清潔
ハイブリッドナノコーティング・
デュアルバリアマテリアル
面倒なエアコン掃除、できるだけしたくない…。
特殊仕様で、エアコン内部がそもそも汚れにくい。
ホコリ汚れと油汚れという相反する性質の汚れを同時に防ぐ独自技術で、カビの原因になるホコリの付着を防ぎ、お掃除しにくいエアコン内部の清潔を保ちます。
*特殊仕様なしと特殊仕様ありのエアコンでそれぞれ10年使用後の汚れを想定(当社調べ)。使用環境・設置状況により効果は異なります。
さらに、上下・左右フラップ・通風路にはカビ対策。
JP0512075X0001C
(上下・左右フラップ、通風路)
| 搭載機種 |
FZシリーズ
フラグシップ
詳しく見る
|
FDシリーズ
暖房強化
詳しく見る
|
ZWシリーズ
プレミアム
詳しく見る
|
ZDシリーズ
暖房強化
詳しく見る
|
Xシリーズ
ハイスペック
詳しく見る
|
Rシリーズ
高さコンパクト
詳しく見る
|
CDシリーズ
暖房強化
詳しく見る
|
Sシリーズ
奥行すっきり
詳しく見る
|
GEシリーズ
スタンダード
詳しく見る
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイブリッドナノコーティング ・デュアルバリアマテリアル |
熱交換器・ ファン・通風路・ 左右フラップ・ 上下フラップ |
熱交換器・ ファン・通風路・ 左右フラップ・ 上下フラップ |
熱交換器・ ファン・通風路・ 左右フラップ・ 上下フラップ |
熱交換器・ ファン・通風路・ 左右フラップ・ 上下フラップ |
熱交換器・ ファン・通風路・ 左右フラップ・ 上下フラップ |
熱交換器・ファン | 熱交換器・ファン | ファン |
※1:樹脂(部品)において。ハイブリッドナノコーティング 試験機関:一般財団法人 ボーケン品質評価機構。防カビ剤ポジティブリスト:JP0501014A0002O。防カビ加工部位、方法:通風路、塗装。試験番号:20220009145-1号。/デュアルバリアマテリアル試験機関:一般財団法人 カケンテストセンター。防カビ剤ポジティブリスト:JP0501004A0003O。防カビ加工部位、方法:上下フラップ・左右フラップ、練り込み。試験番号:OS-19-058713-3、4。試験方法:JIS Z 2911(SIAA指定法にて実施)。試験結果:防カビ加工ありなしで4週間後のカビ発育抑制効果を確認。防カビ加工はカビを死滅させるものではありません。使用条件によりカビが発生する場合があります。SIAAの安全性基準に適合しています。
清潔コート熱交換器
カビクリーンシャワー
エアコンの中のカビやニオイが気になる!
オゾンと加熱乾燥でエアコン内部のカビを除去※2。
R・CDシリーズは、エアコン内部のカビ菌の発育を抑制※4します。
さらに、運転開始時にオゾンの力も利用してエアコン内部に付着したいやなニオイを抑制します。
*お客様による設定が必要です。ご使用には電気代がかかります。
※2:試験機関:一般財団法人 北里環境科学センター。試験番号:北生発21-0056号。黒カビを植え付けた試験片をエアコン内部に設置して、実機にて28日間冷房運転を断続的に実施。「カビクリーンシャワー」の有無によりカビ胞子数の差異を測定。99%以上の低減率を確認。
※3:エアコン内部のオゾン濃度0.1ppm未満。
※4:試験機関:一般社団法人 カビ予報研究室。試験番号:200906。試験方法:各カビを植え付けた試験片をエアコン内部に設置して、実機にて14日間冷房運転を断続的に実施。試験結果:「内部クリーン」の有無により2週間後のカビ発育抑制効果を確認。
カビガード
FZ・ZW・FD・ZDシリーズは室温・室内湿度からカビ菌の発生しやすい状況を予測。運転停止中でも、効果的なタイミングで、自動で「カビクリーンシャワー」をします。エアコンを使わないオフシーズンでも安心です。
カビクリーン
はずせるボディ
お掃除するなら、奥までしっかりキレイにしたい。
パーツがはずせて、ラクにエアコンお掃除。
前面パネルやフラップを取り外してお手入れできます。
左右風向フラップを開閉できて、通風路の中まで手が届くので、ファンのお掃除もかんたん(FZ・FDシリーズを除く)。
(写真はZWシリーズ)
エアコン内部のフィルターカセットも取り外せるから、とことん清潔。
フィルターカセットを外して、エアフィルターをらくにお手入れできます。
さらに、ZW・X・R・ZD・CDシリーズは熱交換器までお掃除できます。
エアコン内部に付着したペットの毛やホコリなどの汚れをお掃除しやすいです。
*エアコンのお手入れで高所に上がる場合は、安全に十分ご注意ください。
*写真はZWシリーズにおいて、フィルターカセットを取り外した後、お掃除をしている様子。
はずせるフィルターおそうじメカ
ピュアミスト
毎日吸うお部屋の空気をきれいにしたい。
ミストの力で、菌※6・ウイルス※7・カビ菌※8を抑制し、花粉をキャッチ※9。
