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三菱の特長

SMART QUALITYとは

乾き具合に常に目を光らせる。
衣類乾燥の悩みを解決し、洗濯物の仕上がりを変える。

さまざまなシーンで活躍 MJ-120MX、MJ-100MXのみ

三菱だけ※1の「全体乾燥」+「集中乾燥」で、大量の洗濯物もワイドな送風でしっかりスピーディに乾燥。さらに、乾き残りを見つけて逃さない。

* 2017年3月6日現在。家庭用除湿機において。

「全体乾燥」+「集中乾燥」

※1:
温度センサー・湿度センサー・赤外線センサーを用いた衣類検知と吹き分けによる衣類乾燥。(当社調べ)
※2:
吹き出し口より前方100cmにおいて(風速0.5m/秒の風が届く範囲)
※3:
MJ-120MXに搭載。
※4:
窓や壁などが冷たい時は、赤外線センサーが洗濯物と検知する場合があります。

その他充実した部屋干し機能。

■ズバッと乾燥モード
お子様の体操着や上履きなど、替えがなくて大急ぎで乾かしたいときに便利な少量速乾モード。
■節電モード
洗濯物の量に応じて、自動で送風と除湿を組み合わせる経済的なモード。
■夜干しモード
低騒音運転で、寝ている間にしっかり乾く夜干し専用のモード。

除湿機能で、家中スッキリ、清潔に。

■部屋サラリモード
低湿度環境を一定時間※5保ち、カビの発生や繁殖を抑制※6。湿気の溜まりがちなエリアもしっかり見分けて広範囲にドライ風を届けます。
結露対策もお任せ。
※5:
1日(24時間)に1回、湿度40%を2時間、もしくは、湿度50%を4時間。
※6:
【試験機関】環境生物学研究所【カビ】コウジカビ【試験方法1】カビの胞子が入った試験片(カビセンサー)を用い、室温25℃湿度84%一定の場合と、室温25℃湿度84% 20時間・湿度43% 2時間を交互に変化させ、約100時間経過後のカビ菌糸の生長を比較。【試験方法1結果】菌糸の長さ約78%に抑制。実使用時の効果は、使用環境、使用条件により異なります。(環境生物学研究所による。)発生してしまったカビを除去する効果はありません。【試験方法2】カビの胞子が入った試験片(カビセンサー)を用い、室温25℃湿度84%一定の場合と、室温25℃湿度84% 20時間・湿度53% 4時間を交互に変化させ、約100時間経過後のカビ菌糸の生長を比較。【試験方法2結果】菌糸の長さ約72%に抑制。実使用時の効果は、使用環境、使用条件により異なります。(環境生物学研究所による。)発生してしまったカビを除去する効果はありません。

経済的なコンプレッサー方式

三菱衣類乾燥除湿機は、除湿能力が高く、消費電力が少ない「コンプレッサー方式」。
従来の「ゼオライト式」と比べると、電気代もお得です。

1L除湿するのに必要な電気代(当社比較)

※7:
公益社団法人 全国家庭電気製品公正取引協議会「電気料金目安単価」より27kWh(税込)として算出。
※8:
室温27℃、相対湿度60%時。

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