JAあいち中央 様 生活館の画像

「年々嵩んでいくランニングコストをなんとかしたい。」平成8年からGHPを使用されていたJAあいち中央様にとって、経年による故障、原油価格高騰などによるランニングコストの上昇が悩みの種でした。この悩みを解消するため、保守・サービスを担当されていらっしゃる、三栄空調様のご提案のよりGHPからEHPへの熱源転換空調更新を実施し、当社リプレースマルチY GRをご採用いただきました。

納入時期

導入後の効果

効果検証

・リプレースマルチY GRへの更新、手元リモコンの省エネ促進機能、省メンテナンスの室内ユニットにより、ランニングコストを削減。


・既設GHP機器からの入替時にも、配管洗浄と鉱油回収を新設室外ユニットがおこなうため、リプレース工事の簡略化が可能。

リプレースマルチY GRの設置画像

採用ポイント

「既設のGHPは、経年による故障も多く、部品代も高い。ランニングコスト低減の相談を受けたとき、EHPへの空調更新をお勧めしました。また、既設配管は再利用したかったため、GHPからも空調更新が可能なリプレースマルチY GRをご提案しました。(三栄空調様 談)

リプレースマルチY GRの設置画像

お客様の声

JAあいち 様

平成8年にGHPに空調を更新しましたが、設置から15年が経過し、経年から故障が多く、近年では修理費用含むランニングコストが膨らんでいました。保守をお願いしている三栄空調さんに相談したところ、EHPへの空調更新を勧めていただき、今回リプレースマルチY GRに更新しました。GHPに比べ空調の効きもよく、音も静かで快適な上、メンテナンス費用やガス代が大幅に削減でき満足しています。

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