顔認証で誤薬防止!

服薬介助支援ツール めでぃさぽ

服薬介助支援ツール めでぃさぽ 顔認証で誤薬防止

「めでぃさぽ」は、服薬介助の際に顔認証による本人確認で誤薬を防止します。安心・安全な施設サービスを提供するとともに、職員の精神的な負担を軽減をして、働きやすい職場環境を実現します。

服薬介助で、こんなお悩みございませんか?

薬の渡し間違いによる誤薬を防止したい

服薬介助に関する職員の精神的な負担を軽減したい

服薬に関する正確な記録を残したい

誤薬防止のシステムを検討したが、QRコードの印字など薬局との調整が手間で導入を断念した

誤薬は介護施設の事故で最多です!

誤薬34.9% 骨折30.0% 打撲20.7% 誤嚥7.1% 無断外出1.4% その他5.8%

令和元年度 老人福祉施設等における事故報告 集計・分析結果

※この情報は北海道のオープンデータを改変して利用しています。

「めでぃさぽ」でお悩みを解決!

顔認証で誤薬防止

利用者様へ薬をお渡しする際に、顔認証で本人確認をすることで、薬の渡し間違いを防止できます。

服薬介助の精神的な負担軽減

声出し確認、ダブルチェックなど、人だよりの対策だけでなくアプリによるチェックで、職員の精神的な負担軽減が図れます。

服薬介助をした正確な記録が残る

いつ、誰が、誰に、誰の薬をお渡ししたか、正確な記録が残ります。服薬記録業務の負担軽減も図れます。

QRコード不要で簡単導入

認証にQRコードを使用しないため、薬局との調整や、利用者様・職員のQRコードを作成する手間がかからず簡単に導入できます。

選ばれる理由

REASON 01

QRコード不要で簡単導入

「めでぃさぽ」は、認証のためのQRコードが不要です。導入にあたって、薬局との調整いらずで簡単に導入できます。介護施設でのQRコード作成がなくなり、利用者様へのQRコードの渡し間違いも発生しません。

REASON 02

リスク対策と業務効率化の両立を実現

リスク対策を行う場合、業務負担が増加しますが、「めでぃさぽ」は、業務負担の増加とならないようシンプル操作を追及。服薬記録が自動で作成できるため、リスク対策と業務効率化の両立を実現します。

REASON 03

現場の意見を反映

厚生労働省のニーズ・シーズマッチング支援事業の実証実験を経て、パイロットユーザーの試使用を繰り返し実施しリリース。今後も要望を反映し進化していきます。

「めでぃさぽ」の特長

Point01

顔認証で誤薬を防止

服薬介助の際に顔認証で本人確認を行い、薬の渡し間違いを防止します。名前の勘違いや、夜勤明けの不注意などによる事故を未然に防ぎます。

Point02

薬包はAI-OCRで読み込み、QRコード不要

薬包は、名前・日付・服薬タイミングをAI-OCRで読み込みます。薬局にQRコードを依頼する必要はありません。

Point03

服薬記録が残る

いつ・誰が・誰に・誰の薬をお渡ししたのか正確な記録が残ります。服薬記録の業務効率化が図れます。

Point01

顔認証で誤薬を防止

服薬介助の際に顔認証で本人確認を行い、薬の渡し間違いを防止します。名前の勘違いや、夜勤明けの不注意などによる事故を未然に防ぎます。

Point02

薬包はAI-OCRで読み込み、QRコード不要

薬包は、名前・日付・服薬タイミングをAI-OCRで読み込みます。薬局にQRコードを依頼する必要はありません。

Point03

服薬記録が残る

いつ・誰が・誰に・誰の薬をお渡ししたのか正確な記録が残ります。服薬記録の業務効率化が図れます。

ステップ1薬を撮る ステップ2顔を撮る ステップ3薬を渡す

「めでぃさぽ」の機能

Function01

顔認証機能(利用者様)

顔認証で利用者様の本人確認を行います。利用者様用のQRコードの作成が不要なため、配布の手間やリスクもありません。

Function02

顔認証機能(職員)

