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FAeラーニング

シーケンサ MELSEC

シーケンサがはじめての方に「基礎の基礎」をわかりやすく学習いただけるコースです。

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ナレーション音声付きコース ナレーション音声付   タブレット対応コース タブレット対応
はじめてのシーケンサ ナレーション音声付きコース タブレット対応コース

シーケンサの概要を短時間でご理解いただくことを目的としています。


受講者前提条件
パソコンでインターネットを利用されている方であれば、どなたでも学習いただけます。

カリキュラム
第1章 シーケンス制御とは
「シーケンス」の意味、シーケンス制御を実現するもの、基本的なシーケンス制御 について学習。
第2章 シーケンサとは
シーケンサの役割、シーケンサの動作、シーケンサ利用の利点、シーケンサの歴史 について学習。
総合テスト

はじめてのFAネットワーク ナレーション音声付きコース タブレット対応コース

一般的なネットワークと制御で使われるFAネットワークとの違いをご理解いただきます。


受講者前提条件
パソコンでインターネットを利用されている方であれば、どなたでも学習いただけます。

カリキュラム
第1章 ネットワークを知っておこう
第2章 情報ネットワークと制御ネットワークの違いを理解しよう
第3章 シーケンサネットワークを理解しよう
第4章 これからのFAネットワークの動向
総合テスト

はじめての位置決め ナレーション音声付きコース タブレット対応コース

実際の位置決め制御を行う前に必要な基礎知識の習得を目標としています。


受講者前提条件
パソコンでインターネットを利用されている方であれば、どなたでも学習いただけます。

カリキュラム
第1章 位置決め制御の基礎を学習する
第2章 位置決め制御をするための構成機器を学習する
第3章 位置決め制御方法の学習
第4章 実際の位置決めで考慮すること
総合テスト

はじめての計装 ナレーション音声付きコース タブレット対応コース

実際の計装制御を行う前に必要な基礎知識の習得を目標としています。


受講者前提条件
パソコンでインターネットを利用されている方であれば、どなたでも学習いただけます。

カリキュラム
第1章 計装システム
第2章 フィードバック制御
第3章 制御ループ
総合テスト

はじめての機械安全 ナレーション音声付きコース タブレット対応コース

機械システムを扱う際の安全対策とは何かを理解していただくことを目的としています。


受講者前提条件
パソコンでインターネットを利用されている方であれば、どなたでも学習いただけます。

カリキュラム
第1章 はじめに
第2章 安全規格
第3章 PL(パフォーマンスレベル)評価
第4章 日本の法規制の動向
第5章 三菱電機 MELSEC Safety
総合テスト

入門コースレベルの知識をお持ちの方に、該当機種の基礎的な事項を学習いただくコースです。

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タブレット対応コース タブレット対応

ハードウェア

MELSEC iQ-Rシリーズ基礎 タブレット対応コース

MELSEC iQ-Rシリーズの特長、ユニットの選び方、取付け方法、配線方法などについて学習します。


受講者前提条件
「はじめてのFA機器(シーケンサ)」コースの修了者および同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 シーケンサシステムの設計
MELSEC iQ-Rシリーズの紹介、システム例、ユニットの選び方
第2章 取付けと配線
ユニットの取付け、入出力番号の割付け、配線
第3章 シーケンスプログラムの作成と実行
CPUユニットとパソコンの接続、シーケンスプログラムの作成、書込み、実行
総合テスト

MELSEC iQ-Fシリーズ基礎 new タブレット対応コース

MELSEC iQ-Fシリーズの特長、ユニットの選び方、取付け方法、配線方法などについて学習します。


受講者前提条件
「はじめてのFA機器(シーケンサ)」コースの修了者および同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 MELSEC iQ-Fシリーズの紹介
MELSEC iQ-Fシリーズの概要と製品のラインアップを学習します。
第2章 シーケンサシステムの設計
MELSEC iQ-Fシリーズのシステム構成とユニットの選び方を学習します。
第3章 取付けと配線
ユニットの取付けと配線方法を学習します。
第4章 シーケンスプログラムの作成と実行
シーケンスプログラムの作成から実行までの手順を学習します。
総合テスト

MELSEC-Qシリーズ基礎 タブレット対応コース

MELSEC-Qシリーズの特長、選定方法、据え付け・配線方法などについて学習します。


受講者前提条件
「はじめてのFA機器(シーケンサ)」コースの修了者および同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 MELSEC-Qシリーズ
MELSEC-Qシリーズの特長、各部の名称について学習します。
第2章 シーケンサシステムの構築手順
シーケンサシステムの構築手順、学習に使用する課題システムの機器構成について学習します。
第3章 システム設計
制御内容の明確化、外部機器との接続の検討、必要な入出力仕様・点数の検討について学習します。
第4章 製品選定
各ユニットの製品選定について学習します。
第5章 事前準備
ユニット単体の確認からメモリのフォーマットまでを学習します。
第6章 据え付け・配線
各機器の据え付け・配線について学習します。
第7章 配線チェック
GX Works2を使用した入出力信号の配線チェック方法について学習します。
総合テスト

