されることをおすすめしています。
・「はじめてのFA機器(はじめてのシーケンサ)」コース
・「シーケンサ MELSEC iQ-Rシリーズ基礎」コース

カリキュラム
第1章 GT Designer3の概要
GT Designer3の画面構成や特長、ヘルプの使い方について学習します。
第2章 プロジェクトデータの作成から保存まで
プロジェクトデータの新規作成から保存するまでの方法を学習します。
第3章 データ転送までの流れ
GT Designer3で作成したデータを、GOTへ転送する手順について学習します。
付録
表示器画面作成ソフトウェアのアップデートやe-Manualについて
総合テスト

GT Works3(GT Designer3)基礎(作画初級編-GOT) タブレット対応コース

GOT2000シリーズを初めて扱う方を対象に、表示器画面作成ソフトウェアGT Designer3を使用して、プロジェクトデータを新規に作成し、GOTの基本的な機能の設定方法を習得していただくことを目的としています。


受講者前提条件
下記のコースの修了者および同等レベルの方。
・「はじめてのFA機器(はじめての表示器)」コース
・「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース
・「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編)」コース

※本コースの学習には、MELSEC iQ-Rシリーズシーケンサについての知識が必要です。
初めての方は、先に下記のコースを受講されることをおすすめしています。
・「はじめてのFA機器(シーケンサ)」コース
・「シーケンサ MELSEC iQ-Rシリーズ基礎」コース
・「シーケンサ エンジニアリングソフトウェア MELSOFT GX Works3(ラダー言語編)」コース

カリキュラム
第1章 学習で使用する機器を準備する
学習で使用する機材やソフトウェアを準備します。
第2章 オブジェクト・図形を作成する
オブジェクトの作成、配置方法について学習します。
第3章 作成したオブジェクト・図形の表示を確認する
作成したオブジェクト・図形の表示をパソコン上で確認します。
第4章 作成したオブジェクトの動作を確認する
作成したデータをシーケンサとGOTで動作確認します。
総合テスト

GOT基礎(GT27・GT Designer3編)

GT27およびGT Designer3を使用した場合を例にして、GOTの導入から、プロジェクトデータの作成・転送、GOTでモニタ・動作確認するまでの過程を学習します。


【GOT2000シリーズ新コース公開のお知らせ】
 本コースの内容をリニューアルした新しいコースを公開しました。
 今後は新しいコースの受講をお願いいたします。
 (1) GOT2000基礎(GOT入門編)
 (2) GOT2000基礎(ハードウェア入門編)
 (3) GOT2000基礎(接続入門編)
 (4) GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編)
 (5) GT Works3(GT Designer3)基礎(作画初級編-GOT)


受講者前提条件
「はじめてのFA機器(GOT)」コースの修了者および同等レベルの方。

※本コースの学習には、MELSEC-Qシリーズシーケンサとシーケンスプログラムについての知識が必要です。
初めての方は、先に下記のコースを受講されることをおすすめしています。
・「はじめてのFA機器(シーケンサ)」コース
・「シーケンサMELSEC-Qシリーズ基礎」コース
・「シーケンサプログラミング基礎」コース
・「シーケンサGX Works2基礎」コース

カリキュラム
第1章 GOTの概要
1.1 GOTとは
1.2 GOT導入のメリット
1.3 GOT2000シリーズのラインアップ
1.4 GOT2000シリーズの特長
1.5 表示器画面作成ソフトウェアGT Designer3の特長
1.6 学習で使用する機器構成
1.7 GOTを使用するまでの手順
第2章 プロジェクトデータの作成
2.1 プロジェクトの新規作成
2.2 GT Designer3の画面構成
2.3 画面の作成
2.3.1 スイッチの作成
2.3.2 ランプの作成
2.3.3 数値表示の作成
2.3.4 図形(長方形)の作成
2.3.5 図形(文字)の作成
2.3.6 画面ジェスチャ機能の設定
2.4 作成した画面を確認する
2.4.1 表示を確認する(画面プレビュー)
2.4.2 データエラーを確認する(データチェック)
2.4.3 動作を確認する(シミュレータ)
2.5 プロジェクトを保存する
第3章 プロジェクトデータの転送
3.1 パソコンとGOTを接続する
3.2 プロジェクトデータを転送する
第4章 動作確認
4.1 GOTとシーケンサを接続する
4.2 GOTでモニタする
4.3 スイッチのON/OFFを確認する
4.4 画面ジェスチャ機能を使う
付録
表示器画面作成ソフトウェアのアップデート
総合テスト

