デッドスペースの有効活用が可能。背面メンテナンス構造で保守・点検が簡単に。
デッドスペースを有効活用
オフィスの柱と柱の間のデッドスペースに設置することが可能。省スペース化が図れます。
コスト性、メンテナンス性を向上
大容量タイプで、室内ユニットの集約化を実現します。また、三菱電機独自の背面メンテナンス構造の採用により、廊下側からのメンテナンスを可能にしています。
業界トップクラス※1の機外静圧で設計の自由度をさらに拡大
- ※1業務用マルチエアコンにおいて。2026年1月現在(当社調べ)
納入事例
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