MELSEC-Lシリーズ基礎 タブレット対応コース

MELSEC-Lシリーズの特長、選定方法、据え付け・配線方法などについて学習します。


受講者前提条件
「はじめてのFA機器(シーケンサ)」コースの修了者および同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 MELSEC-Lシリーズ
MELSEC-Lシリーズの特長、各部の名称について学習します。
第2章 シーケンサシステムの構築手順
シーケンサシステムの構築手順、学習に使用する課題システムの機器構成について学習します。
第3章 システム設計
制御内容の明確化、外部機器との接続の検討、必要な入出力仕様・点数の検討について学習します。
第4章 製品選定
各ユニットの製品選定について学習します。
第5章 事前準備
ユニット単体の確認からメモリのフォーマットまでを学習します。
第6章 据え付け・配線
各機器の据え付け・配線について学習します。
第7章 配線チェック
GX Works2を使用した入出力信号の配線チェック方法について学習します。
総合テスト

MELSEC-Fシリーズ基礎 タブレット対応コース

MELSEC-Fシリーズの特長、選定方法、据え付け・配線方法などについて学習します。


受講者前提条件
「はじめてのFA機器(シーケンサ)」コースの修了者および同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 MELSEC-Fシリーズ
MELSEC-Fシリーズの特長、各部の名称について学習します。
第2章 シーケンサシステムの構築手順
シーケンサシステムの構築手順、学習に使用する課題システムの機器構成について学習します。
第3章 システム設計
制御内容の明確化、外部機器との接続の検討、必要な入出力仕様・点数の検討について学習します。
第4章 製品選定
各ユニットの製品選定について学習します。
第5章 事前準備
基本ユニットの確認から電源配線までを学習します。
第6章 据え付け・配線
各機器の据え付け・配線について学習します。
第7章 配線チェック
GX Works2を使用した入出力信号の配線チェック方法について学習します。
総合テスト

プログラミング

プログラミング基礎(ラダー言語編) タブレット対応コース

ラダー言語のプログラミング基礎知識と使用頻度の高い命令の使い方を学習します。


受講者前提条件
「MESLEC-Qシリーズ基礎」コース、「MELSEC-Lシリーズ基礎」コース、「MELSEC-Fシリーズ基礎」コース、「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎」コース、「MELSEC iQ-Fシリーズ基礎」コース いずれかの修了者、または同等レベルの知識を持つ方。

カリキュラム
第1章 シーケンスプログラム
ラダー言語によるプログラミングの基礎知識を学習します。
第2章 ビットデバイスを扱う命令
ビットデバイス(ON/OFF)を扱う命令を学習します。
第3章 ワードデバイスを扱う命令
ワードデバイス(数値)を扱う命令を学習します。
総合テスト

プログラミングの効率化 タブレット対応コース

構造化の利点を理解して、プログラミングの効率化に役立てていただくことを目的としています。


受講者前提条件
「プログラミング基礎(ラダー言語編)」コース修了者または同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 いまなぜ構造化プログラミングか
プログラミングの効率化のために行う、構造化の必要性
第2章 構造化するとこんなに効率的
プログラミングにおける、構造化の効果
総合テスト

プログラミング基礎(ST言語編) タブレット対応コース

ST言語の概要、プログラミング基本規則、プログラム記述方法などについて学習します。


受講者前提条件
「プログラミング基礎(ラダー言語編)」コースの修了者、または同等レベルの知識を持つ方。

カリキュラム
第1章 ST言語の概要
ST言語の特徴と適した使い方
第2章 ST言語のプログラムの基本規則
ST言語を記述する際の基本的な規則
第3章 入出力制御プログラムの記述
入出力制御プログラムの記述方法
第4章 計算
数値演算プログラムの記述方法
第5章 場合分け
場合分け(条件分岐処理)の記述方法
第6章 データの蓄積と処理
データを蓄積し、処理するプログラムを簡潔に記述する方法
第7章 文字列の処理
文字列データの処理方法
総合テスト

ソフトウェア

GX Works3(ラダー言語編) タブレット対応コース

プロジェクト作成(システム構成、プログラミング)からメンテナンス作業(デバッグ、診断、管理)までのGX Works3の基本的な使い方を学習します。


受講者前提条件
「はじめてのFA機器(シーケンサ)」コースおよび「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎」コースの修了者および同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 GX Works3の概要
GX Works3の概要説明
第2章 システム設計
シーケンサシステムの設計方法
第3章 プログラム編集
シーケンスプログラムの作成方法
第4章 動作確認
作成したシーケンスプログラムの動作確認方法
第5章 運用、保守
システム稼働後のメンテナンス方法
総合テスト