職員も顔認証によるログインができます。二要素認証を実現し、医療情報システムの安全管理に関するガイドラインにも対応しています。

Function03

AI-OCR機能

薬包は、AI-OCRで読み取りを行うことができます。薬局にQRコードを依頼する必要はありません。

Function04

コメント機能

「服薬を実施しなかった」「臨時薬を服用した」などのコメントを残せます。

Function05

目視確認

薬包は実際に読み取った薬包の画像と、読み取った文字を表示させ目視チェックができます。顔認証は、事前に登録した写真も表示され目視チェックができます。

Function06

服薬実績ログ

いつ、誰が、誰に、誰の薬を渡したかのログが残ります。また、薬の名前と顔認証した人が違うログも残り、ヒヤリハットの確認もできます。

Function01

顔認証機能(利用者様)

顔認証で利用者様の本人確認を行います。利用者様用のQRコードの作成が不要なため、配布の手間やリスクもありません。

Function02

顔認証機能(職員)

職員も顔認証によるログインができます。二要素認証を実現し、医療情報システムの安全管理に関するガイドラインにも対応しています。

Function03

AI-OCR機能

薬包は、AI-OCRで読み取りを行うことができます。薬局にQRコードを依頼する必要はありません。

Function04

コメント機能

薬包は、AI-OCRで読み取りを行うことができます。薬局にQRコードを依頼する必要はありません。

Function05

目視確認

薬包は実際に読み取った薬包の画像と、読み取った文字を表示させ目視チェックができます。顔認証は、事前に登録した写真も表示され目視チェックができます。

Function06

服薬実績ログ

いつ、誰が、誰に、誰の薬を渡したかのログが残ります。また、薬の名前と顔認証した人が違うログも残り、ヒヤリハットの確認もできます。

服薬実績ログ一覧

「めでぃさぽ」の導入効果

1.利用者様の安心・安全を確保

「めでぃさぽ」を利用することで、人的ミスによる誤薬のリスクが低減し、利用者様に安心・安全な施設サービスを提供できます。

2.職員の精神的な負担の軽減

「めでぃさぽ」で、誤薬をチェックできるため、服薬支援業務に対する精神的な負担が軽減されます。

3.人材不足対策

安心して働ける施設をPRすることができ、他社との差別化が出来て採用力強化・離職防止につながります。

4.施設の稼働率・収益アップ

安心して入居できる施設をPRすることができ、入居者の獲得につなげ、稼働率・収益アップにつなげていただけます。収益アップをすることで、職員の賃金アップも可能。

「めでぃさぽ」のご紹介

よくあるご質問

目、鼻、口などの位置や顔の形、大きさなどの特長を元に、本人であることを照合するAI技術です。

エクスウェア株式会社の顔認証エンジン「カオミル」を使用しています。

顔認証をスキップして、薬包に印字された方の顔写真を表示させることができます。表示された写真と利用者様を目視確認するシンプルな運用も可能です。

利用者様ごとに、氏名の記載された薬の袋などを用意し、その中に入れて持参いただければ、「めでぃさぽ」で本人確認をすることが可能です。

導入の流れ

STEP 01

お問い合わせ

お問い合わせフォームよりお問い合わせください。担当者より連絡のうえ、ヒアリングいたします。


STEP 02

ご説明

システムのご紹介とデモを実施後、見積をご提示いたします。


STEP 03

ご契約

ご希望の導入時期・お支払い条件などをご確認後、ご契約いただきます。


STEP 04

導入・説明

システムの初期設定や操作について説明いたします。


STEP 05

運用・サポート

システム操作に関するお問い合わせをお受けいたします。

お役立ちコラム

ビジネスの様々な業界と幅広い業界の効率化をテーマに、役立つ情報をお届けします。

介護施設における誤薬の危険性とは? 原因や対策を現役介護職員が解説

介護における服薬介助の極意|賢く管理し、正確に支援するためのポイント


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TEL 03-5309-0626

TEL 06-6447-0086