(当社独自の条件にて評価。効果は、環境〈室温・室内湿度・使用時間〉、個人により異なります。室内湿度を上げる機能ではありません)
「ピュアミスト」発生条件:室温約18~30℃、かつ室内湿度約35~90%。
※6:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25㎡の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空気中の浮遊菌数を測定。試験番号:15104819号(FZ・FDシリーズ)/17062188号(ZW・ZDシリーズ)。対象:浮遊した菌。試験結果:8.5時間後(FZ・FDシリーズ)/9.5時間後(ZW・ZDシリーズ)の浮遊菌回収率は「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類の菌にて試験を実施。
※7:試験機関:独立行政法人 国立病院機構 仙台医療センター 臨床研究部ウイルスセンター。試験方法:25㎥の密閉空間にウイルスを噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中のウイルスをプラーク法で測定。試験番号:仙医ウ28‐003号(FZ・FDシリーズ)/仙医ウ29‐001号(ZW・ZDシリーズ)。対象:浮遊したウイルス。試験結果:158分後(FZ・FDシリーズ)/170分後(ZW・ZDシリーズ)のウイルス回収率は、「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のウイルスにて試験を実施。
※8:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25㎥の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:15076914号(FZ・FDシリーズ)/17062188号(ZW・ZDシリーズ)。対象:浮遊したカビ。試験結果:165分後(FZ・FDシリーズ)/3時間後(ZW・ZDシリーズ)の浮遊菌回収率は、「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のカビにて試験を実施。
※9:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25㎥の密閉空間に花粉を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、SPR法にて空間中のアレルゲン濃度を測定。試験番号:18040149号(FZ・FDシリーズ)/17062188号(ZW・ZDシリーズ)。対象:浮遊した花粉。試験結果:5時間後(FZ・FDシリーズ)/3時間後(ZW・ZDシリーズ)のアレルゲン濃度は「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、95%以上低減、1種類の花粉にて試験を実施。
ヘルスエアー機能
電気の力で菌※10・ウイルス※11・カビ菌※12を抑制。
さらに花粉※13・ホコリ・PM2.5をキャッチして空気をキレイに。
(25㎥密閉空間での試験結果。〈菌:130分後、ウイルス:160分後、カビ菌:100分後〉。実使用空間での実証結果ではありません)
エアコン内部のユニットを通過する空気中の菌・ウイルスなどを高電圧で抑制。
さらに、微細なホコリも帯電させて、集塵部の静電気でキャッチします。
PM2.5:2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。本エアコンで、0.3~2.5μmの粒子を約90%キャッチ。28㎥の試験空間での95分後の効果(当社調べ)。換気などによる屋外からの新たな粒子の侵入は想定されていません。0.3μm未満の微小粒子状物質は、除去未確認。また、空気中の有害物質のすべてを除去できるものではありません。
※10:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25㎥の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「空気清浄運転」を設定。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:20113357001-0101号。対象:浮遊した菌。試験結果:130分後の浮遊菌回収率は、「空気清浄運転」を設定しない場合に比べ、99%以上低減、1種類の菌にて試験を実施。