GX Works2基礎 タブレット対応コース

GX Works2を使用したプログラミングからデバッグ、シーケンサシステムを使用した動作確認までの方法を学習します。


受講者前提条件
「プログラミング基礎」コースの修了者および同等レベルの方。
※ご使用のソフトウェアが「GX Developer」の方は「GX Developer基礎」コースを受講してください。

カリキュラム
第1章 シーケンサシステムを制御する
シーケンサシステムの制御に使用するプログラム言語、プログラム作成ソフトウェアを紹介します。
第2章 プログラム設計
制御内容とハードウェア構成からシーケンスプログラムを設計する方法を学習します。
第3章 プログラミング
GX Works2を使用したプログラミング方法を学習します。
第4章 デバッグ
シーケンサCPUへのプログラムの書き込みとデバッグ方法を学習します。
総合テスト

GX Developer基礎

GX Developerを使用したプログラミングからデバッグ、シーケンサシステムを使用した動作確認までの方法を学習します。


受講者前提条件
「プログラミング基礎」コースの修了者および同等レベルの方。
ご使用のソフトウェアが「GX Developer」の方。

カリキュラム
第1章 シーケンサシステムを制御する
シーケンサシステムの制御に使用するプログラム言語、プログラム作成ソフトウェアを紹介します。
第2章 プログラミング
GX Developerを使用したプログラミング方法を学習します。
第3章 プログラムの動作確認
シーケンサシステムへのプログラムの書き込みと動作確認の方法を学習します。
総合テスト

機種毎に、より詳しい事項を学習いただくコースです。
事前に入門/基礎コースの受講をおすすめします。

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プログラミング

プログラミング応用(ラダー言語/MELSEC iQ-Rシリーズ編) タブレット対応コース

iQ-Rシリーズシーケンサの効率的なプログラミング、応用的なデバイスの使い方、効率的なデバッグなどを学習します。


受講者前提条件
「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎コース」「プログラミング基礎(ラダー言語編)コース」修了者または同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 効率的にプログラミングする
効率的にプログラミングするための手法や設定
第2章 高度にプログラミングする
応用的なデバイスの使い方、ラベルによる高度なプログラミング
第3章 効率的にデバッグする
効率的にプログラムをデバッグするためのエンジニアリングソフトウェアの機能
総合テスト

プログラミング応用(ラダー言語編)

Qシリーズシーケンサのいろいろなデバイスの使い方、CPUシステムの構成方法や診断方法、Qシリーズシーケンサが持っている基本的な機能の使い方などを学習します。


受講者前提条件
「プログラミング基礎(ラダー言語編)」コースの修了者、または同等レベルの知識を持つ方。

カリキュラム
第1章  デバイスの設定方法
デバイスの指定方法、変更方法、ラッチ機能を学習します。
第2章  機能を持ったデバイスの使い方
積算タイマとインデックスレジスタ、特殊リレー、特殊レジスタの使い方を学習します。
第3章  CPUユニットで使用できるメモリの種類と使い方
CPUユニットで使用できるメモリの種類とファイルレジスタの使い方を学習します。
第4章 実数を使用したプログラム
実数の用途と、演算方法を学習します。
第5章  入出力番号の考え方とI/O割付け機能の使い方
入出力番号の考え方とI/O割付け機能の使い方を学習します。
総合テスト

ソフトウェア

GX Works2応用 new タブレット対応コース

GX Works2を使用されている方を対象に、「生産性」「品質」「プロジェクト管理」「セキュリティ対策」などの問題を抱える設計現場の開発環境を改善するための機能を学習します。


受講者前提条件
本コースの学習には、以下のコースを受講済みか、同等の知識が必要です。
・MELSEC-Qシリーズ基礎コース もしくは MELSEC-Lシリーズ基礎コース
・プログラミング基礎コース
・GX Works2基礎コース

カリキュラム
第1章 GX Works2で開発環境を改善させる
設計現場が抱える問題点とそれを解決するために求められる開発環境について学習します。
第2章 プログラミング
プログラミングの段階で使用する機能を学習します。
第3章 デバッグ
デバッグの段階で使用する機能を学習します。
第4章 プロジェクト管理・セキュリティ対策
開発段階から稼動後のメンテナンスを含むプロジェクト管理とセキュリティ対策の機能を学習します。
総合テスト

