Work

ワークスタイル

ワークスタイル

CROSS BORDER & CO-CREATION01. 境界を越え、ひらめきを価値につなぐ。

私たちは、組織や専門領域の境界を越え、対話を重ねながら価値を生み出します。異なる視点や知見を尊重し、互いの強みを組み合わせることで、より良い答えに近づいていく。その積み重ねが、ひらめきを価値へ変える土台になっています。

Key Concepts

  • 協働
  • 全社最適
  • 顧客価値起点

AUTONOMOUS WORKSTYLE02. 働き方を、自ら設計する。

私たちは、一人ひとりが自分の状況や業務に合わせて、働き方を選べることを大切にしています。場所や時間に柔軟性を持たせながら、働きやすさと生産性の両立をめざしています。フリーアドレスのオフィスとリモートワークを組み合わせ、業務内容に応じて働く場所を選べます。また、フレックスタイム制を採用し、ライフスタイルに応じて柔軟に働きながら、生産性を高められる仕組みを整えています。どこで、どう働くか。その判断を、プロフェッショナルとして個人の裁量で行える環境です。

平均有給休暇取得日数

年間0日/年

平均残業時間

月平均0時間

Key Concepts

  • 自立
  • 自走
  • オーナーシップ
  • 心身の余力

OFFICE ENVIRONMENT03. ひらめきを生む、働く場。

オフィスは、働く人の思考や対話を支える場です。ガラスに囲まれた明るく開放的な空間に、緑を多く取り入れた設計で、集中して考えるためのエリア、対話を生み出すコミュニケーションスペース、イベントや交流にも使える多目的な空間を備えています。コーヒーサーバーもあり、日々の中で自然な会話や発想が生まれやすい環境です。

三田オフィス
Serendie Street Yokohama

GROWTH & CHALLENGE04. 成長を後押しし、挑戦を広げる。

成長意欲を持つ一人ひとりが、力を伸ばし続けられるよう、制度と環境の両面で支えています。 入社時の基礎教育をはじめ、OJTによる現場でのフォロー、階層別・職種別の育成、専門性を高める学びまで、キャリアの段階に応じて成長を後押しする教育制度を用意しています。また、私たちは三菱電機グループが持つ経営基盤と、グローバルなインフラやデータを有しています。こうした強固な基盤があるからこそ、スケールの大きなプロジェクトや難度の高い課題にも、失敗を恐れず挑戦できる環境があります。
やりたい仕事に手を挙げれば、年次にかかわらず挑戦を後押しするカルチャーがあり、若手でもプロジェクトリーダーなど責任ある仕事を任せています。挑戦を歓迎し、失敗からの学びを重視するカルチャーの中で、変化の大きい時代でも活かせるスキルを、実務を通じて磨いていくことができます。

Key Concepts

  • 成長志向
  • チャレンジ
  • 専門性
  • 学び合い

TRUST & PSYCHOLOGICAL SAFETY05. 互いを尊重し、高め合う。

私たちは、互いを尊重しながら、誰もが安心して高いパフォーマンスを発揮できる風土を大切にしています。
社内では、社長も含めて、社員同士は呼ぶときもメールもさん付けでコミュニケーションする文化があります。立場に関係なくフラットに意見を交わせる環境の中で、やりたいことがある人を年次にかかわらず応援し、挑戦を後押しする姿勢が根づいています。
社内には、イノベーティブカンパニーに向けて、ワークスタイルや環境、カルチャーをより良くするための専任組織を設けています。制度の運用にとどまらず、組織やコミュニケーションの改善にも継続して取り組み、より働きやすく、挑戦しやすい環境づくりを進めています。
また、興味のある人が自然に集まり、AIやデータ分析などをテーマに知見を共有する場や、テニス・フットサル・登山などのクラブ活動もあり、部署や役割を越えた自然なつながりが生まれています。

直近3年の新卒定着率

0%

平均勤続年数

0

育休取得率

0%

新卒/キャリア採用比率

新卒
0

キャリア採用
0

社内クラブ活動

ゴルフ、フットサル、硬式テニス、バドミントン、バスケ、華道、登山、野球、バレーボール、釣り、サッカー、ラジオ体操など

Key Concepts

  • 心理的安全性
  • フラットな文化
  • オープンマインド
  • 誠実性

WORKSTYLE INNOVATION06. デジタルで導く。変革を自ら実践する。

私たちは、IT/DX領域における三菱電機の中核として、グループの変革を牽引しています。 そして、変革の対象は技術や業務にとどまりません。自らの働き方そのものを、最新のデジタル技術でアップデートし続けています。独自AI「Mallie」の全社活用をはじめ、生成AIや各種デジタルツールを日常の業務や意思決定のプロセスに組み込み、生産性の向上とアジャイルな組織運営を自ら実践しています。
三菱電機グループが大切にしている「Changes for the Better」。私たちは、この考えをITとデジタルの力で自ら体現し、変革をリードする存在です。自ら働き方を変え、組織を動かす実践があるからこそ、三菱電機を、そして世界をデジタルで導くことができる。私たちはそう確信しています。

Key Concepts

  • 先進性追求
  • イノベーション志向
  • スピード