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ご家庭から社会まで様々な空間環境を最適に住宅編 ご家庭から社会まで様々な空間環境を最適に住宅編

霧ヶ峰(空調)とロスナイ(換気)がつながる。暮らしをもっと心地よく! 霧ヶ峰(空調)とロスナイ(換気)がつながる。暮らしをもっと心地よく!

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霧ヶ峰とロスナイの連携で、もっと住空間が快適に! 霧ヶ峰とロスナイの連携で、もっと住空間が快適に!

メリット1:在室人数に応じて換気量を自動で切り替え、効率よく換気(全般換気・個別換気)

連携※1するルームエアコン霧ヶ峰の「ムーブアイ」が在室人数※2を検知!
在室人数が増えると、換気風量を自動で切り替えてくれるので、手間を省いて効率良く室内空間の換気ができます。

動作イメージ(ロスナイ®セントラルの場合)

動作イメージ(ロスナイ®セントラルの場合)

制御シーケンス※3イメージ(ロスナイ®セントラルの場合)

制御シーケンス※3イメージ(ロスナイ®セントラルの場合)

  • ※1:詳細はスマートe-Flo® システム(システムイメージ)をご参照ください。
  • ※2:ルームエアコン霧ヶ峰が設置されている部屋の在室人数が3人以上の場合に自動検知。
  • ※3:ルームエアコン霧ヶ峰とロスナイ®セントラル換気システム〈スマートe-Flo®システム対応〉の連携制御ありの場合となしの場合の比較。床面積18.2畳、天井高さ2.5m、自然換気0.2回/hの空間で在室人数2人(女性1人、子供1人)から在室人数3人(男性1人、女性1人、子供1人)、在室人数0人へと変化する条件にて到達するCO2濃度を算出。連携制御なし(常時:換気量50㎥/h)の場合、連携制御あり(3人未満:換気量50㎥/h、3人以上:換気量85㎥/h)の場合の比較。CO2の発生量は男性:0.022[㎥/h・人]、女性:0.0198[㎥/h・人]、子ども:0.011[㎥/h・人]として算出。

メリット2:冬場の霜取り中に換気量を減らし冷気の侵入を抑える(全般換気・個別換気)

連携※1するルームエアコンの霜取りを検知すると、換気量を自動で減らし、室温低下を抑制。快適空間維持に貢献します。

換気風量切り替え制御イメージ
(ロスナイ®セントラルの場合)

換気風量切り替え制御イメージ(ロスナイ®セントラルの場合)

制御イメージ

制御イメージ

*霜取りが短い場合は検知されない場合があります。

メリット3:季節に応じて換気を賢く制御し、省エネ運転(全般換気)

季節に応じて、熱交換換気とバイパス(非熱交換)換気を自動で切り替え。
空調連携制御なしの場合と比べて、ロスナイ®本体の消費電力を約24%※4低減し、省エネに貢献します。

換気方式切り替え制御イメージ(ロスナイ®セントラルの場合)

換気方式切り替え制御イメージ(ロスナイ®セントラルの場合)

  • ※4:JIS C9612:2013の計算方法において東京での2016~2020年の平均温度から算出した中間期(4月17日~5月22日、10月5日~11月7日)条件下において、空調連携制御を使わずに給気150㎥/h、排気120㎥/hの熱交換換気を継続して実施した場合と、空調連携制御により、中間期且つ16℃~23℃のルームエアコン未使用時間帯において給気150㎥/h、排気120㎥/hの熱交換換気から給気96㎥/h、排気120㎥/hのバイパス換気に変更して動作する季節運転モードを設定した場合の、ロスナイ®セントラル換気システム本体の消費電力の比較(試算値)

メリット1

メリット1:在室人数に応じて換気量を自動で切り替え、効率よく換気(全般換気・個別換気)

連携※1するルームエアコン霧ヶ峰の「ムーブアイ」が在室人数※2を検知!
在室人数が増えると、換気風量を自動で切り替えてくれるので、手間を省いて効率良く室内空間の換気ができます。

動作イメージ(ロスナイ®セントラルの場合)

動作イメージ(ロスナイ®セントラルの場合)

制御シーケンス※3イメージ
(ロスナイ®セントラルの場合)

制御シーケンス※3イメージ(ロスナイ®セントラルの場合)