GX Developer応用

プログラミングツールのいろいろな機能と使い方、シミュレーションソフトウェアによるデバッグ方法を含め、プログラミングツールについてさらに詳しく学習します。


受講者前提条件
「シーケンサ GX Developer基礎」コースの修了者および同等レベルの方。
または、旧「シーケンサMELSEC基礎」コースの修了者。

カリキュラム
第1章  開発ツールの種類と接続方法
シーケンスプログラムの開発ツール、パソコンとシーケンサの接続方法の種類を学習します。
第2章 GX Developerの基本操作
GX Developerによるシーケンスプログラムの入力、注釈文の入れ方など基本操作について学習します。
第3章  GX Developerによる修正とモニタ
プログラムのデバイス変更、モニタ、デバッグ機能など完成したプログラムに対して、修正を加えたり動作確認をする方法を学習します。
第4章  シミュレーション機能
シーケンサシステムに接続せずに模擬的に動作を検証するためのシミュレーションソフトウェア(GX Simulator)の基本操作とデバイスモニタ・テストについて学習します。
第5章  外部入力のシミュレーション
GX Simulatorを使用した、外部入力信号のシミュレーションを学習します。
総合テスト

インテリジェント機能ユニット

インテリジェント機能ユニット(MELSEC iQ-Rシリーズ編) タブレット対応コース

MELSEC iQ-Rシリーズのインテリジェント機能ユニット全般の基礎知識、GX Works3を使用したインテリジェント機能ユニットの制御方法、エラーおよび異常発生時の確認方法を学習します。


受講者前提条件
「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎コース」「プログラミング基礎(ラダー言語編)コース」修了者または同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 インテリジェント機能ユニットの基本
インテリジェント機能ユニットに共通する基本知識や仕組み
第2章 インテリジェント機能ユニットの設定・制御方法
パラメータ設定とシーケンスプログラムを使用したインテリジェント機能ユニットの設定および制御方法
第3章 エラーや異常が発生したときの確認
立ち上げや運転中にエラーや異常が発生したときの確認方法
総合テスト

インテリジェント機能ユニット

インテリジェント機能ユニット全般の基礎知識、GX Works2やシーケンスプログラムを使用したインテリジェント機能ユニットの制御方法、エラーおよび異常発生時の確認方法を学習します。
(適合シリーズ: MELSEC-Q/L)


受講者前提条件
・「シーケンサMELSEC-Q/Lシリーズ基礎」コースおよび「プログラミング基礎」コースの修了者 または、旧「シーケンサプログラミング基礎(Qシリーズ)」コースの修了者。
・シーケンサについて上記コースの修了者と同レベルの知識を持つ方。

カリキュラム
第1章 インテリジェント機能ユニットの基本
インテリジェント機能ユニットに共通する基本知識や仕組みを学習します。
第2章  インテリジェント機能ユニットの設定・制御方法
エンジニアリングソフトウェア GX Works2(以降、GX Works2)やシーケンスプログラムを使用したインテリジェント機能ユニットの設定および制御方法を学習します。
第3章  エラーや異常が発生したときの確認方法
立ち上げや運転中にエラーや異常が発生したときの確認方法を学習します。
総合テスト

情報/ネットワーク

CC-Link IE TSN タブレット対応コース

CC-Link IE TSNを初めて使う方を対象に、基礎知識を説明しています。CC-Link IE TSNの特長や導入の利点、基本的な立ち上げ手順を学習します。


受講者前提条件
本コースの学習には、以下のコースを受講済みか、同等の知識が必要です。
・はじめてのFAネットワークコース
・MELSEC iQ-Rシリーズ基礎コース
・プログラミング基礎(ラダー言語編)コース

カリキュラム
第1章 FAネットワーク
FAネットワークの予備知識
第2章 CC-Link IE TSNの登場
CC-Link IE TSNの仕組みと導入の利点
第3章 システム設計
システムの立ち上げに必要な知識
第4章 マスタ局とリモート局のシステム立ち上げ
システムを立ち上げて動作確認するまでの手順
第5章 マスタ局とローカル局のシステム立ち上げ
システムを立ち上げて動作確認するまでの手順
総合テスト

CC-Link IE コントローラネットワーク(MELSEC iQ-Rシリーズ編) タブレット対応コース

MELSEC iQ-RシリーズのCC-Link IE コントローラネットワークの基本機能となる同一ネットワーク上での複数シーケンサ間のデータ交信、データ受渡しの仕組み、仕様および各種設定、立ち上げ方法を学習します。


受講者前提条件
「はじめてのFAネットワークコース」「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎コース」「プログラミング基礎(ラダー言語編)コース」修了者または同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 CC-Link IEの概要
FAネットワークの必要性とCC-Link IEコントローラネットワークの予備知識
第2章 CC-Link IE コントローラネットワークの機器構成と仕様
機器構成、仕様と各種設定
第3章 CC-Link IEコントローラネットワークの立ち上げ
立ち上げから動作確認
第4章 CC-Link IE コントローラネットワークシステムの試運転
プログラム作成から動作確認。さらに、トラブル発生時の初歩的なネットワーク診断方法
総合テスト

