三菱IHジャー炊飯器

三菱IHジャー炊飯器
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お米塾について

「炊飯」は、お米をごはんにすること。だから、「お米」を深く知らなければ、良い炊飯器はつくれません。
三菱電機は日本初のジャー炊飯器を開発して以来、炊飯器だけではなく「お米」に関する研究を続け、時代に先駆けた製品を誕生させてきました。
ご家庭に、もっとおいしい「ごはん」を届けたい。「おいしい」という歓びを共有したい。
「お米塾〜お米と炊飯を学ぶための情報サイト〜」は、そういった三菱電機の想いを基にスタートしました。

この「お米塾」の講師には、三菱電機で日々、お米やジャー炊飯器の研究・開発を行っている技術者はもちろん、お米の博士号とも言える資格を持った五ツ星お米マイスター、上質でおいしいお米作りにこだわっているお米農家の方も講師として参画しています。
いろんな角度から「お米」と「炊飯」情報を知ることで、毎日のごはんが一段とおいしくなるはず。お米塾は、お米を知り、お米を活かすことをとことん考えます。

1972年3月発売

塾講師プロフィール

「ごはん」のおいしさとは?「炊飯」とは?
「お米」からおいしい「ごはん」にこだわり続けるそれぞれの分野の専門家を講師として迎えています。

一般社団法人
高機能玄米協会理事(株)

高清水食糧

佐藤貴之 氏

農家
(宮城県登米市)

木村忠義 氏

三菱電機ホーム機器

ジャー炊飯器開発チーム

金井孝博

三菱電機ホーム機器

ジャー炊飯器販売促進チーム

松村眞介

三菱電機ホーム機器

ジャー炊飯器開発チーム

牧野優子