  • ※1:詳細はスマートe-Flo® システムの詳細はこちら(システムイメージ)をご参照ください。
  • ※2:ルームエアコン霧ヶ峰が設置されている部屋の在室人数が3人以上の場合に自動検知。
  • ※3:ルームエアコン霧ヶ峰とロスナイ®セントラル換気システム〈スマートe-Flo®システム対応〉の連携制御ありの場合となしの場合の比較。床面積18.2畳、天井高さ2.5m、自然換気0.2回/hの空間で在室人数2人(女性1人、子供1人)から在室人数3人(男性1人、女性1人、子供1人)、在室人数0人へと変化する条件にて到達するCO2濃度を算出。連携制御なし(常時:換気量50㎥/h)の場合、連携制御あり(3人未満:換気量50㎥/h、3人以上:換気量85㎥/h)の場合の比較。CO2の発生量は男性:0.022[㎥/h・人]、女性:0.0198[㎥/h・人]、子ども:0.011[㎥/h・人]として算出。

メリット2

メリット2:冬場の霜取り中に換気量を減らし冷気の侵入を抑える(全般換気・個別換気)

連携※1するルームエアコンの霜取りを検知すると、換気量を自動で減らし、室温低下を抑制。快適空間維持に貢献します。

換気風量切り替え制御イメージ
(ロスナイ®セントラルの場合)

換気風量切り替え制御イメージ(ロスナイ®セントラルの場合)

制御イメージ

制御イメージ

*霜取りが短い場合は検知されない場合があります。

メリット3

メリット3:季節に応じて換気を賢く制御し、省エネ運転(全般換気)

季節に応じて、熱交換換気とバイパス(非熱交換)換気を自動で切り替え。空調連携制御なしの場合と比べて、ロスナイ®本体の消費電力を約24%※4低減し、省エネに貢献します。

換気方式切り替え制御イメージ
(ロスナイ®セントラルの場合)

換気方式切り替え制御イメージ(ロスナイ®セントラルの場合)

  • ※4:JIS C9612:2013の計算方法において東京での2016~2020年の平均温度から算出した中間期(4月17日~5月22日、10月5日~11月7日)条件下において、空調連携制御を使わずに給気150㎥/h、排気120㎥/hの熱交換換気を継続して実施した場合と、空調連携制御により、中間期且つ16℃~23℃のルームエアコン未使用時間帯において給気150㎥/h、排気120㎥/hの熱交換換気から給気96㎥/h、排気120㎥/hのバイパス換気に変更して動作する季節運転モードを設定した場合の、ロスナイ®セントラル換気システム本体の消費電力の比較(試算値)

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リビングも、寝室も快適な空間に リビングも、寝室も快適な空間に

1日中快適が続くように、
AIがちょうどいい運転に切り替え

「ムーブアイmirA.I.+」が、体感温度や室温の変化を予測。
運転モードやオン/オフ(スタンバイ)をムダのないタイミングで自動で切り替えます。

*オフ(スタンバイ)中も、室温を測るために、ムーブアイは動作します。また定期的に送風を行います。
長時間使用しないときはリモコンで停止してください。

夏場の寝室空間を快適に。

スケジュール運転でお休み前に寝室を自動排気。睡眠中はエアコンで体感温度を検知し、運転モードを自動で切替え。

夏場の熱こもり、湿気こもりを改善したい方に 夏場の熱こもり、湿気こもりを改善したい方に

センサーと換気扇のIoT連携で、
快適なお部屋に貢献!

環境センサーで検知したお部屋の情報をもとに
スマートスイッチが換気扇の運転を自動で制御することで快適な空間づくりに貢献します。

ペットのニオイの換気にお悩みの方に ペットのニオイの換気にお悩みの方に

気になるペットのニオイのお悩みに、
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脱臭フィルターを搭載した「ヘルスエアー®機能」搭載 循環ファンが、様々なニオイのお悩みを解決します。

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霧ケ峰・ロスナイIoT連携で解決

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花粉の対策をしたい方に 花粉の対策をしたい方に

「ピュアミスト」で空調しながら
お部屋の空気を清潔に。

電気を帯びたナノレベルの水粒子が、花粉※1を抑制し、お部屋の空気を清潔にします。

(25㎥密閉空間での試験結果。花粉:5時間後。実使用空間での実証結果ではありません。)