CC-Link IE コントローラネットワーク

CC-Link IE コントローラネットワークの基本機能となる同一ネットワーク上での複数シーケンサ間のデータ交信、データ受渡しの仕組み、仕様および各種設定、立ち上げ方法を学習します。
(適合シリーズ: MELSEC-Q/L)


受講者前提条件
下記コースの修了者 または、下記コースの修了者と同レベルの知識を持つ方。
・はじめてのFA機器(FAネットワーク)コース
・MELSEC-Qシリーズ基礎コース、 もしくはMELSEC-Lシリーズ基礎コース
・プログラミング基礎コース
・GX Works2基礎コース

カリキュラム
第1章 CC-Link IE コントローラネットワークの概要
CC-Link IE コントローラネットワークの基本を学習します。
第2章 CC-Link IE コントローラネットワークの機器構成と仕様
CC-Link IE コントローラネットワークのネットワーク構成、仕様と各種設定を学習します。
第3章 CC-Link IEコントローラネットワークの立ち上げ
CC-Link IEコントローラネットワークの立ち上げから動作確認までを学習します。
第4章 CC-Link IE コントローラネットワークシステムの試運転
課題システムを例に、プログラム作成から動作確認さらに、トラブル発生時の初歩的なネットワーク診断方法までを学習します。
総合テスト

CC-Link IEフィールドネットワーク(MELSEC iQ-Rシリーズ編) タブレット対応コース

MELSEC iQ-RシリーズのCC-Link IEフィールドネットワークのリモートI/O制御における、データ受渡しの仕組み、仕様および各種設定、立ち上げ方法について学習します。


受講者前提条件
「はじめてのFAネットワークコース」「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎コース」「プログラミング基礎(ラダー言語編)コース」修了者または同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 CC-Link IEの概要
FAネットワークの必要性とCC-Link IE フィールドネットワークの予備知識
第2章 CC-Link IE フィールドネットワークの機器構成と仕様
機器構成、仕様と設定内容
第3章 マスタ局とリモート局によるサイクリック伝送(リモートI/O制御用途)の立ち上げ
立ち上げから動作確認、トラブルシューティング
総合テスト

CC-Link IE フィールドネットワーク

CC-Link IE フィールドネットワークの基本機能であるシーケンサ間のデータ交信について、データ受渡しの仕組み、仕様および各種設定、立ち上げ方法について学習します。
(適合シリーズ: MELSEC-Q/L)


受講者前提条件
「MELSEC-Qシリーズ基礎」コースおよび「プログラミング基礎」コースの修了者および同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 CC-Link IEの概要
シーケンサネットワークの必要性とCC-Link IE フィールドネットワークの予備知識を学習します。
第2章 CC-Link IE フィールドネットワークの機器構成と仕様
CC-Link IE フィールドネットワークのネットワーク構成、仕様と各種設定内容について学習します。
第3章 マスタ局とローカル局によるサイクリック伝送(コントローラ分散制御用途)の立ち上げ
CC-Link IE フィールドネットワークマスタ局とローカル局によるサイクリック伝送(コントローラ分散制御用途)の立上から動作確認までを学習します。
第4章 マスタ局とリモート局によるサイクリック伝送(リモートI/O制御用途)の立ち上げ
CC-Link IE フィールドネットワークの マスタ局とリモート局によるサイクリック伝送(リモートI/O制御用途)の立ち上げから動作確認、トラブルシューティング、ネットワークを介したシーケンサの遠隔操作までを学習します。
総合テスト

MELSECNET/H

MELSECNET/Hのデータ交信の仕組み、仕様および各種設定、立ち上げ方法について学習します。


受講者前提条件
「シーケンサMELSEC基礎」コースの修了者および同等レベルの方。
または、旧「シーケンサプログラミング基礎(Qシリーズ)」コースの修了者。

カリキュラム
第1章 MELSECNET/Hとは
(1) シーケンサネットワークについて
(2) MELSECNET/Hのデータ交信の仕組みについて
(3) 理解度確認テスト
第2章 MELSECNET/Hについて学習しよう
(1) MELSECNET/Hのネットワーク構成について
(2) MELSECNET/Hの仕様について
(3) MELSECNET/Hのネットワークパラメータについて
(4) ネットワークユニットの設定について
(5) 理解度確認テスト
第3章 MELSECNET/Hネットワークを立ち上げてみよう
(1) MELSECNET/HのPC間ネットの構築について
(2) ネットワークパラメータの設定について
(3) MELSECNET/Hの動作確認について
(4) 確認用シーケンスプログラムによる動作確認について
(5) 理解度確認テスト
第4章 MELSECNET/Hネットワークシステムを使ってみよう
(1) 実習機の構成、仕様について
(2) 実習機のシーケンスプログラムについて
(3) 実習機の動作確認について
(4) ネットワークが動作しないときの確認方法について
(5) GX Developerによる他局プログラムのモニタについて
(6) 理解度確認テスト
総合テスト

