サステナビリティ経営を実現するIT基盤

Workiva

サステナビリティ情報の開示をもっとシンプルに

SSBJ(※1)をはじめ、複雑化するサステナビリティ情報開示への対応に課題を感じていませんか。
当社は、その最適解として「Workiva」を活用したトータル支援を提供します。サステナビリティ情報の収集から開示資料作成までを一気通貫で効率化。内部統制や保証にも対応した強固なプロセスと、柔軟なデータ基盤を構築します。
大手企業への導入実績とベストプラクティスを活かし、お客様の課題解決と信頼性のある情報開示を伴走サポートします。

※1 日本のサステナビリティ情報開示基準

Workivaは財務・非財務情報を統合し、開示プロセスを効率化・自動化するクラウド型レポーティングプラットフォームです。

解決する課題

SSBJ開示対応、こんな風になっていませんか?

ExcelでESG(※2)データを収集

ExcelでESG(※2)データを収集

次々と変わる法規制に対応しきれない

次々と変わる法規制に対応しきれない

集めたESGデータを活用できていない

集めたESGデータを活用できていない

※2 環境・社会・ガバナンスに関する企業活動のデータ

ESG管理基盤のベストプラクティス

変化する開示要件や経営ニーズに対応するためには、変化に強く柔軟なデータ基盤の構築が重要です。開示要件やデータ分析を見据えたデータモデルを設計するとともに、各システムの役割を明確にした疎結合なシステム連携により、データを標準化・一元管理します。これにより、将来の開示要件や業務変更にも柔軟に対応できる基盤を実現します。
ESGデータ管理は、単なる管理業務ではなく、企業価値の向上を支える重要な経営基盤です。私たちは、Workivaを活用し、データ・開示・内部統制を一体化することで、ESGデータを経営判断や投資家との対話に活用できる仕組みを提供し、持続的な企業価値の向上を実現するサステナビリティ経営を支援します。

ESG管理基盤のベストプラクティス

選ばれる理由

SSBJテンプレートを活用したWorkiva導入サービス

POINT1

SSBJ開示基準を網羅したテンプレートにより、要件整理や初期検討までをスムーズに開始できます。

POINT2

開示要件と分析要件を考慮した定性・定量情報管理のデータモデルを提供し、SSBJだけでなくESGデータ全体の一元管理を実現します。

POINT3

システム導入工数をテンプレート活用で削減し、導入期間の短縮につなげます。

POINT4

規制変更時には最新のテンプレートを提供し、制度改正にも迅速かつ柔軟に対応できる環境を実現します。

SSBJテンプレートを活用したWorkiva導入サービス

特長

レポーティング業務効率化

レポーティング業務効率化

収集したデータをデータベースに蓄積し、自動集計・計算した結果を開示ドキュメントへ自動反映します。これにより、データ収集・集計・転記などのレポーティング業務を効率化するとともに、転記ミスの防止やデータのトレーサビリティを確保し、開示情報の信頼性を向上します。

様々な法規制に対応

様々な法規制に対応

Workivaには、グローバルで利用されている法規制・各種フレームワークがあらかじめ整備されており、データとの関連性を一元的に管理できます。これらを活用して、収集項目や開示要件を効率的に整備するとともに、法規制や開示要件の変化にも柔軟に対応できます。

内部統制機能も完備

内部統制機能も完備

内部統制や保証への対応を支援するため、ワークフローや監査証跡機能を備えています。これらを活用することで、ITGC(※3)を踏まえた運用を実現し、データの透明性・信頼性を確保するとともに、監査・保証対応の効率化にも貢献します。

※3 システムの運用・管理に関する内部統制

動画

Workiva&GHG排出量データ一元管理ソリューション cocono 紹介動画

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GHG排出量データ一元管理ソリューション cocono

SIEM市場で高いシェアを誇るSplunk Cloudを導入から運用までトータルで支援し、高度なセキュリティ運用監視を実現します。

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