イニシアチブ/社外からの評価

イニシアチブ

国連グローバル・コンパクト(UNGC)

持続可能な成長を実現するための、国連と民間企業・団体による世界最大のサステナビリティイニシアチブ。


Science Based Target(SBT)イニシアチブ

科学的根拠に基づいた温室効果ガス削減目標の設定を推奨している国際的イニシアチブ。


気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)

企業が気候変動に関するリスクと機会及びその対応を開示するための国際的な枠組み。


Responsible Business Alliance(RBA)

サプライチェーンの社会的・環境的・倫理的責任の継続的な改善をサポートし、グローバルサプライチェーンにおける責任ある企業行動に取り組む業界連合団体。


自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)

企業が自然環境への依存や影響とそれに伴うリスクと機会を開示するための国際的な枠組み。


ビジネスと人権対話救済機構(JaCER)


GXフューチャー・コンソーシアム及びGXフューチャー・リーグ

GX(グリーントランスフォーメーション)を推進する官民連携のプラットフォーム及びその実践の場。


30by30アライアンス

2030年までに陸と海の30%以上を健全な生態系として保全する30by30の目標達成に向けた、企業や自治体・団体などの有志連合。


そのほかの参画している主なイニシアチブ

  • 一般社団法人日本経済団体連合会
  • 公益社団法人経済同友会
  • 日本商工会議所
  • 一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)
  • 一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)
  • 一般社団法人日本電機工業会(JEMA)
  • 一般社団法人日本機械工業連合会(JMF)
  • 一般社団法人産業競争力懇談会(COCN)
  • 一般財団法人日本規格協会(JSA)
  • 一般社団法人日本知的財産協会(JIPA)
  • 公益社団法人発明協会(JIII)

社外からの評価

FTSE JPX Blossom Japan各種インデックス

FTSE JPX Blossom Japan Index、及びFTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Indexの構成銘柄として採用されています。これらのインデックスは年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の運用対象としても選定されています。


CDP

事業を通じた地球環境への対応と戦略が特に優れており、環境に関する適時適切な情報公開を行っている企業として「気候変動」「水セキュリティ」の2分野において最高評価の「Aリスト企業」に選定されました。また「サプライヤー・エンゲージメント評価」においても最高評価の「Aスコア」を獲得し、「Aリスト企業」に選定されました。
* 2025年度


EcoVadis

EcoVadis

国際的な評価機関であるEcoVadis社のサステナビリティ評価において、調査対象全体の上位35%内にあたる企業として「ブロンズメダル」を獲得しました。


S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数

S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数に採用されています。同指数は、環境評価機関であるTrucostによる炭素排出量データをもとに、S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスに構築されGPIFの運用対象としても選定されています。


えるぼし

女性の活躍推進に関する取組みを推進する優良企業として、厚生労働大臣認定「えるぼし(2段階目)」を取得しています。


健康経営優良法人

健康経営優良法人 2026

心身ともに健康でいきいきと働ける職場環境に向けた活動が評価され「健康経営優良法人2026」に認定されました。


Clarivate AI50 2026

有力なAI関連特許を保有する上位50組織として 「Clarivate AI50 2026」に選出されました。