CC-Link(MELSEC iQ-Rシリーズ編) タブレット対応コース

MELSEC iQ-RシリーズのCC-Linkのデータ交信の仕組み、仕様および各種設定、立ち上げ方法について学習します。


受講者前提条件
「はじめてのFAネットワークコース」「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎コース」「プログラミング基礎(ラダー言語編)コース」修了者または同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 CC-Linkの概要
CC-Linkシステムの特長、基本的な仕組み
第2章 仕様と設定
CC-Linkシステムの仕様、基本用語、動作させるための基本的な設定など、CC-Linkシステム構築の基礎
第3章 リモート入出力システムの立ち上げ
リモート入出力システムの立ち上げに必要な設定や操作
第4章 CC-Linkの拡張性と信頼性
コースで学ぶリモートI/O以外の活用と信頼性向上のための仕組み
総合テスト

CC-Link(MELSEC iQ-Fシリーズ編) タブレット対応コース

MELSEC iQ-FシリーズのCC-Linkのデータ交信の仕組み、仕様および各種設定、立ち上げ方法について学習します。


受講者前提条件
「はじめてのFAネットワークコース」「MELSEC iQ-Fシリーズ基礎コース」「プログラミング基礎(ラダー言語編)コース」修了者または同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 CC-Linkの概要
CC-Linkシステムの特長、基本的な仕組み
第2章 仕様と設定
CC-Linkシステムの仕様、基本用語、動作させるための基本的な設定など、CC-Linkシステム構築の基礎
第3章 リモート入出力システムの立ち上げ
リモート入出力システムの立ち上げに必要な設定や操作
第4章 CC-Linkの拡張性と信頼性
コースで学ぶリモートI/O以外の活用と信頼性向上のための仕組み
総合テスト

CC-Link

CC-Linkのデータ交信の仕組み、仕様および各種設定、立ち上げ方法について学習します。
(適合シリーズ: MELSEC-Q/L)


受講者前提条件
「シーケンサMELSEC-Q/Lシリーズ基礎」コースおよび「プログラミング基礎」コースの修了者 または、旧「シーケンサプログラミング基礎(Qシリーズ)」コースの修了者。
・シーケンサについて上記コースの修了者と同レベルの知識を持つ方。

カリキュラム
第1章 概要
CC-Linkシステムの特長、基本的な仕組みを学習します。
第2章  仕様と設定
CC-Linkシステムの仕様、基本用語、動作させるための基本的な設定など、CC-Linkシステム構築の基礎を学習します。
第3章  リモート入出力システムの立ちあげ
リモート入出力システムの立ち上げに必要な設定や操作を学習します。
第4章 CC-Linkの拡張性と信頼性
コースで学ぶリモートI/O以外の活用と信頼性向上のための仕組みを説明します。
総合テスト

Ethernet(MELSEC iQ-Rシリーズ編) タブレット対応コース

MELSEC iQ-RシリーズのEthernetユニットのデータ受渡しの仕組み、仕様、各種設定、および立ち上げ方法を学習します。


受講者前提条件
「はじめてのFAネットワークコース」「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎コース」「プログラミング基礎(ラダー言語編)コース」修了者または同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 Ethernetの概要
Ethernetのデータ交信の概要
第2章 Ethernetユニットのデータ交信手順
Ethernetユニットのデータ交信機能の種類とデータ交信手順
第3章 立ち上げ
Ethernetユニットの立ち上げから動作確認
第4章 トラブルシューティング
トラブル時の対処方法
総合テスト

Ethernet

Ethernetユニットのデータ受渡しの仕組み、仕様、各種設定、および立ち上げ方法を学習します。
(適合シリーズ: MELSEC-Q/L)


受講者前提条件
下記コースの修了者 または、下記コースの修了者と同レベルの知識を持つ方。
・MELSEC-Qシリーズ基礎コース
・プログラミング基礎コース
・GX Works2基礎コース
・インテリジェント機能ユニットコース

カリキュラム
第1章 Ethernetの概要
Ethernetのデータ交信の概要を説明します。
第2章 課題の確認とシステム構成
Ethernetのネットワーク構成、Ethernetユニットの仕様と各種設定内容を説明します。
第3章 立ち上げ
Ethernetユニットの立ち上げ方法、専用命令を使用したプログラミング方法を説明します。
第4章 トラブルシューティング
トラブル時のネットワーク診断方法を説明します。
総合テスト