  • ※1:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25㎥の密閉空間に花粉を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、SPR法にて空間中のアレルゲン濃度を測定。試験番号:18040149号。対象:浮遊した花粉。試験結果:5時間後のアレルゲン濃度は「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、95%以上低減、1種類の花粉にて試験を実施。

「ヘルスエアー®技術」
お部屋の空気をクリーンに。

プラズマ放電による空気清浄技術で、花粉を88%抑制※2

  • ※2:【試験機関】ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所 【試験方法】空中に浮遊されたアレル物質を「ヘルスエアー®機能」ユニット通過後、サンドイッチELISA法で測定 【抑制方法】「ヘルスエアー®機能」ユニット内を通過 【対象】浮遊した花粉 【試験結果】「ヘルスエアー®機能」ユニットの稼働有無での花粉抑制率88%(15M-RPTMAY021)。試験は1種類の花粉で実施。
    *一過性での試験結果(風量:20㎥/h)。 実際の使用空間での試験結果ではありません。

菌※1・ウイルス※2の抑制をしたい方に 菌※1・ウイルス※2の抑制をしたい方に

「ピュアミスト」で空調しながら
※1やウイルス※2を抑制し、
お部屋の空気を清潔にします。

(25㎥密閉空間での試験結果。菌:8.5時間後、ウイルス:158分後。実使用空間での実証結果ではありません)

電気を帯びたナノレベルの水粒子が、お部屋の空気の清潔を守ります。

  • ※1:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25㎥の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:15104819号。
    対象:浮遊した菌。試験結果:8.5時間後の浮遊菌回収率は「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類の菌にて試験を実施。
  • ※2:試験機関:独立行政法人 国立病院機構 仙台医療センター 臨床研究部ウイルスセンター。試験方法:25㎥の密閉空間にウイルスを噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中のウイルスをプラーク法で測定。試験番号:仙医ウ28‐003号。対象:浮遊したウイルス。試験結果:158分後のウイルス回収率は、「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のウイルスにて試験を実施。

「ヘルスエアー®技術」
お部屋の空気をクリーンに。

プラズマ放電による空気清浄技術で、浮遊する菌※3やウイルス※4を抑制。

菌:25㎡密閉空間での試験結果(風量:40㎡/h、388分後)。 実際の使用空間での試験結果ではありません。
ウイルス:25㎡密閉空間での試験結果(風量:40㎡/h、416分後)。実際の使用空間での試験結果ではありません。

  • ※3:実際の使用環境及び使用条件では同様の効能・効果が得られることは実証できていません。 【試験機関】(一財)北里環境科学センター 【試験方法】25㎥の密閉空間に菌を噴霧し、一定時間後に試験空間内の空気を回収し、その中にいる菌を測定 【抑制方法】「ヘルスエアー®機能」ユニット内を通過。 【対象】浮遊した菌 【試験結果】JC-10K(強運転)の稼働有無で、388分で99%抑制(北生発2015_0046号)。試験は1種類の菌で実施。
  • ※4:実際の使用環境及び使用条件では同様の効能・効果が得られることは実証できていません。 【試験機関】(独)国立病院機構 仙台医療センター臨床研究部ウイルスセンター 【試験方法】25㎥の密閉空間にウイルスを噴霧し、一定時間後に試験空間内の空気を回収し、その中にいるウイルスをプラーク法で測定 【抑制方法】「ヘルスエアー®機能」ユニット内を通過 【対象】浮遊したウイルス 【試験結果】JC-10KR(強運転)の稼働有無で、416分で99%抑制(仙医R2-001号)。試験は1種類のウイルスで実施。

暑がりさんも寒がりさんも、1人ひとりを快適に 暑がりさんも寒がりさんも、1人ひとりを快適に

左右の2つのファンで、
1人ひとりにあわせて風を吹き分け。

左右独立して動く2つのファンで、2つの温度の風を実現。
その人の温度の感じ方を見極めて、暑がりさんと寒がりさんそれぞれにあわせて風を吹き分けます。

*当社独自の指標で暑い・寒いという温度の感じ方を見分けます。体質を見分けるわけではありません。

家電統合アプリケーション「MyMU」

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おうちの機器をまとめて操作

製品を登録すると、遠隔操作や、まとめて一括操作できます。
製品を連携させると、さらに便利にお使いいただけます。

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外出シーンで一括OFF、起床シーンでエアコンON 外出シーンで一括OFF、起床シーンでエアコンON

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