GOT基礎(GT16・GT Designer3編)

GT16およびGT Designer3を使用した場合を例にして、GOTの導入から、GOTでシーケンサをモニタするまでの過程を学習します。


受講者前提条件
「シーケンサMELSEC基礎」コース修了者および同等レベルの方。
または、旧「シーケンサプログラミング基礎(Qシリーズ)」コース修了者。

カリキュラム
第1章 GOTの概要
(1) GOT
(2) GOT導入のメリット
(3) 容易な画面設定
(4) GT16の特徴
(5) GT Designer3の特徴
(6) GOTを使用するまでの手順
(7) 学習に使用する課題システムの機器構成
第2章 画面データの作成
(1) GOTを使用するために必要なもの
(2) GT Designer3
(3) 画面の作成
(4) プロジェクトデータの作成
(5) 接続先の設定
(6) プロジェクトデータの保存
第3章 画面データの転送
(1) パソコンとGOTの接続
(2) パソコンとGOTの通信設定
(3) プロジェクトデータをGOTへ書き込む
(4) GOTとシーケンサをケーブルで接続する
(5) 接続チェック
第4章 動作確認
(1) GOTでモニタする
(2) まとめ
総合テスト

GOT基礎(GT15,GT11・GT Designer2編)

GT15、GT11およびGT Designer2を使用した場合を例にして、GOTの導入から、GOTでシーケンサをモニタするまでの過程を学習します。


受講者前提条件
「シーケンサMELSEC基礎」コース修了者および同等レベルの方。
または、旧「シーケンサプログラミング基礎(Qシリーズ)」コース修了者。

カリキュラム
第1章 GOT1000の基本について学習しよう
(1) GOT1000について
(2) 目的に応じてGOTを選択する
(3) GOTとシーケンサを接続するまでの手順について
第2章 画面データを作成・ダウンロードしてみよう
(1) GOTが動作するまでの手順について
(2) GT Designer2について
(3) プロジェクトの作成について
(4) 接続機器設定について
(5) 画面の切り換え方法について
(6) GOTの画面の作成について
(7) GOTとパソコンの接続について
(8) データの転送について
(9) 画面の動作イメージについて
第3章 GOTとシーケンサを接続しよう
(1) バス接続について
(2) CPU直接接続について
(3) 計算機リンク接続について
(4) CC-Link接続について
(5) MELSECNET/10接続について
(6) Ethernet接続について
(7) GOTとシーケンサの接続についてのまとめ
総合テスト

機種毎に、より詳しい事項を学習いただくコースです。
事前に入門/基礎コースの受講をおすすめします。

GOT機能編

GOTの便利な機能についてご理解いただき、お客様でご活用いただくことを目標としています。


受講者前提条件
GOT基礎コースを終了された方、あるいはすでに実務でGOTをご活用いただいているお客様を対象にしています。

カリキュラム
第1章 GOTの機能を学習する
第2章 レシピ/拡張レシピ機能を学習しよう
第3章 フォントについて学習しよう
第4章 コメントグループ/言語切り換え機能について学習しよう
第5章 MESインタフェース機能について学習しよう
第6章 ビデオ入力/RGB入出力機能について学習しよう
第7章 マルチチャンネル機能について学習しよう
第8章 ゲートウェイ機能について学習しよう
第9章 FAトランスペアレント機能について学習しよう
第10章 CPポイントテーブル機能について学習しよう
第11章 ロギング機能/ヒストリカルトレンドグラフ機能について学習しよう
第12章 ドキュメント表示機能について学習しよう
第13章 回路モニタ機能について学習しよう
第14章 システムモニタ機能について学習しよう
第15章 ネットワークモニタ機能について学習しよう
第16章 インテリジェントユニットモニタ機能について学習しよう
第17章 Qモーションモニタ機能について学習しよう
第18章 サーボアンプモニタ機能について学習しよう
第19章 CNCモニタ機能について学習しよう
第20章 回路編集機能について学習しよう
第21章 操作ログ機能について学習しよう

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