シリアルコミュニケーション(MELSEC iQ-Rシリーズ編) タブレット対応コース

MELSEC iQ-Rシリーズのシリアルコミュニケーションユニットのデータ受渡しの仕組み、仕様、各種設定、および立ち上げ方法を学習します。


受講者前提条件
下記コースの修了者または、下記コースの修了者と同レベルの知識を持つ方。
・MELSEC iQ-Rシリーズ基礎コース
・プログラミング基礎(ラダー言語編)コース

カリキュラム
第1章 シリアル通信の基礎
シリアル通信の基礎
第2章 シリアルコミュニケーションユニットの詳細
シリアルコミュニケーションユニットの種類、各部名称と機能、接続方法
第3章 立ち上げ
シリアルコミュニケーションユニットの立ち上げ方法、専用命令を使用したプログラミング方法
第4章 トラブルシューティング
トラブル時のネットワーク診断方法
総合テスト

シリアルコミュニケーション

シリアルコミュニケーションユニットのデータ受渡しの仕組み、仕様、各種設定、および立ち上げ方法を学習します。


受講者前提条件
下記コースの修了者 または、下記コースの修了者と同レベルの知識を持つ方。
・MELSEC-Qシリーズ基礎コース
・プログラミング基礎コース
・GX Works2基礎コース
・インテリジェント機能ユニットコース

カリキュラム
第1章 シリアル通信の基礎
シリアル通信の基礎を説明します。
第2章 シリアルコミュニケーションユニットの詳細
シリアルコミュニケーションユニットの種類、各部名称と機能、接続方法を説明します。
第3章 立ち上げ
シリアルコミュニケーションユニットの立ち上げ方法、専用命令を使用したプログラミング方法を説明します。
第4章 トラブルシューティング
トラブル時のネットワーク診断方法を説明します。
総合テスト

生産の見える化基礎(MELSEC iQ-Rシリーズ MESインタフェースユニット編) ナレーション音声付きコース タブレット対応コース

製造現場における課題と、それらを解決する方法の1つであるMELSEC iQ-Rシリーズ MESインタフェースユニットの特長や使い方、MESインタフェースユニットを用いたシステム例について学習します。


受講者前提条件
インターネットを利用されている方であれば、どなたでも学習いただけます。

カリキュラム
第1章 製造業にもとめられているもの
今日の製造業において、トータルコスト削減のために製造現場に求められているものとは何か、 またそれを実現するためのシステムとはどのようなものか
第2章 MESインタフェースユニットを選択する理由
データベースとMESインタフェースユニットを使うことのメリット
第3章 MESインタフェースユニットの使い方
実際に、情報連携機能設定ツールで、どのように設定していくのか
総合テスト

生産の見える化基礎(MESインタフェースユニット編)

製造現場における課題と、それらを解決する方法の1つであるMESインタフェースユニットの特長や使い方、MESインタフェースユニットを用いたシステム例について学習します。


受講者前提条件
下記のコースの修了者および同等レベルの方。
・「MELSEC-Qシリーズ基礎」コース

カリキュラム
第1章 製造業に求められているもの
今日の製造業において、トータルコスト削減のために製造現場に求められているものとは何か、 またそれを実現するためのシステムとはどのようなものかについて学習します。
第2章 MESインタフェースユニットを選択する理由
データベースとMESインタフェースを使うことのメリットについて学習していきます。
第3章 MESインタフェースユニットの使い方
実際に、情報連携機能設定ツールで、どのように設定していくのかをポイントを追って学習していきます。
総合テスト

位置決め

位置決め(MELSEC iQ-Rシリーズ編) new タブレット対応コース

MELSEC iQ-Rシリーズの基本的な位置決め制御システムの構築方法とマニュアルを無理なく読み進められるために必要な知識・用語を学習します。


受講者前提条件
本コースの学習には、以下のコースを受講済みか、同等の知識が必要です。
・はじめてのFA機器(位置決め)コース
・MELSEC iQ-Rシリーズ基礎コース
・プログラミング基礎(ラダー言語編)コース
・MELSOFT GX Works3コース
・インテリジェント機能ユニットコース

カリキュラム
第1章 位置決めユニット「RD75」を知る
「RD75」の基本知識と位置決め制御に必要な基本用語
第2章 システムの構築
一般的なシステム構築手順および例題システムの制御内容や機械仕様
第3章 位置決めパラメータの準備
位置決めパラメータの設定方法
第4章 位置決めデータの準備
位置決めデータの設定方法
第5章 シーケンスプログラムの準備
シーケンスプログラムからの位置決めデータ始動の方法
第6章 システムの試運転
本稼動前に行うシステムの試運転
第7章 システムの運用
運転モニタを使用した運転状況の確認とトラブル対処方法
総合テスト

