衛星プログラム
衛星プログラム 三菱電機では、高度なノウハウと技術力によって数多くの人工衛星などの宇宙機を開発してきました。コミュニケーションインフラを担う「通信・放送衛星」、気象や災害予防に役立てる「地球観測衛星」、将来の宇宙技術獲得のための「技術試験衛星」、高精度の位置情報検出を目的とした「測位衛星」、太陽系や宇宙の謎を解き明かしサイエンスの発展に貢献する「科学衛星」、国際宇宙ステーションの日本モジュールやステーションへの物資補給機など、幅広い分野での技術提供で世界の宇宙事業に貢献していきます。

通信・放送衛星

地球観測衛星

技術試験衛星

ST-2 いぶき(GOSAT) SERVIS-1/
SERVIS-2
スーパーバードC2 ひまわり7号
(MTSAT-2)
きく8号
(ETS-VIII)
ひまわり7号
(MTSAT-2)
だいち
(ALOS)
USERS
OPTUS C1 みどり(ADEOS)/
みどりII(ADEOS-II)
きく6号(ETS-VI)/
きく7号(ETS-VII)
こだま
(DRTS)
ふよう1号
(JERS-1)
   
SUPERBIRD-
A/B2/C/D
       
かけはし
(COMETS)
       

測位衛星

科学衛星

国際宇宙ステーション

みちびき
(QZS)
  ひので(SOLAR-B)   宇宙ステーション
補給機(HTV)
    はるか
(MUSES-B)
きぼう
(JEM)
    宇宙実験・観測
フリーフライヤー
(SFU)
   

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