三菱IHジャー炊飯器

NJ-SW063 一杯分から至福のおいしさ 小容量タイプ 本炭釜

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「本炭釡」と「連続激沸騰」で、一杯分から至福のおいしさ。小容量0.5〜3.5合炊き お茶碗1〜7杯分 本炭釜

本物の「炭」※1で炊く。本炭釡

ごはんへの熱い想いから、たどりついたのは「炭」。IHと相性がよい※2炭の内釜全体が発熱体となり、さらに、炭ならではの遠赤外線効果でお米一粒一粒までしっかり火を通します。

炭99.9%。※1ひとつひとつ職人が削り出した贅沢な「本炭釜」搭載。

画像:「本炭釜」完成までの工程

内釜の厚み全体が発熱し、包み込むように加熱。

画像:熱伝導比較(イメージ図)

内ぶた(放熱板)まで炭コーティング。高い遠赤効果の炭炊き構造。

画像:炭コート遠赤放熱板

画像:遠赤外線効果イメージ

※1 木炭や竹炭とは異なる炭素材料(純度99.9%)を使用しております。従来の金属と異なる素材を使用しているため、強い衝撃が加わると破損する場合があります。素材の特徴ですので大事にお取り扱いください。
※2 内釡の発熱に必要な磁力線が浸透する深さによる(当社従来品の金属多層釡は0.24mmに対し、本炭釡は7.5mm。当社調べ)。

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独自の高火力で、ふっくら。連続激沸騰

大火力で沸騰を持続させ、うまみを引き出す。それが、かまどに学んだ炊き上げの極意。三菱は特許取得の「連続激沸騰」で、うまみたっぷりふっくら炊き上げます。

これまでの炊飯器とNJ-SWの総熱量比較

激しい対流を続けて、お米全体をしっかり加熱。

画像:四重全面加熱イメージ図

炊き上がりこんなにふっくら。つややかでうまみたっぷり。

画像:ごはん断面比較

※3 「連続激沸騰」は、三菱電機の登録商標です。登録日 2010年10月22日。連続沸騰を実現する手段となる独自の制御において特許を取得しました。
※4 当社従来品(2010年度製NJ-KE061)との比較(当社調べ)

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こだわりの「匠芳潤炊き」と炊飯量にあわせたピッタリの火力調整

通常炊飯(白米・ふつう)よりも、じっくり時間をかけて甘みを熟成。さらに炊飯量を設定することで量にあわせてピッタリ加熱します。

還元糖量 約13%※5アップ(当社比)

※5 NJ-SW063匠芳潤炊きと通常炊飯(白米・ふつう)との比較。ごはん(白米)100gあたりの還元糖量値は匠芳潤炊きで61.6mg、通常炊飯は54.3mg(当社調べ)。

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