CLUB MITSUBISHI ELECTRIC

モニターレポート

ジャー炊飯器篇 (NJ-AW108)

今回のモニター製品は三菱ジャー炊飯器「本炭釜 KAMADO」。「本炭釜 KAMADO」は、本物の炭※1の内釜と、かまどにならった大火力で、昔ながらのかまどで炊いた、粒感が際立ちみずみずしい「かまどごはんの味」をご家庭で再現いただける炊飯器です。さまざまな炊き分けモードで、銘柄やお米の種類、お好みに合わせたごはんをお楽しみいただけます。

<主な特長>

  1. こだわりポイント01 かまどを徹底研究し、「かまどごはんの味」を再現※2します。
  2. こだわりポイント02 本物の「炭」※1でできた「本炭釜」と独自の「かまど構造」
  3. こだわりポイント03 お米の個性を引き出す「銘柄芳潤炊き」
※1
木炭や竹炭とは異なる炭素材料(純度99.9%)を使用。
※2
かたさや含水率による。

尾形さん(神奈川県)

電気炊飯器は、おいしく炊けないイメージがあり、鍋で炊いていましたが、ちょっと手を抜くとおいしく炊けないことがあります。鍋ではうまく炊けなかった炊き込みごはんもおいしく炊きたいです。

<家族構成>:夫と子供二人、4人暮らし

<今回炊いたお米>:あきたこまち

平田さん(北海道)

ごはんがふっくら炊けず、冷めたごはんは、パサパサしてしまいます。地元北海道産「ななつぼし」「ゆめぴりか」などおいしく炊いて、それぞれの銘柄のおいしさを実感したいです。

<家族構成>:夫と子供二人、母、5人暮らし

<今回炊いたお米>:ななつぼし

森竹さん(静岡県)

健康のために玄米や麦飯をよく炊きますが、べちゃついてしまいます。実家から送ってもらうお米もおいしく食べたいです。昔、食べたかまどごはんのおいしさが忘れられません。

<家族構成>:夫と子供2人、4人暮らし

<今回炊いたお米>:麦飯

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