位置決め

基本的な位置決め制御システムの構築方法とマニュアルを無理なく読み進められるために必要な知識・用語を学習します。
(適合シリーズ: MELSEC-Q)


受講者前提条件
下記コースの修了者 または、下記コースの修了者と同レベルの知識を持つ方。
・はじめてのFA機器(位置決め)コース
・MELSEC-Qシリーズ基礎コース
・プログラミング基礎コース
・GX Works2基礎コース
・インテリジェント機能ユニットコース

カリキュラム
第1章 位置決めユニット「QD75」を知る
位置決めユニット「QD75」の基本知識と位置決め制御に必要な基本用語を学習します。
第2章 システムの構築
一般的なシステム構築手順の学習と例題システムの制御内容や機械仕様を把握を行います。
第3章 位置決めパラメータの準備
位置決めパラメータの設定方法を学習します。
第4章 位置決めデータの準備
位置決めデータの設定方法を学習します。
第5章 シーケンスプログラムの準備
シーケンスプログラムからの位置決めデータ始動の方法を学習します。
第6章 システムの試運転
本稼動前に行うシステムの試運転について学習します。
第7章 システムの運用
運転モニタを使用した運転状況の確認とトラブル対処方法を学習します。
総合テスト

計装

MELSEC計装基礎 タブレット対応コース

MELSEC計装各種ユニットとPX Developerの特長や使用方法について学習します。


受講者前提条件
「はじめてのFA機器(計装)」コースと「シーケンサMELSEC基礎」コース修了者および同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 MELSEC計装を理解しよう
第2章 システムの構成
第3章 FBDプログラミング
第4章 プログラムのモニタとチューニング
総合テスト

安全

MELSEC iQ-Rシリーズ安全CPU・安全リモートI/O タブレット対応コース

MELSEC iQ-Rシリーズ安全CPU・安全リモートI/Oを使用したシステムの基礎知識、立上げ方法、基本的なプログラム作成方法、トラブルシューティングを学習します。


受講者前提条件
「はじめての機械安全」コース、「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎」コース修了者および同等レベルの方。

カリキュラム
第1章 安全CPU・安全リモートI/O
MELSEC iQ-Rシリーズ安全CPU・安全リモートI/Oの特長、配線上の注意を学習します。
第2章 安全CPU・安全リモートI/Oの立上げ
MELSEC iQ-Rシリーズ安全CPU・安全リモートI/Oの立上げ方法を学習します。
第3章 安全プログラムの作成
安全プログラムの作成方法を学習します。
第4章 トラブルシューティング
MELSEC iQ-Rシリーズ安全CPUのトラブルシューティングを学習します。
総合テスト

安全コントローラ基礎 new タブレット対応コース

安全コントローラMELSEC-WSの基礎知識、安全コントローラの設定・モニタツールを使用した構築方法、エラーおよび異常発生時の確認方法を学習します。


受講者前提条件
本コースの学習には、以下のコースを受講済みか、同等の知識が必要です。
・はじめてのFA機器(機械安全)コース

カリキュラム
第1章 安全コントローラとは
安全コントローラの概要を学習します。
第2章 システム構築
本コースで構築するシステム構成を説明します。
第3章 安全コントローラとパソコンの接続確認
安全コントローラとパソコンを接続するための設定・確認方法を学習します。
第4章 プロジェクトの新規作成
安全コントローラのプロジェクトの作成方法を学習します。
第5章 プロジェクトのダウンロード
安全コントローラへのプロジェクトのダウンロードと照合方法を学習します。
第6章 安全コントローラとの接続/切断
安全コントローラとの接続/切断方法を学習します。
第7章 システムの動作確認
安全コントローラの動作確認方法を学習します。
総合テスト

メンテナンス

シーケンサ保守 new タブレット対応コース

シーケンサシステムに携わる方に軽度の異常であれば自己解決し、システムの早期復旧ができるようになっていただくことを目的としています。


受講者前提条件
本コースの対象者は、シーケンサに関する基礎的な知識はお持ちの方で、以下の方を想定しています。
・これから設備を設計しようとされている方
・これから保全を担当しようとされている方
コースの目標は、シーケンサシステムに関して、以下を目標としています。
・異常を出さない製品選定と設計ができるようになること
・定期点検の必要性が理解できて、実践できるようになること
・不具合の早期解決のために、一次診断ができるようになること

カリキュラム
第1章 シーケンサ
シーケンサの概要
第2章 保全
シーケンサシステムの保全知識
第3章 ユニットと対策
ユニットの種類に応じた具体的な対策
第4章 三菱電機の対応
シーケンサシステム保全に関する三菱電機の対応
総合テスト

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