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照明

「R32/R410A 冷媒兼用機」天井カセット形4方向吹出し<i-スクエアタイプ>

[スタンダードタイプ]
ムラなしモードで、もっと省エネ。もっと快適

ムーブアイが、人が感じる温度を検出

床温を360°測定する輻射温度センサー「ムーブアイ」。床付近の温度を測ることで、実際に人が感じる温度(体感温度)に基づく、温度制御を行います。

輻射温度センサーと検知範囲のイメージ図

ムラなしモードで、省エネ性・快適性アップ

暑いエリアや寒いエリアを「ムーブアイ」が見つけ、風向を自動制御する「ムラなしモード」。
効率的な運転でエリアごとの温度ムラを解消し、省エネ性・快適性が向上します。

いままでのムーブアイとムラなしモードの比較図。左:いままでのムーブアイは窓側、壁側などで温度ムラが起こりやすい。右:ムラなしモードなら、暑いエリア、寒いエリアを見つけて集中的に冷暖房。360°センシング(2.7m×12m)で床温の低いエリアを見つけて、下吹出しで効率的に暖房。 いままでの冷房時とムラなしモードの比較図。左:日差しで窓側は暑い。でも設定温度を下げると壁側が寒い。右:ムラなしモードなら、暑い窓側は下吹きで。設定温度を下げずに壁側も快適。 いままでの暖房時とムラなしモードの比較図。左:窓側は太陽光であたたか。でも壁側が寒いと、設定温度を上げがち。右:ムラなしモードなら、寒い壁側は下吹きで。設定温度を上げずに壁側も快適。

左右ルーバーユニットとの連動(別売)

斜め方向への風向調整で、よりきめ細かく『ムラなし運転』を行えます。さらに効率的で快適な空調を実現します。

左右ルーバーユニット連動のムラなしモードなら

12エリア分割で、温度ムラを見つけて集中冷暖房。コーナー部にもしっかり風を送ります。

12エリアで検知する室内の図と、左右ルーバーユニット接続時のリモコン画面。

納入事例

特設サイト

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