※11:試験機関:独立行政法人 国立病院機構 仙台医療センター 臨床研究部ウイルスセンター。試験方法:25㎥の密閉空間にウイルスを噴霧し、エアコンを稼働しながら「空気清浄運転」を設定。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中のウイルスをプラーク法で測定。試験番号:仙医R2-002号。対象:浮遊したウイルス。試験結果:160分後のウイルス回収率は、「空気清浄運転」を設定しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のウイルスにて試験を実施。
※12:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25㎥の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「空気清浄運転」を設定。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:20113357001-0201号。対象:浮遊したカビ。試験結果:100分後の浮遊菌回収率は、「空気清浄運転」を設定しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のカビにて試験を実施。
※13:試験機関:ITEA株式会社 東京環境アレルギー研究所。試験方法:空間中に浮遊させたアレル物質をヘルスエアー機能ユニットに1回通過後、ELISA法で測定。試験番号:14M-RPTDEC019。対象:浮遊した花粉(1種類の花粉にて実施)。試験結果:空清デバイス稼働有無での花粉抑制率93%以上。
清潔Vフィルター
表は左右にスワイプすると全てご覧になれます
| FZ | ZW | X | R | S | GE | FD | ZD | CD | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 抗菌 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 撥油 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 防カビ | ● | ● | |||||||
| ウイルス抑制 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
エアコン内部のエアフィルターには、抗菌※14やウイルスの抑制作用※15のあるコーティングを施しています。
*ウイルス:バイアル瓶内での試験による2時間後の効果。実使用空間での実証効果ではありません。フィルターに付着したものを抑制します。
※14:[FZ・ZW・X・FD・ZD・CDシリーズ]試験機関:広東省微生物分析検測中心。試験番号:2020FM23250R01号。JIS L 1902「繊維製品の抗菌性試験方法および抗菌効果」菌液吸収法で18時間後、99%以上の低減率を確認。[ZW・ZD・Xシリーズ]上記、もしくは試験機関:一般財団法人 ボーケン品質評価機構。試験番号:20225003031-1。JIS Z 2801「抗菌性試験」24時間後、99%以上の低減率を確認。/[R・S・GEシリーズ]試験機関:広東省微生物分析検測中心。試験番号:2020FM24457R01号(Rシリーズ)/2020FM24459R01号(S・GEシリーズ)。JIS Z 2801「抗菌性試験」24時間後、99%以上の低減率を確認。
※15:試験機関:広東省微生物分析検測中心。試験証明書番号:2020FM22202R01号(FZ・ZW・X・FD・ZD・CDシリーズ)/2020FM22200R01号(Rシリーズ)/2020FM22199R01号(S・GEシリーズ)ウイルス対応方法:塗装。試験方法:ISO18184(繊維製品の抗ウイルス性試験)。試験結果:ウイルス液に2時間接触後に99%以上の低減率を確認。1種類のウイルスにて試験を実施。[ZW・ZD・Xシリーズ]上記、もしくは試験機関:一般財団法人 ボーケン品質評価機構。試験番号:20225003032-1。ウイルス対応方法:塗装。試験方法:ISO18184(繊維製品の抗ウイルス性試験)。試験結果:ウイルス液に2時間接触後に99%以上の低減率を確認。1種類のウイルスにて試験を実施。
プラチナアレル除菌※16空清フィルター
ウイルスを防ぐフィルターで、吹き出す空気を清潔に。
*シャーレ内での試験による、ウイルス:24時間後、菌:18時間後の効果。実使用空間での実証効果ではありません。フィルターに付着したものを抑制します。
エアコンのフィルターにウイルスの抑制作用※17があるコーティングを施しています。
※16:試験機関:一般財団法人 ボーケン品質評価機構。JIS L 1902菌液吸収法による。試験番号:12022749-1。18時間後99%以上の低減率を確認。
※17:試験機関:一般財団法人日本食品分析センター。試験番号:204091448-002号。試験方法:ウイルス液に24時間接触後にウイルス感染価を測定。試験結果:99%の低減率を確認。1種類のウイルスにて試験を実施。
搭載機種
